2023/12/27国内男子

GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内男子編>

2023年にGDOが配信した全ての記事の中から、編集部が独自に10大ニュースを選出。全5回にわたり、ことしのゴルフ界を彩ったホットな話題を振り返る。第1回は国内男子編。 10位:中島啓太がツアー…
2017/04/12堀江貴文ゴルフ

来て、見て、感じた!ホリエモンの“生”マスターズ観戦記

堀江氏だが、コース内の売店には高評価だった。「裂いた豚肉をケチャップソースで食べるバーベキューサンドウィッチが美味しかった。ビールも地ビールやIPA(編注:インディア・ペールエール)もあったからね…
2020/03/03ヨーロピアンツアー公式

サミ・バリマキがオマーンでヨーロピアンツアー初制覇

沈め、通算13アンダーまで伸ばして歓喜のときを迎えるも、ドラマはここで終わらず、バリマキも同様の距離のパットをねじ込み、この日を「70」でラウンドしたことで、勝負はプレーオフへともつれ込んだ。 18番で…
2014/10/19ヨーロピアンツアー公式

“穴馬”のクッツェーがベスト4進出

。 しかし、28歳のクッツェーは荒れた天候となったロンドンGCでの準々決勝を8アンダーでラウンドし、2&1でリードを下した。これで彼は優勝賞金の65万ユーロまであと2勝となった。これまでの彼が1大会で手に…
2014/04/10堀江貴文ゴルフ

<堀江x三田村 7>ヒーロー不在 おっさん化する男子プロ

ような気がしなくもない。僕、吉岡(徹治)さんとかと回っていた頃、よくジュニアの子とラウンドしてたんですよ。 【三田村】 うんうん。 【堀江】 当時高校生の子がいて、僕が長く出張(編注*収監のこと)に行っ
2014/01/19PGAコラム

3日連続「63」のリードが独走状態で最終日へ

後の2012年にはマンデークオリファイ(編注・大会ごとの予選会)に12回出場し、6大会で本戦に進出するなど、注目を集めた。 その時の気持ちを忘れていないというリードは、最終日を迎えるに当たり、「明日は…
2024/12/29米国男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外男子編>

2024年にGDOが配信した全ての記事の中から、編集部が独自に10大ニュースを選出。全5回にわたり、ことしのゴルフ界を彩ったホットな話題を振り返る。第3回は海外男子編。 10位:シャウフェレが悲願…
2024/12/27国内男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内男子編>

2024年にGDOが配信した全ての記事の中から、編集部が独自に10大ニュースを選出。全5回にわたり、ことしのゴルフ界を彩ったホットな話題を振り返る。第1回は国内男子編。 10位:岩田寛がメジャー初…
2018/03/21ゴルフ昔ばなし

遥かなる…ゆえに美しきオーガスタ/ゴルフ昔ばなし

告げる祭典にフォーカス。“マスターズ編”の序盤は大会の歴史と魅力を独自の視点で紐解きます。 ■“南部”オーガスタで熟成されたマスターズ ―マスターズは1934年、ジョージア州出身の伝説的ゴルファーである…
2020/11/04PGAツアーオリジナル

デシャンボーのもうひとつの主要武器「パター」を徹底解剖

だったのです。ブライソンはグリーン上でかなり苦しんでいて、アレックスはブライソンのコーチであるマイク・シャイに、我々の「下降ロフトテクノロジー」(編注:同社のパターフェース技術)に関するイメージを伝えた…
2013/07/02フィッティングでゴルフは変わる

つかまるアイアンを探せ!

・平均スコア:91~105 ・ラウンド回数:月3回 ・練習回数:週4回 ・スポーツ歴:テニス、ラグビー 【現在の悩み】 「いま使っているアイアンもミズノのMPシリーズで大変気に入っています。ただ、上手く…
2020/03/19ヨーロピアンツアー公式

ヨーロピアンツアー最多勝アイルランド人選手は?

セントパトリックデー(編注:3月17日、アイルランド発祥)に敬意を表し、今回はヨーロピアンツアーで最も多く勝利したアイルランド人選手について、掘り下げてみることにする。 1972年のツアー発足以来…