2025/02/06全米オープン

「全米オープン」がLIVゴルフ上位選手に出場資格を付与

(20年)の資格で出場したブライソン・デシャンボーが優勝した。 その他のメジャーでは「マスターズ」がホアキン・ニーマン(チリ)を昨年から特別招待。「全米プロ」は昨年、23年にLIVゴルフ年間王者に輝いた
2018/08/26米国男子

松山英樹は26位で最終日へ デシャンボーが首位浮上

◇米国男子◇ザ・ノーザントラスト 3日目(25日)◇リッジウッドCC(ニュージャージー州)◇7385yd(パー71) 4位タイからスタートしたブライソン・デシャンボーが9バーディ、1ボギーの「63
2024/09/18LIVゴルフ

賞金総額70億円の団体戦 13チームによるLIV最終戦

れる。賞金総額は5000万ドル(約70億円)、優勝チームは1400万ドル(約20億円)を手にする。 前年大会はブライソン・デシャンボー率いるクラッシャーズGCが、テーラー・ゴーチらのレンジゴーツGCに
2019/07/07米国男子

松山英樹2打差6位で最終日へ デシャンボーら3人首位

のマシュー・ウルフ、「64」とした22歳のコリン・モリカワが通算15アンダーとし、ブライソン・デシャンボーをとらえて首位で並んだ。 アダム・ハドウィン(カナダ)とウィンダム・クラークが1打差の通算14
2020/12/31PGAツアーオリジナル

2020年ギア関連のトップストーリー

について振り返ってみよう。 ブライソン・デシャンボー効果 これこそが2020年のストーリーだった。ブライソン・デシャンボーは適度にフィットした身体の成功したツアープロから、筋骨隆々の異形種へと変貌を…
2019/08/15佐藤信人の視点~勝者と敗者~

スロープレーはデシャンボーだけの問題ではない

。 ただ、今回の件で思うのは、少しだけ報道が過熱しすぎているように感じたことです。2日目にブライソン・デシャンボー選手(米国)が1パットに約2分20秒をかけたシーンがクローズアップされ、SNSなどの反応と…
2026/06/22記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

オークモントCC 2024 B.デシャンボー 松山英樹 6位石川遼 予落清水大成 予落金谷拓実 予落星野陸也 予落河本力 予落 パインハーストNo.2 2023 W.クラーク 永野竜太郎 20位松山英樹 32…