2025/07/09ギアニュース 最新コア搭載で“弾き感”が進化 ブリヂストン「TOUR B JGR」8月発売 初速と低スピン性能、さらに打感の良さも兼ね備えた。加えて、高反発素材の「Neo HR-DRIVE インナーカバー」を組み合わせることで、インパクト時の初速と弾き感が向上している。 ディンプル(ボール表面…
2021/04/09ギアニュース キャスコ「UFO」にドライバー追加 「DD」5月発売 年に登場した幅広い距離をカバーするユーティリティ「UFO」のラインアップに加わった。 目を引くのは、ヘッド下部が後方に突き出た「ユニバーサルウィング」と呼ばれるウェイト部分。低・深重心と大きな重心…
2017/02/07ギアニュース 引き締まった打音と打感 NEW「タイトリスト 718 T-MB アイアン」 アイアン」を3月24日から発売する。 「T-MB」アイアンは、ゴルファーの理想の弾道、パフォーマンス、フィーリング、全ての要望を達成しようと開発。ブレードアイアンの精かんさと、キャビティアイアンに劣ら…
2016/08/24ギアニュース 見えない部分に飛びの工夫 ブリヂストンが「TOUR B」を発表 」をアスリート向けの専用設計にアレンジして搭載。打点の上下によって変化するスピン量を考慮し、フェース下部での打撃時にはスピン量を抑え、上部での打撃時には、低スピンによるボールのドロップ現象を防ぐ。 3…
2015/12/16ギアニュース “熱意系”を刺激する本間ゴルフ『Be ZEAL』 によって低・深重心設計が進み、球が上がりやすくスピン量も適正に。いわゆる、飛びの3要素を最適化することによって高い飛距離性能を備えたわけだ。ソールにはトウ・ヒールにウエイトビスが搭載され、重量バランスを…
2019/11/21国内男子 ウッドランドは宮崎牛にロックオン「勝つために来た。そして、ビーフが楽しみだ」 ウッドランドは、低い球を打つのが好きだという。超低弾道のスティンガーショットが有名だが、1Wでも持ち球である低く抑えたフェードボールを得意とする。「(5位に入った)ZOZO(習志野CC)のときよりも
2013/10/04ギアニュース 劇的にクラブ性能が変わるスライドショー セッティングが可能のr7 クワッドをリリースした同社は、SLDRドライバーを発表。ソールにあるスロットに埋め込まれた20グラムのウェイトで21ポジションの弾道調整が可能だ。ウェイトをヒール側に動かすと…
2024/08/26ギアニュース スリクソンの新作ドライバー「ZXi」 適合ヘッドリストに掲載 今回は4機種! 」のソールにはヘッド後方とフェース寄りにウエートが確認できる。同社は「ロースピン=LS」と表すことが多いことから、低スピンモデルと推察される。「ZX MK II 5LS」の後継か。 「TR」と「ZXi…
2010/06/04ギアニュース 「シャフトでスピン!」DGの新溝規制対応シャフト 『ダイナミックゴールド』と同等レベルというが、スピン量を最大1000回転増加させ、打ち出し角を平均1・5度低くしたことで、高スピン低弾道(同社比)を実現しているという。同社では、「溝規制にあっても従来品
2009/02/24ギアニュース 女性のためのスリクソン チャージフェース)、「 ボールを捕えやすく、楽に振りぬける」 、「やさしくボールが上がり、高い方向安定性を実現」(深・低重心設計)、「 軽くて振りやすいシャフトで、ヘッドスピードアップ」となる…
2010/12/15ギアニュース 風・ラフに強い「NEW スリクソン Z-STAR」 、超外剛内柔大径コアの3ピース構造により、ドライバー・アイアン時の高打ち出し・低スピンを実現させた。一方、アゲインストにも負けない強い飛距離性能を誇る「Z-STAR XV」は、超外剛内柔大径2層コア…
2011/07/21ギアニュース 遂に登場!軟鉄鍛造『アンサーウエッジ』 。 特長はロングネックとソールのトゥ側に埋め込まれたタングステン。ロングネック構造では、打ち出し角を抑えピンを狙える低弾道を実現。また、タングステンについては、そもそも軟鉄鍛造でヘッドをつくると、フェース
2011/11/24国内男子 黒潮といえば…小田孔明が6位スタート 」を含め2連勝するしかない。だが小田は同大会で2008年から2連覇を達成。他選手たちが頭を悩ませる強風を、得意の低弾道ボールを駆使して切り裂いていく。それだけに、“奇跡”の逆転へ向けての可能性も
2011/07/14全英オープン 海外メジャー初出場の河井博大「とんでもない所に来ちゃった」 。普段経験しているコースとは勝手が違うが「いつも通り打ってみようと思う」とスタイルを変えることは無い。世界のトッププロを間近で見て、練習レンジで低弾道のボールも試したが、フェアウェイの硬さがあまりにも
2007/07/17全英オープン リンクスを舞台に今年はどんなドラマが生まれるのか! 日本勢への期待も高まる! 深い茂みと予測不可能な風が、ドラマチックな展開を演出する。 昨年大会はティショットでドライバーを封印し、ロングアイアンで風に負けない正確な低弾道を打ち続けたタイガー・ウッズが同大会3度目の勝利。5月に
2024/08/29ギアニュース プロギアがタイプの異なる3種のボールをリニューアル 2017年に発売した「RED PREMIUM」の後継モデル。高反発スーパーソフトラージコアの採用によりコアが最適に変形し、高初速・高打ち出し・低スピン化を実現した。これにより飛距離アップが期待できるほか…
2025/01/11ギアニュース 新素材のチタンフェースで飛距離性能が向上「マジェスティ ロイヤル ドライバー」3月発売 フルラインアップ展開で、レディスモデルも同時期に発売される。 今作は、構えやすさと飛距離性能を両立する「スクエアドローシェイプ」を採用。目標に対してスクエアに構えやすい設計ながら、ショット時にはドロー弾道を…
2023/11/03PGAツアーオリジナル レッドブル1Wに手書きの線入りパター マイケル・ブロックのギア変更4点 、マックス・フェルスタッペンが優勝したF1「カタールグランプリ」を訪れた際、このドライバーを受け取った。ブロックのドライバーは9度のヘッドで、ウエート設定はニュートラル、ホーゼル設定は低弾道と低スピンの…
2022/09/20PGAツアーオリジナル 松山英樹がスリクソンの未発表ドライバーに変更 “LS”(これは“low spin = 低スピン”の略であると推定される)はソールの前方フェース寄りにウェートが付いている。通常、重心をフェース方向に移動させると、低スピンを助長させ、低弾道になる傾向に…
2025/05/09東五反田ギア総合研究所 ヘッド計測値通りの「高弾道低スピン」にドライバー職人・野仲茂も驚いた「G440」比較試打/外ブラ1W比較研究(ピン編) 機種とも他に類を見ない“超・低重心” 推進力がある中弾道でキャリー&ランを伸ばしたMAX 続いては、スタンダードモデルの「MAX」だ。3モデルの中ではMOIが最も大きくて(5418 g・cm2)、大手…