2026/05/13国内女子 河本結メジャー制覇の次は2週連続Vへ 福岡決戦は神谷そら、鈴木愛ら歴代覇者も虎視眈々 誇る鈴木愛だ。福岡CC和白Cで開催された2017、18年で連覇を達成し、昨年も4位に入った。前週は最終日にイーグル、ホールインワンを含む「67」の猛追で2位。好調を維持したまま、得意大会での今季初勝利を狙う。 大会初日、河本は吉田鈴、福田真未と、神谷は菅、高橋彩華と同組でプレーする。
2026/05/03国内女子 菅沼菜々が同じコースで“連勝” 5打差圧倒でツアー4勝目 バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、今季1勝のウー・チャイェン(台湾)、吉田鈴、都玲華らと並び15位で終えた。
2026/06/13国内女子 桑木志帆が3打差首位最終日へ 永井花奈2位、14歳ソア・キムは3位 年間女王の佐久間朱莉は通算8アンダー12位。2週連続優勝が懸かる吉田鈴は通算1アンダー57位で最終日を迎える。 本大会は今季の海外メジャー最終戦「AIG女子オープン(全英女子)」(7月30日開幕
2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 。 ポイントランク1位の佐久間朱莉、前年覇者の高橋彩華、2週連続優勝の懸かる吉田鈴は3アンダー31位に並んだ。 腰痛によるトーナメント特別保障制度から復帰初戦の脇元華は2オーバー103位。2020-21年賞金女王の稲見萌寧は「78」をたたき、6オーバー119位と大きく出遅れた。
2026/07/25国内女子 19歳の加藤麗奈が初Vへ単独首位キープ 2打差2位に仲宗根澄香と皆吉愛寿香 最上位(3位)の菅楓華、稲垣那奈子、吉田鈴が続く。 前週に追突事故に遭った青木瀬令奈はホステスプロの都玲華らと並ぶ10アンダー27位。昨年覇者の渡邉彩香は9アンダー35位。前週「明治安田レディス」で2
2026/08/07国内女子 4アンダー首位で金田久美子、鈴木愛、入谷響、池ヶ谷瑠菜が並ぶ 1打差5位に吉澤柚月ら4人 乃、今季1勝の吉田鈴らと並ぶイーブンパー25位。 前年覇者の河本結は「73」で1オーバー45位。全英女子から連戦の佐久間朱莉は4オーバー「76」で80位と出遅れた。 全英女子で海外メジャー初優勝を飾った桑木志帆は出場していない。
2026/08/05国内女子 国内女子ツアーが再開 菅楓華、佐久間朱莉らは女王レース巻き返しへ 「大東建託・いい部屋ネットレディス」で初優勝を飾った19歳の加藤麗奈、今季2勝目を狙う吉田鈴、倉林紅、初優勝を狙う吉澤柚月、政田夢乃、“未勝利最強”の小林光希らが本大会でも優勝争いに加わるか。 また令和8年
2026/08/30国内女子 「苦しい時間が長かった」佐久間朱莉が逆転で今季2勝目 桑木志帆は2位 さくらは5アンダー6位だった。 前週「CATLadies」で今季2勝目を飾った吉田鈴は3アンダー14位で終えた。
2026/08/29国内女子 【2R速報】内田ことこが地元Vへ首位 桑木志帆の連続アンダーパー記録は21でストップ 歴代5位の21ラウンドでストップした。 ホステスプロの菅楓華と前週優勝の吉田鈴らも26位に並んだ。 前年大会覇者の鈴木愛は2バーディ、7ボギー1ダブルボギーの「79」とスコアを落として4オーバー68位
2025/04/24topics 【男子禁制シリーズ】え、生足じゃないの!? 女子プロたちの“透けて見えない”UV対策最前線 ) 「寒い日には防寒対策で履きます。暑い日はさすがに無理…。そもそも、ストッキングに日焼け止め効果があるなんて知りませんでした」(吉田鈴) これまでの取材を通じて、女子プロたちは快適さを大切にしていて
