2025/05/22国内女子 ゴルフ場に1回2000円の“ガチャガチャ” 女子プロのイラスト入りマーカーをゲット 、馬場咲希、古江彩佳、渡邉彩香、吉田優利、佐藤心結、桑木志帆、稲見萌寧、鶴岡果恋、大里桃子の10人。ガチャガチャ自体は2023年から設置され、当時は選手のサイン入りボールが当たった。翌24年に歴代
2023/06/24国内女子 ツアー史上最速の生涯獲得賞金5億円突破へ 山下美夢有が首位浮上 組の佐藤心結に「ロボットが打っている感じ」と言わしめる正確性でスコアを伸ばした。 山下は優勝賞金5400万円を獲得すれば「生涯獲得賞金5億円」を突破する。小祝さくらも「単独10位以上」、稲見萌寧と渡邉
2023/07/07全米女子オープン 【速報】渋野日向子は7オーバーの出遅れ/全米女子OP 。 早朝に出た川崎春花は2オーバー、佐藤心結は3オーバーで初日を終えた。 日本ツアー年間女王の山下美夢有は午後2時2分(同6時2分)、世界ランキング日本勢最上位の17位につける古江彩佳は午後2時13分(同
2021/10/09国内女子 ドライバーは最小限に 工藤遥加が自己ベスト「66」 。「いつも通りのプレーができたら苦労しないが、自然体で回りたいですね」と教訓は深く胸に刻んでいる。 小祝さくら、アマチュア佐藤心結(茨城・明秀学園日立高3年)と並んで首位で迎える最終日。「もちろん、みんな
2026/10/04日本女子オープン 申ジエが史上初の国内メジャー4冠に涙「泣いたことはないけれど…」激闘のPOで桑木志帆を退ける 、また強くなれるんじゃないかなと思っている」と気丈に顔を上げた。 通算7アンダーの3位に佐藤心結、6アンダーの4位に今季1勝の安田祐香、5アンダーの5位にイ・ミニョン(韓国)が続いた。米ツアーを主戦場と
2022/07/11国内女子 第1回リランキングで福田真未が2位通過 QT下位組が下剋上 ) 5/岸部桃子(22) 6/後藤未有(17) 7/桑木志帆(13) 8/永井花奈(41) 9/石川明日香(2) 10/佐藤心結(11) 11/阿部未悠(23) 12/沖せいら(35) 13/安田祐香…
2022/09/25国内女子 リランキング上昇も竹内美雪が悩む飛行機移動 利府町/玉木充) <第2回リランキング結果 上位30人> 順位/選手名(第1回時点の優先順位) 1/黄アルム(1) 2/佐藤心結(10) 3/ささきしょうこ(3) 4/後藤未有(6) 5/福田真未(2…
2025/10/10国内女子 凱旋の岩井千怜が65で首位発進 原英莉花16位、渋野日向子28位 。 2021年大会覇者の渋野日向子はボギーなしの3バーディ「69」でプレーした。前年覇者の佐藤心結らとともに3アンダー28位につけた。 岩井明愛は「70」で回り2アンダー46位。16歳アマチュア岩永杏奈も…
2021/10/11GDOEYE 「ああだこうだと言ってた人を見返したい」 渋野日向子の反骨と焦燥 )、アマチュア佐藤心結とのしびれるプレーオフ(18番パー5の繰り返し)でも連続バーディを奪い、ショットは安定感を見せた。 「置いていかれている」 「女子プロゴルフは世代交代がめちゃくちゃ早い。2年前に…
2025/08/28国内女子 すべては5度目のプロテストのために 「日本女子アマ」覇者の中澤瑠来が3位発進 年連続でプロテストに落ちた。同学年でジュニア時代に戦った川崎春花、櫻井心那、神谷そら、佐藤心結らはすでにプロとなり、ツアー優勝を飾っている。 「身近だった人が活躍していて“なんで自分は…”と思うことは
2023/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 “チーム長崎”で初メジャー獲りへ 櫻井心那「気負わず、楽しんで」 ペースでラウンドさせてもらっており、ティショットの置きどころやグリーンの傾斜など、コースの情報は頭の中にたたき込まれている。ことし1月には川崎、佐藤心結と練習ラウンドを行うなど、今大会に照準を合わせて…
2016/03/28ニュース 金子憲洋、関根理央がトップで通過/世界ジュニア日本代表選抜 関東予選 (東京・国分寺第七小5年)=83 【6位】竹原佳吾(神奈川・森村学園初等部6年)=83 【7位】星野豪汰(東京・幡代小6年)=84 ▽同女子 【1位】佐藤心結(神奈川・桜井小6年)=77 【2位】秋元彩…
2015/07/17アマ・その他 梶谷翼ら日本人選手3人が「世界一」に/世界ジュニア選手権 、首位スタートの矢野仁貴(愛知・東山小3年)がいったんはチャンタナニュワット(タイ)に逆転されたが、14番のバーディで再逆転し、最後は3打差をつけて初優勝を飾った。6歳以下の部女子の清水心結(埼玉…
2023/03/28GDOEYE ステップ史上最強女王・櫻井心那の“現在地” レギュラーに本格参戦している櫻井心那(ここな)。 長崎県出身の19歳。2021年のプロテストで一発合格を果たし、同期には、すでにレギュラーで勝利を挙げている川崎春花や尾関彩美悠、佐藤心結らが名を連ねる…
2025/09/14ソニー日本女子プロ選手権 「安全なほう」から攻めのスタイルへ 金澤志奈を初優勝へ導いた変化 プレーし、知り尽くした難関・大洗GCで1打差の3位からスタートした。前半に、首位から出た同組の桑木志帆が2つ、佐藤心結が3つ落とす中、2番は76ydから56度で2mにつけてバーディを奪うなど1つ伸ばし
2022/06/19国内女子 西村優菜は父の日も制覇 3日間ノーボギーを「自慢したい」 となったこの日、11アンダーで森田遥、佐藤心結と並んで最終組でスタート。伸ばし合いを想定して「60台を出していかないと難しい」と出だし1番(パー5)からピンそば80㎝につけてバーディを奪うなど「攻め
2024/10/18国内女子 「欲をかかない、欲をかかない…」 遅咲きルーキー高木優奈の“呪文” で、5歳下の佐藤心結が「スタンレーレディス」でツアー初優勝を飾り、18番グリーンサイドで号泣しながら抱き合った。今度は自分が…。そんな思いを抑え込み、安全にステディに残り2日に挑戦する。(兵庫県三木市/加藤裕一)
2016/07/13アマ・その他 IMGA世界ジュニアが開幕 日本勢は5部門で首位発進 ) 【1位】梶谷駿(岡山総社東小3年)=62 【26位】西山陽斗(北海道・開西小3年)=71 ▽同女子(パー57) 【1位】ドヴヒー(米国)=57 【3位】清水心結(埼玉・中尾小2年)=60 【6位…
2021/10/10国内女子 渋野日向子の涙の裏側 急逝の恩人に捧げる復活優勝 肩を震わせて、涙を流した。 首位で出たアマチュアの佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)に耳目が注がれる中、かつて強みとした「後半のチャージ」を見せた。5バーディ(2ボギー)を重ね、最終18番(パー5)で
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? 優花/30T(55) 53/405.03/岡山絵里/14T(52) 54/402.17/佐藤心結/49T(57)※優勝シード 55/401.17/笠りつ子/30T(56) ------◇ここまで第1回