2014/10/14米国女子

地元韓国勢が勝利を収めるか 日本からは野村敏京が出場

のプレーオフを制し、ツアー初優勝を果たした。 今年も韓国勢の活躍が注目される。筆頭に挙げられるのは現在賞金ランキングで2位につける朴仁妃。5位のリュー・ソヨンやチェ・ナヨン、イ・ミリム、チェラ・チョイ
2012/02/12米国女子

J.コルダが初優勝!6人のプレーオフを制す

落とし通算3アンダーで、一時はトップから後退した。 しかし、最終組の一つ前でプレーしていたリュー・ソヨン、ソ・ヒキョンが通算4アンダーで17番を終え、昨年の「全米女子オープン」のプレーオフで激突した韓国
2012/10/21米国女子

プレーオフを制し、ペターセンが1年2カ月ぶりの勝利

)を、地元韓国のリュー・ソヨンと朴セリが最終組で追いかける展開に、会場は大ギャラリーで埋め尽くされた。 序盤、5打のリードを持ってスタートしたペターセンだったが、3番(パー3)でダブルボギーが先行。直後
2014/09/01米国女子

22歳アーンストがツアー初V 藍&美香43位、上原52位

の連続ボギーでプレーオフへ。少し遠回りをして、プロ2年目の22歳は歓喜の瞬間を迎えた。 通算12アンダーの3位に韓国勢のチェラ・チョイとリュー・ソヨン。リューは、首位タイで迎えた最終18番の
2018/08/27記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

開催年 優勝者 コース 2017 リュー・ヒョヌ 富士桜カントリー倶楽部 2016 趙珉珪 富士桜カントリー倶楽部 2015 金庚泰 富士桜カントリー倶楽部 2014 岩田寛 富士桜カントリー
2017/09/12佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片山晋呉が変わった! “シンゴ劇場”の真骨頂

、決勝でのリュー・ヒョヌ(韓国)との戦いでは観客の大半を味方につけ、終始優位にゴルフを進めていた印象を受けました。 優勝を決めた16番のグリーン上では、観客全員が片山選手と一体化しているような雰囲気があり
2018/09/28国内男子

片山晋呉が首位キープ 4打差3位に池田勇太

週連続優勝を目指す池田勇太が4バーディ、ノーボギーの「68」でプレーし、ウォンジョン・リー(オーストラリア)とともに通算8アンダー3位。大槻智春、重永亜斗夢、竹内廉、ソン・ヨンハン(韓国)、リュー…
2017/09/08国内男子

「日本のゴルフのために」満身創痍の高山忠洋がベスト4入り

が、今大会ですでに5勝を挙げた。 4回戦までの結果で、準決勝に進む4人のうち3人が海外選手になった可能性もあり、「日本のゴルフ界的には僕が勝たないといけないと思っていた」という。あすの相手はリュー・ヒョヌ(韓国)。2週連続優勝を狙う相手にも、強い気持ちでぶつかっていく。(千葉県市原市/桂川洋一)