2026/07/07#深夜試打 キャロウェイ「X FORGED STAR」“スター”とはウラハラな精悍さ。予想以上に本格派フォージド/西川みさと #深夜試打 一枚ものの軟鉄鍛造アイアンらしい打感と、ストロングロフトによるプラスアルファの飛びを両立させたキャロウェイ「X FORGED STAR アイアン」。多くのツアープロから支持され、直近では吉田鈴の初
2007/05/26国内女子 大久保夢未がプレーオフを制す!/東芝電子デバイスレディースカップ は「80」を叩く乱調。それでも前日の貯金を生かして何とかプレーオフに持ち込み、プレーオフ2ホール目で決着をつけた。1打差の通算2オーバー3位タイには、赤堀奈々、恒川智会、吉田弓美子の3人が並んだ…
2025/09/20国内女子 神谷そらとイ・ミニョンが首位 1打差に佐久間朱莉ら メルセデスランキング1位を走る佐久間朱莉と並んだ。 通算8アンダー6位に吉本ここね。通算7アンダー7位に桑木志帆、森井あやめ、吉田鈴が続いた。 この日のフィールドベストで、パー72の自己ベストスコアタイでも
2026/03/22国内女子 笠りつ子「あきらめなくて良かった」涙の5年ぶりV 佐久間朱莉、菅楓華、神谷そら2位 。 イーブンパー5位にイ・ミニョン(韓国)と鈴木愛。1オーバー7位に今季初出場の菅沼菜々。2オーバー8位に河本結、安田祐香、政田夢乃の3人が続いた。7位から3打差を追ったホステスプロの吉田鈴は「75」と
2025/09/11ソニー日本女子プロ選手権 小林光希と桑木志帆が暫定首位 雷雲接近でサスペンデッド ので、いつも通りできたらいいと思います」とマイペースを強調した。 3アンダーの暫定3位に1Rを完了したツアー1勝の佐藤心結、未勝利の森井あやめと、ルーキーの吉田鈴(消化17ホール)、プロ15年目の仲宗根
2026/04/10国内女子 「ショットが安定」稲垣那奈子が地元で単独首位スタート 渋野日向子は57位 取れた」と好調の要因を口にした。 1打差の6アンダー2位にツアー未勝利の小林光希。5アンダー3位に、こちらも初タイトルを狙う大出瑞月と吉田鈴。4アンダー5位に前年覇者の安田祐香、ツアー2勝の岡山絵里
2019/12/23国内女子 21歳の松田鈴英が意識する「下の子たち」の台頭 世代交代が加速した2019年の国内女子ツアーは、21歳の松田鈴英にとっても“若手”の活躍を意識せざるを得ないシーズンとなった。「(年齢が)下の子たちが初優勝を挙げて、人を見過ぎていたところもあった…
2025/03/27国内女子 宮崎で思い出す「きつかった」研修生時代 青木香奈子はプロ2戦目 日々を過ごした。「学んだこともすごくたくさんあるんですけど、それ以上にきつかった。プロテストに通らない身で、精神的にも、肉体的にも疲労がすごかった」時期を経て現在に至る。 初日は吉田鈴、都玲華と同組に
2025/03/27国内女子 “ホームラン王”だった都玲華は「プロみたい」に 待望のデビュー戦 ファイナルステージ)は53位に終わり、プロデビュー戦は主催者推薦による出場となった。初日は同期の3人で同組に。吉田鈴は開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」から3戦目、青木香奈子は前週「Vポイント×SMBC
2025/03/08国内女子 「自分の成長が見たい」19歳の菅楓華が単独首位で最終日へ 1打差2位に岩井千怜 。「68」で回った木村彩子、「69」で回った桑木志帆と通算3アンダー3位に並んだ。 4位から出たルーキーの吉田鈴は3バーディ、2ボギー「71」。同じくルーキーの入谷響、国内2勝の堀琴音、小林夢果と同じ通算