2012/09/07ギアニュース

宮城裕治氏、設計・監修の『ヨネックス EZONE TOUR ウェッジ』

ローバウンスのような抜けの良さとフェースの開きやすさを実現。 また、バンカーショットやラフからのアプローチでは、ハイバウンスならではのソールを活かした安定したショットを可能にしている点も、宮城氏のこだわりを
2012/09/07ギアニュース

ピン、日本専用仕上げの『ツアーウェッジ』発表

/13、58/10、60/10の7モデルを用意。 ■WS:深いラフやバンカーから威力を発揮し、ダウンスイングが鋭角なプレーヤー向け。 ロフト/バウンス角:54/13、56/13、58/10、60/11
2015/08/11ギアニュース

『JGR』シリーズ、飛距離性能を高めて新登場!

プロの池田勇太はロフト17度、21度のプロトタイプをキャディバッグに入れて全英オープンを戦った。「ラフからの抜けが非常に良く、セントアンドリュースの硬いフェアウェイでもソールが滑ってくれてボールが拾い
2009/09/09ギアニュース

『レガシーユーティリティ』でジョーンズが240ヤード

テストで240ヤードを記録。「今までユーティリティは一度もバッグに入れたことがない。でも、このモデルならショートウッドよりもラフからの抜けはいいし、ロングホールのセカンドでピンを狙い打ちできる」ーー
2025/07/21優勝セッティング

「全英」の風対策でアイアン型UT投入 小祝さくらの優勝ギア

について、「3番アイアンになるとラフで引っかかってしまうのもあるので難しいところがあるし、(ウッド型)UTはあまり得意じゃないのが理由の一つです」と話した。ドライバーのシャフトも2週前に三菱ケミカル
2017/07/21ギアニュース

フィッティングありきの「ミズノプロ」アイアンを発表

追求した。 「118」はマッスルバック形状で、7番以降のヘッドサイズが小さく、操作性がよくラフからでも抜けがよい上級者向きのモデル。「518」はヘッド中央には比重の軽いチタン、ソール側には比重の重い
2023/08/08優勝セッティング

中島啓太のプロ2勝目のセッティング 3Wに鉛のひと工夫

がテーラーメイドのスタッフによって貼られたもの。「少し捕まりやすかったので鉛をトウ側に1枚貼ってもらった」(中島)という。 帰国後2試合目で今季2勝目をマーク。広めのフェアウェイの両サイドには深いラフ
2020/11/16優勝セッティング

ダンロップ育ちの香妻陣一朗 次戦ホスト大会に“凱旋”

。後ろの組を回る首位・木下稜介に1打ビハインド、果敢に攻める場面でのティショットで3Wを握った。「フェアウェイに置かなければイーグルは取れない。傾斜が強く、1Wではボールがラフまで持っていかれると練習
2012/11/01ギアニュース

アスリート向けの黒モデルが一新!オノフ

た。これにより、ヘッド挙動、飛距離、スピン性能の安定、マイルドな打感が得られるという。また、フェース平面にレーザーミーリング加工を施し、ラフや水濡れ時のスピン減少を抑制する。(フライヤーを抑制) ・オノフ フォージドアイアン(2013年モデル)
2013/08/13ギアニュース

ミスヒットを軽減する補強加工法が話題に

、ラフぐらいで止まっている。これはかなり大きいことです」パイプ装着の効果を体感するゴルファーが増えているようだ。 この補強加工法は、シャフトの内径やそのテーパーに合わせて、手作業でパイプを削って馴染ませ
2013/10/01ツアーギアトレンド

キャロウェイの新アイアンは“ディスタンスフォージド”

度各戸があるフェース面の1本1本の溝は、ラフからのショットの際にスピンを最大化できるだろう。 今年発売されたXホットシリーズ同様、Apexもヘッドが少し小さめのプロ仕様として2014年初頭に発売される
2018/09/03優勝セッティング

富士桜で記録的スコア 星野陸也の初優勝セッティング

の5番(パー4)では、初日341yd、2日目351ydを記録。緩やかに左にドッグレッグするホールのため、フェアウェイを突き抜け奥のラフまで飛んでしまい、愛用するエース1W(ダンロップ スリクソン Z