2010/10/14スピード上達!

短いアプローチの距離感が掴めません

距離感を出しやすいんですよ。 アドレスはインパクトの形で アドレスであらかじめインパクトの形を作って、上半身だけでストロークするのがランニングアプローチです。パッティング感覚でストロークできるし
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

。 同じく歴代女王のひとりである上田桃子は、何よりも「結果が出ているから」と鈴木に1票。勝みなみは「一緒にラウンドした時に、大事な局面のパッティングを確実に決めるから」として票を投じた。また、ルーキーの安田祐
2018/07/01女子プロレスキュー!

腕は振らずに振られて飛ばす 金澤志奈

彼女が、ティショットからパッティングまで、上達に欠かせないポイントをわかりやすくレッスンする。 「飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーDさんの悩み】 「同じくらいの体力のゴルフ仲間に
2013/11/25中井学のフラれるゴルフ

Leeson.40 寄せにも使えるユーティリティ

。 アンカーリングを利用する グリーンまわりからユーティリティを使うときに、基本的にはパッティングと同じイメージで振ります。ただ、それがイメージできないという人は、まもなく規制される予定ですが、競技などに
2013/09/16中井学のフラれるゴルフ

Lesson.30 1mのパットを確実に入れる

のがパッティングです。フラットに見えて、実は微妙な傾斜があるのがカップ周りで、距離のあるパットの方が、全体の地形から推測できるので、実はラインは読みやすいのです。また短いパットほど入れたい気持ちが強く
2013/07/02フィッティングでゴルフは変わる

つかまるアイアンを探せ!

! ----パッティングの動作を検証---- 平井「それでは、こちらの計測機で、四津さんのスイング挙動を計っていきます。こちらのシステムで5球ずつパッティングしていただけますか?」 四津さんの目の前に置かれたのは…
2023/04/12女子プロレスキュー!

クロスハンドで距離感を出す とっておきの方法 高野あかり

「クロスハンドで距離感が出ない人」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーWさんの悩み】 「ショートパットの安定感を増すために、クロスハンドグリップを試しているのですが、今度は距離感が合わず、ロングパットが寄せ切れなくなってしまいました…。クロスハンドは諦めるべきでしょうか?」 実はクロスハンドに手順があるって知っていた? 高野あかりがレスキュー♪ 【高野あかりのレスキュー回答】 私も以前は順手→クロスハンドに変え、ショートパットは改善されたのですが、今度はそれまで培った距離感が出しにくくロングパットに悩む日々を送りました。ただ、あることに気づいたことで、距離感も方向性も改善され、自信を持って...
2022/08/24女子プロレスキュー!

1mパットの強さはテンポで打ち分ける 宮崎千瑛

「ショートパットが苦手な人」をレスキュー♪ 1mパットの強さはテンポで打ち分ける 宮崎千瑛がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「1mのショートパットが苦手で3パットを連発してしまいます…。どんな練習をして本番に臨めば良いのでしょうか?」 【宮崎千瑛のレスキュー回答】 わずか1mでのショートパットでも、ロングパットと同じように、タッチ(強さ)のイメージを重視しています。ラインによってどんなボールの勢いで入るのか――。同じ距離でも状況に応じて強さを打ち分けることができれば、カップインの確率が上がると思います。 1. 3つのタッチをイメージする 1mを打つ際のバリエーションは3パ...
2021/03/03女子プロレスキュー!

3パットを減らす3つの距離感ドリル 斉藤愛璃

「3パット撲滅」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「10m以上のロングパットが残ると、3パットばかり…。距離感を養うには、どのような練習をすれば良いですか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 3パット撲滅は、スコアアップに向けて重要な要素ですが、「距離感をどうやって練習していいか分からない…」という声を多く聞きます。そこで今回は、私も常に練習メニューに入れている、効果的な3つのドリルをご紹介します。 1. 片手打ちドリル 1つ目は、片手でパットを打つ練習法です。片手で打つと、両手の時よりヘッドの重みを感じられ、手先ではなく体幹を使ってストロークができます。左右それぞれの手の...
2021/03/10女子プロレスキュー!

