2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

からフォローに向かうところで、前傾が起き上がってしまう状態です。湯浅さんも、この状況に陥っていますね。巷のレッスンでも、前傾をキープすることは常識なのですが、かといって上半身を意識して前傾を保とうと…
2020/08/20クラブ試打 三者三様

シグマ2 パターを筒康博が試打「1インチ長めがおすすめ」

は、どのような評価をくだすのか!? 「フォローを大きく取りたくなる」 ―率直な印象は? 「しっかりヘッドを前に出し、フォローを大きく取っていく人向けのモデルと断定できます。いわゆるヒッタータイプと…
2016/02/24女子プロレスキュー!

“ショートパットは外さない!” 山村彩恵

までボールは絶対に追わない。カップインするかどうかは、カップに入る音が知らせてくれると考えて挑んでください。 【心得.02】 「フォロー」はしっかり! 次に、ストロークはフォローをしっかり出すこと…
2016/04/20女子プロレスキュー!

“とにかく飛距離アップ、これだけは…!” 中井美有

、とにかく思いきって振ることが大切です。特にフォローサイドでスピードが増すように振ることを意識しています。 “フォロー”でトップスピードなら◎ フォローでトップスピードになるように振る理由としては…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

なスライスの原因として疑われるのは、インパクト時のリストワークの悪さです。正しいリストワークでは、インパクト直後からフォローにかけて、フェースが地面方向に向いていきます。これができているかどうか…
2019/12/18女子プロレスキュー!

真冬の朝イチショットを成功させるには? 荒川侑奈

を引きすぎず、目線をなるべく下げないようにアドレス。頭と体を切り離し、首から下だけを動かすような感覚で振っていきます。 3. フォローまで下を見る 朝イチではどうしても真っすぐ飛ばしたい気持ちが強…
2021/04/27進藤大典ヤーデージブック

米国選抜打倒のキーマン “ダブルス巧者”そろう豪州&南ア

負担をかけてしまうことになります。 先にフェアウェイに置く、しっかりとグリーンに乗せる、パットもいきなり狙いにいきすぎない…パートナーを気持ちよくプレーさせること、お互いのミスをフォローすることが重要…
2023/05/04米国男子

マックス・ホマが心がける“スパゲティアーム”とは?

が、どのような体の使い方を意識していますか? ホマ 体の正面でボールをとらえるのが前提で、バックスイングは体を大きくターンさせ、あとは大きなフォロースルーを取ること。上手く打てれば球が遅れて出てくる…
2019/05/08佐藤信人の視点~勝者と敗者~

気負いに勝った無心の境地

チャンスでした。 そんな追い風に乗っていた今平選手に、アクシデントが起こります。常にフォローの風が吹いていた18番で、今平選手が2打目を放った瞬間だけアゲンストに変わったのです。中継リポーターが「いま少し…