2021/04/09ギアニュース

キャスコ「UFO」にドライバー追加 「DD」5月発売

は下げているため、短尺ながらもシャフトのしなりを感じられる最適な剛性バランスが施されているという。 税込価格は4万9500円。ロフト角は10.5度のみ。シャフト硬さはR(301g)とS(309g)との2種類。問い合わせはキャスコお客様ご相談ダイヤル(0120-371-562)まで。
2016/09/12ギアニュース

ATTASシリーズ第8弾 「PUNCH(パンチ)」 を10月に発売

大型化、重量化にも対応する最適カウンターバランス設計により、長尺にも対応している。 ATTASシリーズは、第6弾が「6STAR」(ロックスター)、第5弾が「5GoGo」(ゴー!ゴー!ゴー!)など各世代で
2015/09/07ギアニュース

パッティング技術が向上するパターグリップ登場!

。これらの機能により、手首をこねることを防ぎ、ストロークが安定するわけだ。 またカウンターバランスが採用されているため、ゴルファーに最も気持ちの良いストロークと、スクエアなインパクトをサポート。同製品を使用
2015/12/16ギアニュース

“熱意系”を刺激する本間ゴルフ『Be ZEAL』

によって低・深重心設計が進み、球が上がりやすくスピン量も適正に。いわゆる、飛びの3要素を最適化することによって高い飛距離性能を備えたわけだ。ソールにはトウ・ヒールにウエイトビスが搭載され、重量バランスを
2013/05/23ギアニュース

「ヒールクリーク」が注力、防寒アウター

「ネオクラシシズム」をテーマに掲げ、幾何学的なモチーフを多用。また、袖や丈の長短のバランスや、素材の厚みなどにこだわりを見せている。具体的には、パンツの下部にジップを配して"丈の調整"を可能にするアイテム(写真右
2013/10/18ギアニュース

スーパーマン2代目FWとパターが登場

配分を施した。結果、最大限の慣性モーメントを実現しているという。 一方のブレード型は、アルミニウムをボディセンター(70g)に、トウ・ヒール部に比重の高いステンレス(140g)を配置。フェースバランスを
2021/04/13優勝セッティング

クラブは「全てがいいと思わないと替えない」 稲見萌寧の14本

ですし、振ったときの重さのバランスとか、ボールに当たったときの感触、球の飛び方、振り抜いたときのフェースの抜け方とか、すべてがいいと思わないと替えない」と説明する。 開幕前からショットに違和感を覚えて
2014/03/17ギアニュース

5世代目『ネクスジェン』は「飛常識のその先へ」

ネクスジェンブランドの第5世代は『5G NEXGEN(ファイブジー・ネクスジェン』と名付けられ、前作で新常識を打ち立てた総重量を変えないハンマーバランス理論を踏襲。 特に、徹底的に研究を重ねたという
2013/11/20ギアニュース

機能素材も充実の「ヒールクリーク」

。コーディネイトで購入するユーザーが多い同ブランドでは、トータルのバランスを重視しながらラインアップの充実を図る模様。
2014/03/10ギアニュース

33gの最軽量シャフト『エアースピーダー』登場!

市場においては、更なる軽量化が求められていると思います。それを実現したのが『エアースピーダー』です。 1年前にはほぼ完成していましたが、軽量化と強度のバランスや量産との兼ね合いも考慮に入れ、耐久テスト
2009/08/11ギアニュース

やさしいけど骨がある、黒のGiE

ベルベットフルラバーグリップ(スリクソンロゴ入り) ロフト角:9.5/10.5/11.5度 ライ角:59.0度 クラブ長さ:45.5インチ バランス:D2(S)、D1(SR) ヘッド体積:450cm3。 やさしいドライバーを
2010/01/08ギアニュース

ダイヤカットの『D-MAX PYRAドライバー』

ドライバー専用『ELASTER』シャフト シャフト内部にゴム素材スピードラバーを複合することで、ゴム弾性をしなりのエネルギーへ変換する。 ■スペック クラブ長さ:45・5インチ ロフト角:9、10・5度 バランス:S/D1、SR/D0・5、R/D0 問い合わせはキャスコへ、0120-371-562
2011/03/29ギアニュース

人気のNO1グリップにホワイトカラーバージョンが登場

×パープルの3色を追加投入する。 「43シリーズ」は、従来の48シリーズを原型にしたカスタムライトモデル(43g)で、女性やジュニアのみならず、ヘッドバランスに合わせたグリップウェイトをチョイスしたい男性に
2010/12/15ギアニュース

風・ラフに強い「NEW スリクソン Z-STAR」

ていった。 前作まで3種類あった「Z-STAR」シリーズだが、今回は「Z-STAR」と「Z-STAR XV」の2種類がラインナップ。飛び、スピン性能、フィーリングとバランスの整った「Z-STAR」は
2010/12/22ギアニュース

タイトリストVG3Cが3月デビュー

)の頭文字を取ったもの。トータルバランスに優れたモデルという位置づけだ。 現行品の『VG3』との違いは、弾道。『VG3』がボールのつかまりの良さをベースにした高弾道ドローなのに対して、『同C』は強弾道