2019/08/24国内女子 2位の青木瀬令奈 保護者の気持ちで「プロテスト頑張って」 、『プロテスト頑張ってね』という感じで送りだした」と温かい眼差しで見守っていた。「今週は彼女がいないので、彼女の分も頑張ろうという気持ちで来ました」と次週「ニトリレディス」での再会を心待ちにした
2025/04/06アマ・その他 オーガスタまでたどり着いた「大きな経験」 3度目のプロテストに挑む倉林紅 た」と自信をのぞかせる。 宮城・東北高を昨春に卒業した19歳は今年、3度目となる国内プロテストに9月の2次から挑戦する。2023年は最終テストに1打届かず2次で敗退、24年は最終に進んで合格ラインに
2025/04/06アマ・その他 「将来は米国で」高校3年の新地真美夏は今秋プロテスト挑戦へ イーブンパーの22位で大会を締めくくった。 今年は東京・共立女子二高の最終学年。進学は「今のところは考えていない」と言い、ナショナルチームメンバーの資格を生かし、11月の最終プロテスト(岡山・JFE
2025/11/07国内女子 現役高校生の伊藤愛華、中国の20歳がトップ合格 18位タイまで22人がプロテスト突破 ◇国内女子◇最終プロテスト 最終日(7日)◇JFE瀬戸内海GC(岡山)◇6464yd(パー72) 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の最終プロテストが終了し、18位タイまでの22人が合格した…
2025/04/22全米女子オープン プロテストは5度落ちたけど… 池羽陽向が武者修行を経て全米女子OP切符ゲット 「全米女子オープン」(5月29日~/ウィスコンシン州エリンヒルズ)の出場権を獲得した。日本のプロテスト合格を目指す22歳が、人生で一番大きな舞台に挑む。 「ゴルフを辞めようかな」。そう思ったのは昨年秋だった。5度目…
2026/07/17国内女子 妹・もものプロテスト1次通過に安ど 神谷そら「悪いなりに」今季初Vへ前進 プロテスト第1次予選C地区(静岡・リバー富士カントリークラブ)の最終ラウンドが行われ、神谷そらの妹・神谷ももが3日間をプレーして通算4アンダー11位で通過した。 「良かった。ハーフターンのときまで忘れ
2026/10/11国内女子 岩永杏奈が2週連続のローアマ獲得 プロテスト前ラスト実戦で得た自信と課題 「69」で通算7アンダー15位として大会を終えた。 11月3日から始まる最終プロテスト(茨城・静ヒルズCC)を前にした最後の実戦で、手応えだけでなく修正点もはっきりした。「2、3mのバーディパットだっ
2022/08/18アマ・その他 姉も気になる妹の“進路” 渋野暉璃子は大学卒業→プロテスト受験へ 。 警察官や公務員を志した時期もあったというが、在学中は学生競技に専念し、卒業のタイミングでプロテスト受験を見据えている。「そういうの(相談)も全くしてこないから、こっちから『どうすんの?』って聞いた
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 1年前にプロテスト合格も 高橋彩華は「嫌な記憶しか残っていない」 大きかったという。1年前、プロテスト合格を果たした思い出のコース、のはずだが「印象に残っているのは、最終日の16番で1mから3パットのダボにしたこと。それしか残っていない」とよみがえるのは苦い記憶だ
2021/07/03国内女子 プロテスト合格の平井亜実 初の石川県出身ツアー優勝者への道 ◇国内女子◇資生堂レディスオープン 3日目(3日)◇戸塚CC(神奈川県)◇6570yd(パー72) 前週、5度目の挑戦となったプロテストを突破して、ツアーの正規会員になって迎える初戦。平井亜実が
2022/12/02国内女子 プロテストは一発合格 タイ出身の24歳が日本ツアー参戦を決めたワケ 。「いろいろな場所へ旅行するのも楽しい。渋谷にも行きました」。日本での生活を満喫中。24歳の好きな日本食は「とんかつ」だという。 今年11月のプロテストに一発合格を果たして、まずは第一関門を突破した。「名前が
2013/06/29国内女子 昨年プロテストトップ合格 東浩子が3位タイで最終日へ バーディ。スタートから5ホールで5つ伸ばし、早々に上位争いに参入した。 昨年のプロテストでトップ合格。同年末の新人戦で優勝と、同期の中でいち早く輝きを放ったのは東だった。しかし、レギュラーツアーでは
2020/01/21GDOEYE 日本とは真逆の道? プロテスト廃止で拡大する中国女子ゴルフツアー/ジェニファー・リーGMインタビュー ―将来的にCLPGAをどんなツアーにしていきたいですか わたしたちは、2018年にプロテスト制度を廃止しました。それまでは、18歳になったら中国ゴルフ協会のプロテストを受験できて、合格したらCLPGA
2021/05/19国内女子 渋野日向子の後輩、須江唯加が3度目プロテスト挑戦「早くツアーに戻る」 新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期された日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の2020年度プロテストは、5月の2次を経て6月に最終を迎える。未曽有の事態の中、今回も多くの選手が合格率「3.3…
2021/03/31国内女子 中3で世界制した平塚新夢、難病と闘いながら3度目のプロテスト挑戦 新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期された日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の2020年度プロテスト1次予選が今月から始まっている。未曽有の事態の中、多くの選手が合格率「3.3%」ともされる狭き…
2023/08/12国内女子 池ポチャ2発の“+4”に負けない プロテストに向けた六車日那乃の粘り バウンスバックだった。その後は1バーディ、2ボギーと「75」で終えた。 可能性があった“アマチュア優勝”より、大事なことがある。2020年度から3度失敗し、今年で4度目の挑戦となるプロテスト。難関を
2019/06/09米国シニア 日本勢トップの米山剛「自信になりました」 長谷川滋利はプロテストへ 「PGA資格認定プロテスト」が始まる。「きょうみたいに一球一球集中してやるだけ。なるようにしかならない。楽しんでやりたい」と長谷川。「(PGA会長の)倉本(昌弘)さんによると、自分より若い人ばっかりで
2020/06/27国内女子 首位の田中瑞希、最難関で3連続バーディの安田祐香 プロテスト合格組が存在感 同じ熊本でやっていて、身近にいるライバル」という大里だけでなく、勝みなみや畑岡奈紗、そして渋野日向子と同い年が次々と優勝する姿を遠くから眺めてきた。 プロテストは3度目の挑戦となった昨年合格。西郷とは
2023/05/09国内女子 横峯さくらが7月に初“冠大会” ツアープレーヤーとプロテスト未合格者らでガチンコ勝負 が行われる7月14日(金)は国内女子ツアー唯一のオープンウィークにあたり、出場人数60人のうち20人はティーチングプロフェッショナル会員を含むJLPGA会員を予定。さらにプロテスト未合格者と九州沖縄
2021/08/18国内女子 渋野日向子の先輩、逢澤菜央はあえて「大たたき」したコースでプロテスト4回目挑戦 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の2021年度プロテスト1次予選が、18日からスタートした。コロナ禍の影響で延期され、6月25日に終了した20年度最終テストは通算4アンダー、20位タイまでの22…