2010/11/05宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、イーグル発進の勢いを活かせず・・・後半に失速

が悪く、スコアは停滞。5番と7番では、ラインの読み違いにより1.5メートル前後のバーディチャンスを逃すなど、「調子が良いだけに、ストレスの溜まる展開だった」と耐えるプレーが続いた。 その後はバーディを…
2013/12/13アジアン

ガルシア、ローズが首位浮上 石川は挽回27位

叩き出し、通算11アンダーとして首位タイに浮上した。ガルシアは後半7番までに5つのバーディを奪うと、8番(パー3)でエースを達成。2位から出て4つ伸ばしたジャスティン・ローズ(イングランド)と並び…
2000/07/28国内女子

中野、福嶋の強力コンビが上位に

アンダー5位につけている。 6バーディ、1ボギーの中野晶は67を出したものの、自分では納得できないでいる。「パターは合っているというわけではない。打ち切れていないけど、入ってくれたという感じ。ショットも悪い…
2005/08/27米国男子

J.ローズが怒涛のバーディラッシュ!田中はスコア伸びず20位タイ

。明日からの決勝ラウンドの巻き返しに期待したい。 そのほかの日本選手では、今田竜二がこの日好スコア「65」を叩き出したが、初日の出遅れが響き、通算1オーバーの78位タイで、予選カットラインに1打足らず予選落ちした。また、谷原秀人もスコアを崩し、通算7オーバーの142位タイで決勝ラウンドに進出できなかった。
2004/07/24米国男子

C.フランコが一気に首位!谷原が39位タイで予選通過

フランコは、ティショットでアドバンテージを奪いバーディを量産。この日のベストスコア63を叩き出して26位タイから首位に立っている。 また1打差の2位には、2002年に「全米プロゴルフ選手権」を制したリッチ…
2007/04/07国内女子

初優勝へ向け、ペ・ジェヒと上田桃子のデッドヒートが続く

、コースには顔を出していないものの、心強い味方を得て狙うは初優勝だ。 それを追いかけるのは、同じく初優勝を目指す上田。17番のバーディで一旦は2打差まで詰め寄ったが、最終ホールで痛恨のボギーを叩き一歩後退…
2022/03/02米国女子

畑岡奈紗が「ゼクシオ」テスト アジア連戦でクラブ選び

スリクソンシリーズの“顔”でもある畑岡が、ゼクシオを握るのは「プロになってから今までなかったかもしれない」。最新ラインの「ZX」もテストした上で、「ゼクシオのほうが結構イメージが良くて。トラックマン…
2022/02/27ギアニュース

キャロウェイ「クロムソフト」ボール3機種がリニューアル

。 「クロムソフト」は、最もソフトな打感と大きな飛びが特徴の3ピース構造。前作で2層だったコアは、初速を出しやすい傾向にあるというシングルコアに変わった。「クロムソフト X」はスピンコントロールに優れ、コアの…
2008/07/27桃子のガッツUSA

「なんでこんなに悪いんだろう…」桃子、21位タイへ後退

」で折り返した上田。10番のティショットは、前方に木が掛かる左ラフに入れてしまい、低く出した第2打はグリーン手前のバンカー。このホールを含め、14番、16番とボギーを叩き、通算2アンダーまでスコアを…
2018/04/06マスターズ

池田、宮里は“50位タイor10打差以内”を目指す2日目へ

オーバー73位と出遅れた。カットラインは上位50位タイまでか、トップと10打差以内。首位には6アンダーのジョーダン・スピースが立っている。 スタートホールの1番で、池田は3Wショットを右のブッシュへと…
2015/06/13国内女子

選手コメント集/サントリーレディス 3日目

ながら18ホールを回っていた。(単独8位以上で生涯獲得4億円を突破)頑張ります(笑)。私の六甲国際でのベストが通算10アンダーなので、今年の目標はそれ以上で回ることです。みんな6アンダー、7アンダーを出し…
2004/10/11米国シニア

ネルソンが猛追で今季2勝目!青木は69位

大会ベストスコアを叩き出し、プレーオフに進出。賞金ラインキング2位のヘイル・アーウィンを1ホール目で退けて今季2勝目、ツアー通算19勝目を手に入れた。 ネルソンは最終日を10バーディ、2ボギーの8
2012/12/01ゴルフ日本シリーズJTカップ

キム・ドフン16個目のイーグルでタイトル獲得へ

ユーティリティという組み合わせにしていたが、今季から22度のユーティリティに入れ替えた。 すると「パー5での2オンが多くなりました。イメージ通りの弾道で、ラインも出しやすいので、ピン方向に狙うことができる
2014/08/17国内女子

ホステス原、意地の4連続バーディで6位フィニッシュ

なんとかしたいと思っていて、後半ラインを少し深めに読んだら入り出しました」と、ちょっとした改善でギャラリーを大いに沸かせた。 しかし、続く17番、18番と5メートル程度につけたバーディチャンスは、いずれも