2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

変わらず、渋野日向子は2つ下げて15位となった。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダのトップ3に変動はなかった。 ほかの日本勢は、稲見萌寧が2ランクアップの59位
2019/11/26世界ランキング

渋野日向子は12位浮上 鈴木愛17位で変わらず/女子世界ランク

)、66位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のネリー・コルダのトップ3に動きはなかった。米ツアー最終戦を3位タイとしたダニエル・カンが8位から4位、同大会の優勝で62ポイントを加えたキム・セヨン(韓国)が11位から6位に浮上した。
2019/08/01AIG全英女子オープン

【速報】渋野日向子は「66」でホールアウト

、6アンダー暫定首位でホールアウト。前半4番でボギーをたたいたが、10番から3連続バーディを奪った。 1打差の暫定2位には世界ランク2位のパク・ソンヒョン(韓国)がつけた。勝みなみは15ホールをプレー
2019/07/27エビアン選手権

【速報】安田祐香は「69」 通算4アンダーで最終日へ

決めて伸ばした。 7番(パー5)でボギーを喫したが、16番(パー3)でバーディを奪い返した。 横峯さくらは11ホールを終えて通算3オーバー、鈴木愛は5ホールを残して通算4オーバーとしている。 世界ランキング1位のパク・ソンヒョン(韓国)が11ホールを消化して、通算12アンダーの首位に立っている。
2019/11/02米国女子

イ・ジョンウン6、“つぼ”発見で上位浮上?

、1オーバー37位から「66」で回り、通算5アンダーの12位に浮上する鮮やかな巻き返し。その裏には、前日の体のケアがあったかもしれない。 世界ランキング4位のイや同2位のパク・ソンヒョン(韓国)、米
2017/05/26米国女子

野村敏京が3打差9位発進 首位にルイスら2人

ブリタニー・リンシコム、イ・イルヒ(韓国)、パク・ソンヒョン(韓国)、スーザン・ペターセン(ノルウェー)、サラ・ジェーン・スミス(オーストラリア)の5人が並んだ。 日本勢では、インスタートの野村敏京が
2022/09/22米国女子

畑岡奈紗が2勝の3日間大会 古江彩佳、渋野日向子ら日本勢6人が出場

、上原彩子、野村敏京が出場する。 ポートランドクラシックで初優勝を挙げたアンドレア・リー(米国)、19年覇者のパク・ソンヒョン(韓国)、世界ランキング2位のネリー・コルダ(米国)、3位のミンジー・リー(オーストラリア)、4位のリディア・コー(ニュージーランド)も出場選手に名を連ねた。
2017/07/27米国女子

メジャー前哨戦の新規リンクス大会が開幕 宮里藍が出場

ランク3位のレキシー・トンプソン、「全米女子オープン」を制し、世界ランク5位に浮上したパク・ソンヒョン(韓国)、8位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)らは今週をスキップして“全英”へ向かう。 日本勢は
2017/08/30米国女子

宮里藍が4週ぶり戦線復帰 ヘンダーソンが大会3連覇狙う

立ちはだかる。前週ツアー2勝目を挙げたパク・ソンヒョン(韓国)は今大会をスキップした。 日本勢は野村敏京を除く5人が出場する。2010年覇者の宮里藍は、8月初めの「全英リコー女子オープン」以来4週ぶりに戦線復帰
2018/03/30ANAインスピレーション

上原彩子が1打差2位発進 畑岡奈紗は20位

発進を切った。 ジェシカ・コルダ、ジャン・ハナ(韓国)、スイスのアマチュアのアルベイン・バレンズエラの3人が5アンダー4位で続いた。レキシー・トンプソン、チョン・インジ(韓国)、パク・ソンヒョン(韓国
2018/03/28ANAインスピレーション

女子メジャー今季初戦 日本勢は鈴木愛、畑岡奈紗らが参戦

を飾った。 ユのほか、前年のメジャーチャンピオンであるダニエル・カン、パク・ソンヒョン(韓国)、キム・インキョン(韓国)、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)が、そろい踏み。ミッシェル・ウィは今月
2018/02/22米国女子

成田美寿々が11位発進 イ・ボミ31位、首位にトンプソンら

・インジ、パク・ソンヒョンの韓国勢、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)ら6人が並ぶ。 4人が出場する日本勢トップは、5バーディ、1ボギーの4アンダー「68」でプレーした11位タイの成田美寿々。出だしの10番
2018/02/21米国女子

イ・ボミが米ツアーで始動 予選落ちなしの4日間に成田、堀ら参戦

で出場し、翌週に迫った日本ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」を前に今年の初戦を迎える。 世界ランキング1位のフォン・シャンシャン(中国)、同2位のパク・ソンヒョン(韓国)やリディア・コー(ニュージーランド)らも参戦する。