1mをもう外さない お手軽ショートパット強化術 斉藤愛璃

「ショートパットの精度向上」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーAさんの悩み】 「1m前後のショートパットが苦手です。効果的な練習法はありますか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 多くのアベレージゴルファーさんが、ショートパットを外す要因として、最も重要な2つの課題を挙げたいと思います。ひとつは、アドレスで正しくターゲットを向けるようにすること。もうひとつは、インパクトで力感を緩ませないことです。 1. 手軽にできることがポイント プレー中にアライメントが乱れることは、プロでもよく起こります。傾斜が強いピン位置なら、1mでもラインに打ち出すことに必死でインパクトが緩むことも…。それぞれの課...
2021/06/30女子プロレスキュー!

1mのパットを確実に沈める練習法 大江香織

「効率の良いショートパット練習」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーTさんの悩み】 「大事な1mのショートパットを決めきれず、いつもスコアを崩してしまいます。確実に沈めるための練習法とポイントはありますか?」 【大江香織のレスキュー回答】 ショートパットに強くなるためには、基本的な構え方や打ち方も重要ですが、その日の調子や傾向を把握することも大切です。今回はショートパットの強化に役立ち、ラウンド当日の得意ラインも判別できるスタート前の練習法をお教えします。 1. カップを一周する練習法がおすすめ 周辺に傾斜が比較的あるカップを選び、半径1mの距離でグルッと円を描くようにボールを置いて打ち...
2021/09/29女子プロレスキュー!

パットの距離感 その日の基準をつくるには? 佐久間夏美

「3パットの撲滅」をレスキュー♪ パットの距離感 その日の基準をつくるには? 佐久間夏美がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーRさんの悩み】 「ロングパットの距離感がいつも合わず、3パットばかりで困っています…。どうしたら感覚を養うことができますか?」 【佐久間夏美のレスキュー回答】 ボールの転がりは、ラウンド当日の天候やグリーンの状態によって大きく変わるもの。私は練習グリーンでその日の基準をつくることを重視しています。漠然と打つよりもある程度の目安を置くことで、3パットを減らす準備ができるからです。 1. 決まった振り幅で打つ 基準をつくるには、練習グリーンの平らな場所で、どのコースでも決...
2021/10/06女子プロレスキュー!

ショートパットが入る“止め打ち”って何? 佐久間夏美

「ショートパットの成功率UP」をレスキュー♪ ショートパットが入る“止め”打ちって何? 佐久間夏美がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「1mのショートパットの成功率を上げたいです。どのようなことを意識して打てば良いでしょうか?」 【佐久間夏美のレスキュー回答】 ショートパットで最も大切なのは、インパクトの再現性だと思っています。フェースの同じところに、同じ角度でボールをヒットできれば、少し転がりが悪くても1mの距離ならカップインする確率は確実に上がるからです。今回は再現性を高めるおすすめの打ち方をお教えします。 1. ヘッドの動かし方とグリップを見直す 再現性を高めるポイン...
2021/06/23女子プロレスキュー!

プロがパットの距離感を歩測で養う理由 大江香織

「効率の良いスタート前のパット練習」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「ロングパットでの距離感が全くつかめません。スタート前には、どのような練習をすれば良いのでしょうか?」 【大江香織のレスキュー回答】 私のおすすめは、歩測を取り入れた練習法です。距離感はすべて感覚に頼るべきか、歩数を使って目安をつくるべきかでよく議論されますが、感覚はその日その日で変わるもの。冴えている日もあれば狂ってしまう日もあります。距離感はなるべく変動の少ない歩幅に頼るべきと思っています。 1. 歩幅に合わせた10球メニュー 歩幅を使った練習メニューは、カップから1歩、2歩、3歩…とそれぞれの位置...