2017/02/10ヨーロピアンツアー公式 「63」のウォーレンがマレーシアで首位発進 1打後方にはガビン・グリーン(マレーシア)、ロバート・カールソン(スウェーデン)、キム・キョンテ(韓国)、リチャード・T・リー(カナダ)、デービッド・リプスキー、シャハンカー・シャルマ(インド)、ニアル・ターナー(アイルランド)、そしてロマン・ワッテル(フランス)がつけている。
2013/05/27全米オープン 松山英樹、藤田寛之ら5選手が本戦出場決定/全米OP日本地区予選 6月13日(木)に開幕する海外メジャー第2戦「全米オープン」(ペンシルベニア州メリオンGC)の日本地区予選が27日(月)、茨城県の大利根カントリークラブ・西コース(7029ヤード、パー70)で行われ、松山英樹、ハン・ジュンゴン(韓国)、上田諭尉、藤田寛之、塚田好宣の5選手が出場権を手にした。 全米ゴルフ協会(USGA)はこの日の午前、36ホールのストロークプレーで争われる同予選での本戦出場枠を「5」と発表。2ラウンドを「67-65」でまとめた松山が通算8アンダーとしてトップ通過。4打差の2位に韓国のハン、3アンダー3位に上田が続いた。 そして通算2アンダーで並んだ4位タイ、藤田と塚田は小林正則...
2015/10/22国内男子 堀川未来夢が首位発進 ホストプロ池田勇太は69位 ◇国内男子◇ブリヂストンオープンゴルフトーナメント 初日◇袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース(千葉県)◇7119yd(パー71) プロ1年目の22歳・堀川未来夢が7バーディ、ノーボギーの「64」をマークし、7アンダーとして初めての首位発進を決めた。 1打差の6アンダー2位に6バーディ、ノーボギーの「65」でプレーした近藤共弘。12番(パー3)でホールインワンを決めた塩見好輝、竹谷佳孝ら4選手が4アンダーの3位で続いた。 前年覇者の小田孔明が片山晋呉、藤田寛之らと並び、1アンダーの27位。前週の「日本オープン」を制した小平智はイーブンパー40位。ブリヂストン契約のホストプロ池田勇太は1バーディ...
2007/11/28国内女子 日本と韓国、両国のプライドを掛けた対抗戦が開幕! 特別後援競技「KYORAKU CUP 第8回 日韓女子プロゴルフ対抗戦」が、12月1日(土)、2日(日)の2日間、福岡県朝倉市の福岡センチュリーゴルフ倶楽部で開催される。1999年から始まった同大会(2001年は米国同時多発テロの為中止)は、日本が2連勝をした後に3連敗。引き分けを挟んで、去年も韓国に軍配が上がり、通算成績は2勝4敗1分と日本が負け越している。 競技は2日間に渡り、それぞれ12名ずつが参加して、18ホール・ストロークプレーによるシングルス・マッチで争われる。 今年の日本チームの平均年齢は23.9歳と史上最年少を記録。大会初出場の有村智恵、原江里菜の20歳コンビの他、2004年の...
2015/10/29国内男子 キム・キョンテが首位スタート 稲森佑貴が1打差の2位 ◇国内男子◇マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント 初日◇ABCゴルフ倶楽部(兵庫県)◇7130yd(パー71) 今季4勝を挙げ賞金ランクトップに立つキム・キョンテ(韓国)が6バーディ、1ボギーの「66」をマークし、5アンダーで首位発進を決めた。 前週2位に入った21歳の稲森佑貴が4バーディ、ノーボギーの「67」でプレーし、リュー・ヒョヌ、ジャン・ドンキュ、ハン・ジュンゴンの韓国勢3選手とともに4アンダーの2位で続いた。 3アンダーの6位には高山忠洋、呉阿順(中国)の2選手。2アンダー8位には谷口徹、手嶋多一、武藤俊憲、宮本勝昌ら9選手が並んだ。...
2015/05/21国内男子 好調の片岡大育が首位タイ発進 1差3位に松村道央ら 。 明日はグリーンの状態も良好な午前スタート。「今日とやることは変わらない」と、自信が増しつつあるショットでピンを攻める。 首位と1打差、4アンダーの3位に松村道央、イ・ギサン(韓国)の2選手。3アンダーの
2016/08/27米国男子 松山英樹&石川遼の前に立ちはだかる豪州コンビ/ワールドカップ出場選手一覧 戦った経験があり、強豪と言えそうだ。 イングランドは4月の「マスターズ」でメジャー初優勝を遂げたダニー・ウィレットが、ベテランのリー・ウェストウッドを指名。韓国は松山や石川と同学年のアン・ビョンフンが
2016/11/22米国男子 初日、松山&石川の日本はニュージーランドと同組 ◇国・地域別対抗戦◇ISPSハンダ ゴルフワールドカップ 事前情報◇キングストン・ヒースGC(オーストラリア) ゴルフの国・地域別対抗戦が3年ぶりに開催される。11月24日(木)からオーストラリア・メルボルン近郊のコースで行われる4日間大会。1組2人の28チームによるプライドをかけた団体戦が繰り広げられる。 ジェイソン・デイとアダム・スコットのペアで出場したオーストラリアが制した前回大会は、全選手がそれぞれ4日間72ホールを回り、2人のストローク数合計で勝敗を決した。今回はコンビネーションがより重要なフォーマットに変更される。初日と3日目はフォーサム(1つのボールを交互に打ったスコアを記録)、...