2021/06/07米国女子 宮里藍さん「とんでもない朝を過ごしました!」 女子プロSNSも“笹生一色” (@ayaka_furue27)は笹生との2ショット写真に「本当におめでとう。凄すぎです」と祝福のメッセージ。大里桃子(@chanmomo810)は「すげぇ!!!おめでとう、優花!」とテンションが
2020/06/26国内女子 渋野日向子は新シーズン初戦で予選落ち 21歳の田中瑞希が単独首位 、2017年以来となる大会2勝目へ好位置で折り返した。 葭葉ルミ、大里桃子ら5人が通算5アンダー5位タイ、小祝さくら、初日首位の笹生優花ら5人が通算4アンダー10位で続いた。 世界ランキング4位の畑岡
2020/08/08アマ・その他 松田鈴英&堀川未来夢が優勝 男女ペアマッチ 。フォアサム(2人が1つのボールを交互に打つ)方式の後半では中里光之介&脇元桜ペア、重永亜斗夢&大里桃子ペアと並んで迎えた17番(パー3)で松田がティショットをピンそば5mにつけ、バーディパットを堀川が沈めて
2020/06/29国内女子 渡邉彩香が開幕戦で5年ぶり復活優勝 「長く苦しかった」と涙 デビュー戦で最終日最終組に入った18歳の西郷真央は原英莉花、野澤真央、大里桃子、昨年プロテスト合格の笹生優花と並ぶ5位で終えた。 新型コロナウイルス感染防止対策のため、2020-21シーズン初戦となった今
2020/06/27国内女子 21歳の田中瑞希が初V王手 20歳の古江、18歳の西郷と最終日最終組 番(パー3)で2日続けて池に入れてダブルボギーをたたいたが、トータルでは1つ伸ばして踏みとどまった。 大里桃子、菅沼菜々が通算6アンダー8位タイ。 世界ランキング4位の畑岡奈紗は勝みなみ、原英莉花らと
2024/06/15国内女子 竹田麗央が今季4勝目へ首位浮上 1打差に桑木志帆と木村彩子 、首位から後退した小林夢果らと並ぶ4アンダー10位。前週優勝の大里桃子は1アンダー27位。 原英莉花は6オーバー85位で予選落ちした。
2024/08/07国内女子 稲見萌寧が今季国内初戦 山下美夢有はパリ五輪で不在 トップ10入りを果たした河本結は、今季優勝した小祝、臼井麗香、天本ハルカ、新垣比菜、大里桃子と同じ1998年度生まれの「黄金世代」。19年「アクサレディス」以来、復活の2勝目に期待がかかる。 前週5年
2024/06/07国内女子 岩井千怜、小祝さくら、吉本ひかるが首位でターン の意識は「全然ありません」。いつも通りに「いい結果が欲しかったら、今に集中するのが大事なので、目の前のプレーをしっかりやっていきたい」と話した。 6アンダー4位は大里桃子、高橋彩華。5アンダー6位に
2024/10/17国内女子 「自分ができることをしっかりと」 桑木志帆とイ・ミニョンが首位発進 小祝さくらら3人が1打差 位につけた。 2019年大会覇者の柏原明日架、宮田成華、佐藤心結が5アンダー6位に並んだ。 年間レース2位で2週連続優勝がかかる山下美夢有は5バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、岩井千怜、大里桃子
2024/11/21ツアー選手権リコーカップ 首位発進の桑木志帆「全部がいい感じ」 メジャー3連勝かかる竹田麗央、原英莉花が2位 ている。 3アンダー6位に岩井明愛。2アンダー7位に小祝さくら、安田祐香、佐久間朱莉、大里桃子、川崎春花が並んだ。
2013/08/23アマ・その他 2013年 日本ジュニア/12歳~14歳の部、成績 (大阪市立我孫子中3年)、平岡瑠依(和泉市立光明台中学2年) 9位タイ +4 大里桃子(南関町立南関中3年)、稲見萌寧(世田谷区立東深沢中2年)、畑岡奈紗(笠間市立岩間中3年)、吉本ひかる(高島市立湖西中学3年)
2018/12/29ツアーギアトレンド 年間勝利数が最も多かったボールは?/国内女子 シリーズ 21勝(+6):黄アルム、鈴木愛ら ・住友ゴム工業/スリクソンZスターシリーズ 13勝(-):香妻琴乃、新垣比菜ら ・ブリヂストン/ツアーBシリーズ 2勝(-1):大里桃子、有村智恵 ・キャロウェイ/クロムソフトシリーズ 1勝(-5) ・テーラーメイド/TP5 1勝(+1)
2024/08/24AIG女子オープン(全英女子) 西郷真央は5打差5位に 日本勢9人が決勝へ 渋野日向子は予選落ち 48位から5バーディ、3ボギーの「70」で回り、通算イーブンパー21位に浮上した。 河本結、佐久間朱莉、川崎春花が通算1オーバー30位。勝みなみと大里桃子が2オーバー36位につけた。 古江彩佳と畑岡
2024/08/28国内女子 竹田麗央、佐久間朱莉ら「全英女子」帰りの7人が参戦 13歳アマ須藤弥勒も (全英女子)」に出場した日本勢19人のうち、米ツアー組と、山下美夢有、岩井明愛、岩井千怜、河本結、大里桃子を除く7人が帰国即参戦する。2位の申ジエ(韓国)も出場を見送る。 “全英帰り”の顔ぶれは前年
2018/09/13国内女子 年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか 。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2021/08/20国内女子 2位発進の臼井麗香 同世代の活躍に「焦りがずっとある」 世代”と呼ばれる同世代のなかで、すでに9人の選手(畑岡、渋野、勝みなみ、新垣比菜、大里桃子、河本結、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希)がツアー初優勝を挙げている。「焦りがずっとある」と届かないタイトルに
2024/07/16国内女子 メジャー帰りの山下美夢有らが出場 森田理香子も3月以来の登場 の山下美夢有、同2位の竹田麗央の3人が同大会から帰国して参戦。岩井はアマチュアの都玲華と政田夢乃、山下は桑木志帆と渡邉彩香、竹田は後藤未有と大里桃子と予選ラウンドをプレーする。 また今年6年ぶりに
2022/07/21国内女子 三ヶ島かなと全美貞が首位発進 1打差に稲見萌寧ら 英莉花、鈴木愛らが4アンダー9位で滑り出した。 ホールインワンを達成したアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本ウェルネススポーツ大)は横峯さくら、大里桃子らと並んで2アンダー30位。メルセデスランキング2位の山下美夢有は、吉田優利や安田祐香らと並んで1アンダー46位で初日を終えた。
2022/04/24記録 高橋彩華が悲願達成 ツアー史上最多11人目の「黄金世代」優勝 一番乗りで初Vを遂げた。大里桃子はプロテスト合格から23日目にして勝利を挙げ、河本結、渋野、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希と続いてきた。 現在98年度生まれのツアープロは28人。前週「KKT杯
2022/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 「金閣寺に行きそびれた」原英莉花は思い出の京都 大里桃子、ペ・ソンウ(韓国)と同組で、午前11時40分にアウトコースからスタートを切る。(京都府城陽市/玉木充)