2022/10/09国内女子 小祝さくら“練習・ギア・メンタル”の変革 スリクソン新ドライバーは4連勝 しまう」と修正に日々取り組んでいた。 1Wも住友ゴム工業のニューモデル(スリクソン ZX7プロトタイプ)にスイッチしたばかりで、「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」の尾関彩美悠から
2023/05/12国内女子 大ピンチで67ydチップイン アマ吉田鈴が姉のメジャーV翌週に4アンダー発進 いないですし、ここからが重要」と表情を引き締めるのは、週末のプレーを見据えているから。プロテストに合格した同級生で川崎春花、尾関彩美悠、神谷そらの3人が、すでにツアー優勝を飾った。「そこに対しての意識もあります。私も優勝争いに絡まないといけない」と力を込めた。(福岡市東区/亀山泰宏)
2022/10/29国内女子 “勝って泣かない”若手に感嘆も 金田久美子はツアー最長ブランクVへ「自分を信じて」 ゴルフ界で、33歳になった金田も奮闘を続ける。 「すごいですよね。川崎春花ちゃんも、すぐに2勝目。尾関彩美悠ちゃんもそうでしたけど、初優勝で泣いてないんですよね。だから、すぐに2勝目ができるのかなと
2024/05/15国内女子 立ちはだかる“プロの壁” ルーキー清本美波「どんどん上を目指して」 」39T/「アクサレディス」予選落ち/「ヤマハレディース」52T 尾関彩美悠(2021年11月合格) 22年「明治安田生命レディス」予選落ち/「Tポイント×ENEOS」49T/「アクサレディス」予選
2024/06/03全米女子オープン 笹生優花が涙の「全米女子OP」2勝目 日本人初のメジャー複数V 渋野2位 トップ10圏内による来年大会の出場権を確保した。日本勢5人がトップ10で終えたのはメジャー史上最多。 4オーバーの12位に山下美夢有。6オーバーの19位に岩井千怜。10オーバーの36位に尾関彩美悠
2024/04/28国内女子 「最後の覚悟」5度目の挑戦でプロ合格 頑張り屋・天本ハルカの“強さ” ◇国内女子◇パナソニックオープンレディース 最終日(28日)◇浜野GC(千葉)◇6669yd(パー72)◇晴れ(観衆3543人) 初優勝のかかる初の最終日最終組は、佐久間朱莉、尾関彩美悠と同組だった
2024/03/11国内女子 レギュラー初参戦の23歳・藤田かれん 2位浮上に「ここまで伸ばせるとは」 やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らにも負けてはいられない。 「あまり自分に自信がないので初優勝とは口に出して言えないけど、後半のリランキングに向けてまず上位に。一試合一試合を頑張りたい」と
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャーで“絶対女王”に競り勝った 21歳の竹田麗央が次に目指すもの た。自分より先にツアー優勝を果たした櫻井心那や尾関彩美悠も同世代。仲間の活躍を励みにしてきた。「お互い刺激して腕を磨いていければ。毎週ベストを尽くすのが目標。振り返ることなく“次へ”と気持ちを切り替え
2024/10/06国内女子 「全部ネガティブだった」 佐藤心結がプロ3年目でつかんだ涙の初優勝 、川崎春花、尾関彩美悠、神谷そら、櫻井心那、竹田麗央と同世代の次々と優勝する姿に焦りはあった。 最終日まで残った場合に限り、彼女たちが優勝争いをすれば祝福のためフィナーレまで待機し、勝利を見届けてきた
2024/11/03米国女子 【速報】脇元華は首位に1打差でサンデーバックナインへ 7時半にティオフ。尾関彩美悠、櫻井心那、アレクサ・パノがパーで滑り出した。 大会は1日までに36ホールを完了。前日2日の大会3日目が大雨の影響で中止となり、競技は54ホールに短縮された。 13アンダー
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず 、74/野澤真央、75/川崎春花、77/森田遥、79/山内日菜子、82/尾関彩美悠、84/古江彩佳、93/リ・ハナ、99/臼井麗香、108/吉本ひかる、120/新垣比菜、―/西郷真央
2026/06/03全米女子オープン 小祝さくらと山下美夢有が日本勢先陣 渋野日向子は金曜日の朝5時36分スタート/全米女子OP組み合わせ 尾関彩美悠、ジャラビー・ブンチャン、ケイトリン・コン※ 06:31 早川夏未、アディ・ドブソン、ソフィア・リベラ
2023/03/28GDOEYE ステップ史上最強女王・櫻井心那の“現在地” レギュラーに本格参戦している櫻井心那(ここな)。 長崎県出身の19歳。2021年のプロテストで一発合格を果たし、同期には、すでにレギュラーで勝利を挙げている川崎春花や尾関彩美悠、佐藤心結らが名を連ねる…
2026/02/03国内女子 現役高校生でプロテスト1位合格 強豪・埼玉栄高の“姉さん”伊藤愛華にいろいろ聞いた 2019年以降のプロテストで“現役高校生1位合格”を果たしたのは21年の尾関彩美悠、23年の清本に次いで3人目。フレッシュなパフォーマンスに期待が集まる。 <現役高校生プロテスト合格者> 2019年/6位…
2021/12/22GDOEYE 「日本一ゆるい」 渋野日向子を生んだ作陽高ゴルフ部の作法 といった女子ゴルファーを輩出。今年11月のプロテストでも合格した21人中、4人(尾関彩美悠、丹萌乃、須江唯加、成澤祐美)が同部の出身だ。男子でも幡地隆寛、久常涼らを育成した。 ゴルフ部が練習拠点とする
2025/07/09ツアーギアトレンド 女子プロはなぜグローブをつけてパットするのか 竹田麗央も河本結も都玲華も…つけたほうがいい? 多いこと。竹田麗央、小祝さくら、河本結、稲見萌寧、菅楓華、新垣比菜、臼井麗香、尾関彩美悠、荒木優奈、宮田成華、大里桃子、穴井詩、岡山絵里、リ・ハナ(韓国)、都玲華…、もう数え上げればキリがない。 これ
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” が目立っている。 ◇不調 昨季3勝の川崎春花は開幕から5試合を欠場するなどの出遅れが響いている。今季は14試合に出場して予選落ち6回、トップ10はなく前年9位から76位に低迷している。 尾関彩美悠も
2024/06/02全米女子オープン 【速報】渋野日向子「66」で2打差に迫る 笹生優花も首位争い 2.5mで止めバーディ。通算2アンダーでトップと3打差をキープした。 小祝さくらが前半アウトを3バーディ、1ボギーの「33」(パー35)でまとめ、1アンダーで後半に向かった。 尾関彩美悠は4バーディ
2025/11/21国内女子 吉本ひかる、蛭田みな美が涙 臼井麗香らもシード陥落 萌寧/予選落ち(84)※複数年シード保持(2029年まで) : 86/205.31/尾関彩美悠/42T(86) : 98/102.13/臼井麗香/予選落ち(↓99) 107/63.54/吉本ひかる/予選落ち(↓108)
2026/06/27ツアーギアトレンド 「シャフトウォーズ夏の陣」 フジクラ、グラファイト、三菱、マミヤ…選手の使用状況は? られ、振りやすさが際立つモデル。今回のシャフトはさらにチップ(先端)側のねじれも抑えられており、球が強くなる傾向にあるという。 「ディアマナ BB」を使用する尾関彩美悠も、「飛距離が伸びました