2018/12/02国内男子 小斉平優和が3位 ツアー5勝・松村道央が予選落ち/男子最終QT アンダーの19位、香妻陣一朗は9アンダーの29位になった。 山下和宏は矢野東、チョ・ビョンミン(韓国)らと並ぶ8アンダーの36位、永野竜太郎は7アンダーの46位とした。薗田峻輔は6アンダーの57位とし、3
2009/09/19国内男子 2年ぶりの優勝へ向け、谷口徹が単独首位! に入っても2バーディを奪う快進撃。通算16アンダーへとスコアを伸ばしている。 通算11アンダーで2位タイに続くのは、山下和宏と中嶋常幸の二人。通算10アンダーの4位には丸山大輔、通算9アンダーの5位
2014/10/10国内男子 未勝利のホ・インへ、上井邦裕がトップ2で週末へ 藤田寛之が予選落ち 。11アンダーの5位に近藤共弘が続いた。 池田勇太は通算9アンダーで、塚田陽亮、山下和宏、そして米ツアーからスポット参戦中の今田竜二らと並び10位タイ。賞金ランクトップの藤田寛之は通算2アンダーの72位タイで予選落ちを喫した。
2013/03/28国内男子 日本勢が好スタート!宮本、片山、山下が首位タイ ◇国内男子 アジアシリーズ◇インドネシアPGA選手権 初日◇エメラルダGC(インドネシア)◇7,198ヤード(パー72) 同シリーズ初戦でも上位で戦った宮本勝昌、山下和宏が午前スタートで7アンダーを
2018/09/20国内男子 出水田大二郎が自己ベスト「63」で首位発進 石川遼は82位 ・ブーマ(タイ)、岩田寛の3人が並んだ。5アンダー5位に今季シニアツアーで8戦5勝のプラヤド・マークセン(タイ)。4アンダー6位にホストプロの川村昌弘、久保谷健一、片山晋呉、重永亜斗夢、山下和宏ら9人が
2018/11/23国内男子 チェ・ホソンら4人が首位で決勝へ 宮本、手嶋ら賞金シード喪失 位)、松村道央(87位)、手嶋多一(同88位)、山下和宏(同94位)、薗田峻輔(同120位)らの賞金シード喪失が決まった。手嶋は2019年まで複数年シードを残しているが、継続中では最長だった連続賞金シードは22年で途切れた。
2017/07/27国内男子 今平周吾が今季2勝目へ首位発進 2打差に26人の大混戦 の間もトレーニングの階段上りを毎日こなして、夏場の試合に備えてきた。 1打差の5位に山下和宏、宮本勝昌、手嶋多一ら12人が並ぶ大混戦。さらに1打差5アンダー17位タイには藤本佳則、薗田峻輔をはじめ10
2018/04/17国内男子 石川遼はマークセン&山下と予選同組 池田と片岡が国内初戦 。 予選ラウンドでは石川がプラヤド・マークセン(タイ)と山下和宏、池田は今季1勝のポール・ピーターソン、宮本勝昌と同組でプレーする。 また、前週の米国ツアー「RBCヘリテージ」でツアー初優勝を飾った
2024/06/15国内シニア 宮本勝昌が3打差首位で最終日へ 片山晋呉6位/国内シニア 、サイモン・イエーツ(スコットランド)、山下和宏が続いた。 地元・茨城で2連勝がかかる片山晋呉は5アンダー「67」で回り、伊澤利光、崎山武志、崔虎星(韓国)、手嶋多一と並んで7アンダー6位に浮上した
2024/06/14国内シニア 宮本勝昌が首位発進 片山晋呉は4打差14位/国内シニア 勝のチェ・ホソン(韓国)、52歳の下山直樹の3人が並ぶ。 4アンダーの5位に増田伸洋、山下和宏、立山光広、手嶋多一の4人が続いた。 2週前の「すまいだーカップ」でシニア初優勝を飾った片山晋呉3バーディ
2014/05/26全米オープン 谷口徹、宮里聖志、矢野東ら6選手が全米オープン出場権獲得 ホール目は全員がパー、2ホール目でボギーを叩いた山下和宏が脱落し、バーディのオーが出場を決めた。6ホール目までもつれ込んだ最後の1枠は、矢野がバーディで谷原秀人はバーディを奪えず、矢野の粘り勝ちとなった
2010/04/29国内男子 上井が5アンダー単独首位!石川遼は3打差17位タイ 、丸山茂樹、横田真一、山下和宏、今野康晴など8人が集団を形成。さらに3アンダー10位タイにも、ディフェンディングチャンピオンの平塚哲二を含む7人が並んだ。 また、注目の石川遼はショットに不安定なところが
2009/10/15日本オープンゴルフ選手権競技 山下と野仲が首位発進!石川は2打差10位 タイ、首位と2打差の好スタートを切っている。 通算4アンダーで首位に立つのは、山下和宏と野仲茂の二人。1打差の3アンダーには、松村道央、H.リー、日置豊一、藤田寛之、永野竜太郎、五十嵐雄二、手嶋多一の7
2009/11/19国内男子 久保谷が単独首位に! 石川は31位、池田は60位 駆け上がった。3アンダーの2位タイに、宮里聖志、片山晋呉、山下和宏、小田龍一、松村道央、地元宮崎県出身の甲斐慎太郎ら6人が続いている。 賞金ランクトップの石川遼は序盤からドライバーが左右に散り、ボギーが
2008/11/06国内男子 B.ジョーブが単独首位!石川遼は後半失速!! 、その後も確実にバーディを積み重ね、7バーディ、ノーボギーと安定したゴルフを披露した。 2打差の5アンダー2位タイには、武藤俊憲とS.K.ホ(韓国)の2人。4アンダー単独4位の山下和宏まで、上位4人は誰一人
2025/10/17国内シニア 高橋竜彦が首位スタート エージシュート達成の倉本昌弘が2打差3位、宮本勝昌6位 )、今井克宗と4アンダー6位に並んだ。 前週「トラストグループカップ 佐世保シニアオープン」から連勝が懸かる山下和宏は2アンダー14位につけた。
2026/05/16国内シニア 宮本勝昌が逆転で通算11勝目 2位に片山晋呉 原辰徳は73位 「コスモヘルスカップ シニア」以来の今季初優勝で同ツアー通算11勝目。 1打差2位に片山晋呉。2打差3位に平塚哲二。首位発進した山下和宏は「74」で通算7アンダー5位に終わった。 賞金ランク1位の高橋
2025/09/05国内男子 “ツアー未勝利” 賞金ランク上位は? 永野竜太郎がトップで4億円超え 収め続けている証しと言えるだろう。 2位につけるのは昨年シニア入りをした51歳の山下和宏。305試合の出場で3億5701万4360円を稼ぐが、レギュラーツアーは1試合をプレーした2023年を最後に出場…
2013/03/26ワンアジア アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか 、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