2021/08/19国内男子

ソン・ヨンハンが首位発進 石川遼と金谷拓実4打差

6バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位に竹安俊也、杉山知靖、上井邦裕、S.ストレンジ(オーストラリア)の4人が並んだ。ツアー31勝の片山晋呉と21勝の
2011/11/24国内男子

選手コメント/カシオワールドオープン初日

上井邦浩(6アンダー、2位) 「前半は調子が良かった。後半はティショットが悪かったので練習します。風が強くて、耐える日かと思ったけれど、チャンスをものにできたので良かった。(青木功と初の同組ラウンド
2023/07/30日本プロ

平田憲聖が国内メジャー初優勝 2位に蝉川泰果と金谷拓実

金谷拓実、昨年の「日本オープン」に以来の国内メジャー2冠を狙った蝉川泰果。 中島啓太、石川遼ら4人が7アンダー5位に入った。プロ19年目のツアー初優勝を狙った上井邦浩は「75」をたたいて6アンダー9位に終わった。
2021/06/05日本ツアー選手権森ビル杯

木下稜介が首位堅守 4打差2位に大岩龍一と古川雄大

(オーストラリア)、通算3アンダー7位に上井邦裕。通算2アンダー8位で初日首位の竹谷佳孝と小野田享也、アンドルー・エバンス(オーストラリア)が並んだ。 前回大会覇者の堀川未来夢は通算1オーバー18位。56位から出た石川遼は「69」で回り、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と並んで通算4オーバー41位となった。
2017/06/23国内男子

梅山知宏が初優勝 宮瀬博文をプレーオフで破る/チャレンジツアー

奪い決着をつけた。 梅山は東北福祉大学の出身で、松山英樹と同級生。4年時にはキャプテンを務めた松山を副キャプテンとして支え、在学中の2013年末にプロ転向した。 1打差の通算9アンダー3位に、首位から出た貞方章男、上井邦裕、秋吉翔太ら7選手が並んだ。
2018/05/20国内男子

時松隆光が今季初優勝 アマチュア久保田は崩れ4位

、通算10アンダーとして今季初優勝を挙げた。2017年10月の「ブリヂストンオープン」以来となるツアー通算3勝目。 通算9アンダーの2位に今平周吾と上井邦裕が入った。 単独首位で最終日を迎えたアマチュアで
2018/07/07国内男子

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハン・ジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2017/08/02国内男子

宮本勝昌、元選手会長同士の対決を制し2回戦へ 片山晋呉、岩田寛らも勝利

引き締めた。 片山は井上信に2&1で勝利。岩田は6&4としてジュビック・パグンサン(フィリピン)に快勝した。稲森佑貴、星野陸也ら若手も勝ち上がった。 藤本佳則は上井邦裕に敗れた。デビッド・オー(米)に4&3で負けた谷口徹らも初戦で姿を消した。 2回戦は午前11時20分から行われる予定。
2023/07/27日本プロ

石川遼ら5人が首位 3打差以内に33人の大混戦スタート

。 今季レギュラーツアー初出場の44歳・遠藤彰、石坂友宏、大槻智春、伊藤誠道、上井邦浩が1打差6位グループ。 蝉川泰果、重永亜斗夢らが2アンダー11位。1アンダー17位グループにも賞金ランキング1位の中島
2010/05/02記録

石川遼58世界最少ストロークのすべて

、首位は通算7アンダーの丸山茂樹。1打差でP.シーハンと上井邦浩が追いかける。石川遼はこの3日間、「68」「70」「71」の通算1アンダー。小さなグリーンと狭く短いコースを今ひとつ攻めきれない。首位とは
2013/04/23国内男子

賞金王・藤田寛之が大会連覇に挑む

挑む。他にも、今季からクラブ契約を変更して開幕戦2位タイに入った上井邦浩、小田孔明、さらに選手会長としてツアーを引っ張る池田勇太、プロ2戦目となる松山英樹、ホストプロの横田真一らに注目が集まる。