2007/09/09国内男子

谷原秀人が自身初の2週連続勝利を達成!

で藤島豊和、今野康晴、ポール・シーハン(オーストラリア)、細川和彦、三橋達也の5人が並んだ。 3年ぶりの国内ツアー参戦で注目を集めた丸山茂樹は、8番パー5でダブルボギーを叩くなどスコアを3つ落とし
2005/12/05国内男子

2005年JGTO表彰式 片山晋呉がMVPに輝いて、部門別各賞の6冠も達成!

Player賞/片山晋呉 ゴルフ記者賞/片山晋呉 フェアウェイキープ率賞/井戸木鴻樹 ドライビングディスタンス賞/小山内護 イーグル率賞/宮本勝昌 パーオン率賞/今野康晴 パーキープ率賞/S.K.ホ 平均パット賞/S.K.ホ サンドセーブ賞/中嶋常幸
2008/05/01国内男子

石川遼は42位タイ!首位は宮里聖志と高橋竜彦

4アンダーで首位に立った。1打差の3アンダー3位には上田、C.プラポール、S.K.ホ、中嶋常幸、今野康晴、W.リャンの6人。さらに2アンダー9位タイには谷原秀人など10人が集団を形成している。 昨年の
2000/10/27国内男子

室田首位。日下部が追い上げ

室田淳が2つのばして、首位をキープした。トップスタートした川岸良兼はパープレーで5アンダー3位タイ。他に68と伸ばしてきた田中秀道、片山晋呉、今野康晴の若手が3位グループに顔を揃えている。6アンダー
2014/05/03GDOEYE

半世紀前と変わらない「中日クラウンズ」の魅力

記録した。今年もここ3日間で28,195人が訪れ、昨年を2,490人上回るペースで推移している。 リーダーボードを見てみると、石川遼、近藤共弘、I.J.ジャン、今野康晴、松村道央といった歴代チャンピオン
2008/08/31国内男子

大混戦を制し、甲斐慎太郎がツアー初優勝!

に並び、武藤、さらにはエディ・リー(ニュージーランド)、今野康晴の4人が3位で並んだ。 最後まで優勝争いに絡んだのは、2日目に単独首位に立っていた星野英正。14番までに4つのバーディを奪い通算9
2020/08/30国内男子

ゴルフきょうは何の日<8月30日>

つ伸ばし快調のスタート。しかし13番(パー5)で2打目を右に飛ばしボールが木に引っかかりロストボールでボギーとした。伸ばし合いの中の手痛いミスで池田と今野康晴の追い上げを許した。 石川は14番からの…
2010/02/01国内男子

男子ツアーの2009年のベストバウトは「日本オープン」!

) ■小田龍一、今野康晴、石川遼、3人のプレーオフの息詰まる攻防、久しぶりにゴルフの醍醐味と面白さに感動した試合だった。この3人は初優勝の小田、復活の今野、そして大活躍して男子プロを引っ張り、史上…
2008/12/03ゴルフ日本シリーズJTカップ

27名の精鋭が集結! 名誉をかけた最終戦が幕を開ける!

、名誉をかけたハイレベルな戦いが演じられる。 出場予定選手は以下の通り B.ジョーンズ、石川遼、井上信、今野康晴、小田孔明、甲斐慎太郎、片山晋呉、久保谷健一、近藤智弘、J.M.シン、D.スメイル、谷口
2025/06/13国内シニア

田中秀道がシニア初勝利へ首位発進 宮本勝昌は3打差追う

)、シニア2勝の兼本貴司、今野康晴、久保谷健一、寺西明ら9人が並んだ。 前年覇者の宮本勝昌は5バーディ、1ダブルボギー「69」でプレー。5月「すまいーだカップ」からの2戦連続優勝へ首位と3打差の3アンダー12位で滑り出した。
2009/11/11国内男子

歴代優勝者の片山晋呉、中嶋常幸が欠場

チャンピオンズ」に出場。4日間プレーをして33位タイという成績を収めて帰国したが、その後に体調を崩したという。昨年大会ではプレーオフで今野康晴を破って優勝を飾り、今年は大会2連覇がかかっていた。 また、2002、2006年大会を制した中嶋常幸も背筋痛のために欠場を表明している。