2023/09/10日本女子プロ選手権 「『これだ』と思った」 飛ばして勝った神谷そらの原点 姉ちゃんみたいな存在」という平岡瑠依に迎えられ、うれし涙を流した。 女子プロ日本一決定戦で、初出場優勝は昨年の川崎春花に続いて史上6人目。この勝利で3年シードも獲得した。将来的には米ツアー進出も見据える…
2023/04/28topics 「続・△パター戦争」 戦いは男子にも飛び火 “和合”でバッチバチ ワイド)に変えたのには驚いたが、一方で川崎春花がテーラーメイドの新しいトラス(3代目)にスイッチするなど、毎週目まぐるしく使用者が入れ替わり、レポートするこちらも事実確認が追いつかないほどだ。 トライ…
2022/10/24国内女子 佐藤心結は初優勝に一歩届かず「上出来というか、別人」 いたが、「(首位の川崎春花は)落とすようなゴルフをしない」と思っていたという。優勝が決まる瞬間は「自分から見にいきたい」と18番に向かい、同い年の川崎のツアー2勝目を祝福した。 「久しぶりにいいゴルフ
2022/09/15国内女子 日本女子アマ覇者の20歳・寺岡沙弥香「悔いなくできることを」 の川崎春花が先週のメジャー「日本女子プロゴルフ選手権」でレギュラーツアー初優勝を遂げた。「その日(最終日)は練習してたけど、5分おきに携帯見ていたから練習にならなかった」と、自身の練習はそっちのけで…
2026/09/26国内女子 福山恵梨が史上2番目“スロー初V”へ首位浮上 桑木志帆&尾関彩美悠2位 川崎と阿部は後退 位。尾関と並ぶ首位スタートの川崎春花と阿部未悠はそろってオーバーパーをたたき、川崎が5アンダー9位、阿部が3アンダー21位に後退した。 メルセデスランク3位で前年覇者の菅楓華はイーブンパー48位と
2023/07/08全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗は4打差で後半へ 午前組が終えて戦況は )、8番といずれもガードバンカーから寄せ切れずに連続ボギーをたたいた。 笹生優花は9ホール、野村敏京7ホールを終えて通算2オーバー。川崎春花は14ホールを終えて通算3オーバー。アマチュアの馬場咲希(代々木
2023/06/14国内女子 “父の日V”をつかむのは? 山下美夢有、岩井姉妹らが出場 。初日は岩井千怜、川崎春花と同組で回る。 翌週のメジャー「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」(6月22日~/ニュージャージー州バルタスロールGC)にエントリーしている西郷真央は出場しない。 今大会終了後
2023/07/07国内女子 すでに5社のスポンサー 19歳アマ都玲華が3打差6位発進 )が5バーディ、3ボギーの「70」で回って、2アンダー6位で滑り出した。 2004年2月生まれで、前週大会を制した櫻井心那やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らと同世代。腰の疲労骨折もあって
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/11/14国内女子 シード争いは最終決戦 年間女王レースは残り2戦の正念場/国内女子 久美子、65位の三ヶ島かな、71位の渡邉彩香らがシード喪失の危機にあり、48位の笠りつ子、49位の川崎春花、50位の濱田茉優は順位をキープしたい。 11月のプロテストに合格したばかりの與語優奈は、アマチュアとして出場する。
2023/08/12AIG女子オープン(全英女子) 勝みなみが5打差2位 日本勢10人決勝へ 渋野は予選落ち 山下美夢有が通算2アンダー18位。西村優菜と櫻井心那が1アンダー28位で週末へ折り返した。 吉田優利と西郷真央が1オーバー47位、岩井明愛と川崎春花は2オーバー61位で決勝へ駒を進めた。 メジャー覇者
2023/08/14AIG女子オープン(全英女子) リリア・ヴが6打差圧倒でメジャー2勝目 岩井明愛と畑岡奈紗11位 、西村優菜、山下美夢有の4人が通算イーブンパー21位に並んだ。吉田優利は1オーバー30位。 最終ラウンドを前に70位に沈んでいた西郷真央は7バーディ、2ボギーでこの日のベストスコアタイ「67」で回り、2オーバー36位でフィニッシュした。 櫻井心那は通算5オーバー50位、川崎春花は17オーバー73位だった。
2024/06/16国内女子 岩井明愛が逆転で今季2勝目 佐久間朱莉はまたも初V届かず 。佐久間は今季3度目の2位で、初優勝はまたもお預けとなった。 単独首位で最終日を迎えた竹田麗央は「69」と伸ばしたが、2打及ばずの11アンダー4位。前年覇者の山下美夢有と川崎春花が10アンダー5位。 9アンダー7位に河本結。最終組から初優勝を目指した桑木志帆は「72」と伸ばせず、7アンダー10位だった。
2023/02/27国内女子 2023年国内女子ツアーが開幕 日本ラストシーズンのイ・ボミ出場 。 昨季のルーキーシーズンに初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠、ステップアップツアー女王の櫻井心那ら若手選手が、世代交代をさらに加速させるのか。金田久美子、藤田さいきら、復活優勝を遂げた中堅・ベテラン勢の活躍にも期待したい。
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権 サロンパスカップ最年少Vのイ・ヒョソン JLPGAメンバーとしての初戦に「とても緊張」 最善を尽くせるようにしたい」と意気込む。日本での初陣。初々しく「とても、とても緊張しております」とはにかんだ。今大会の最年少優勝は、19歳133日で22年大会を制した川崎春花。最年少優勝記録の更新がかかる。(沖縄名護市/石井操)
2024/09/04ソニー日本女子プロ選手権 竹田麗央が狙う国内メジャー初タイトルと魅力の“特典” ◇国内女子メジャー◇ソニー日本女子プロゴルフ選手権大会 事前(3日)◇かねひで喜瀬CC(沖縄)◇6670yd(パー72) 京都・城陽CC開催の2022年大会は川崎春花が、その翌年の長崎・パサージュ
2024/11/15国内女子 【速報】上田桃子が涙のメッセージ “ラストマッチ”は無念の予選落ち ◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 2日目(15日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6575yd(パー71) 今季限りでツアーの第一線を退く上田桃子は小祝さくら、川崎春花とともにアウト
2025/01/14世界ランキング 竹田麗央が日本勢3番手に浮上/女子世界ランキング 、43位小祝さくら、49位岩井千怜(1ランクダウン)、60位桑木志帆、63位鈴木愛、67位渋野日向子、83位河本結(1ランクアップ)、85位川崎春花、93位佐久間朱莉(1ランクアップ)、99位安田祐香
2025/01/15米国男子 五輪強化選手に中島啓太、山下美夢有ら指定 松山英樹、古江彩佳は申請せず 、笹生優花、岩井明愛、岩井千怜、桑木志帆※、河本結※、川崎春花※、佐久間朱莉※ ※は新規 <ネクスト強化指定選手>いずれも新規 男子/蝉川泰果、清水大成、米澤蓮、比嘉一貴 女子/櫻井心那
2024/08/24AIG女子オープン(全英女子) 西郷真央は5打差5位に 日本勢9人が決勝へ 渋野日向子は予選落ち 48位から5バーディ、3ボギーの「70」で回り、通算イーブンパー21位に浮上した。 河本結、佐久間朱莉、川崎春花が通算1オーバー30位。勝みなみと大里桃子が2オーバー36位につけた。 古江彩佳と畑岡