2024/11/07国内男子 「僕が4勝した時より…」 好発進の石川遼が目を見張ったのは? のひとつになっている。同伴競技者は今季4勝で賞金ランク1位にいる平田憲聖と、10月「日本オープン」で通算10勝目を挙げたディフェンディングチャンピオンの今平周吾。とくに9学年下の平田には感心する部分が…
2024/07/12国内男子 大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位 出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野
2024/10/25国内女子 「はじめまして、パター教えてください」 柏原明日架がZOZOで頼った男子プロ た柏原明日架が22日の火曜日、アドバイスを求めて向かった先は千葉県だった。「ZOZOチャンピオンシップ」会場の習志野CCで「はじめまして、パター教えてください」と声をかけたのは平田憲聖。突然の、しかも…
2026/08/09米国男子 「この3日間では一番手応えはあった感じ」松山英樹は66で11位に浮上 とピンチを作らずに、チャンスを多く作れれば」と最終日に向けて意気込んだ。 平田憲聖は4バーディ、4ボギーの「70」で回り、通算3アンダー65位。 ツアー初優勝を目指す31歳ボウ・ホスラー、2025年
2024/09/19国内男子 韓国で目の当たりにした“1位”の実力 鈴木晃祐は平田憲聖とリベンジマッチへ 「シンハンドンヘオープン」。24歳の鈴木晃祐は初めての最終組で同学年の平田憲聖に競り負け、3位でフィニッシュした。「悔しいというよりは、やるべきことをやった結果。素直に優勝したケンセイにおめでとう、と。悔しいより…
2024/11/29日本シリーズJTカップ 「泣きそうです」スイスに行きたい岩田寛は“苦手”グリーンと格闘中 自身初の賞金王が決まる。1位平田憲聖との差は約1930万円。優勝賞金4000万円を獲得すれば、平田の順位にかかわらず初戴冠となる。 加えて、ランキング3位までには来季欧州ツアー(DPワールドツアー)の
2024/09/19国内男子 最少カットラインまで3打 男子ツアー2日目も記録的伸ばし合い? )でも頑張ったんじゃないですか」と日本語で言って笑わせた。 自己最少「61」をマークしたトーナメントリーダーをはじめ、グリーンが荒れがちな午後組でもビッグスコアが続出。1打差2位の平田憲聖は午前組で
2024/09/17国内男子 33歳バースデーウィークの石川遼は池田勇太、木下稜介と予選同組 アマチュア優勝者が続いた大会のディフェンディングチャンピオンは大槻智春。同じ兵庫県の小野東洋GCで最終日に2打差を逆転し、ツアー3勝目を飾った。 賞金ランキングでトップを走る平田憲聖は、2週連続優勝で…
2026/02/08米国男子 【速報】久常涼と松山英樹が首位並走で後半へ バーディを手にした。 前半アウト9ホールをプレーして4つ伸ばしたキム・シウー(韓国)も同じく通算11アンダー首位に並んでいる。 金谷拓実と中島啓太は通算2アンダー、平田憲聖も通算1アンダーでプレー中だ…
2026/03/17米国男子 「勝つよ」久常涼は前年4位 フロリダスイング最終戦に日本勢3人がエントリー 連戦。前年は通算7オーバーで予選落ちしたコースでリベンジを図る。ルーキーの平田憲聖は「プエルトリコオープン」の後、1週のオフを挟んでリスタートする。 4月のメジャー初戦「マスターズ」(ジョージア州
2023/08/25国内男子 鈴木晃祐 同世代の蝉川泰果、中島啓太、平田憲聖への思い 争いができないといけない」と、いまある差を見せつけられた思いだった。 今季2勝の平田憲聖を含めた3人は小学生時代からの知り合い。「(自分は)ずっと追いかける立場にいたけれど、3人に比べて、勝っている…
2024/08/09国内男子 勝負の後半戦がやってきた! 初優勝狙う砂川公佑を後押しした“奇跡的ペアリング” 争いができるように」と意気込んだ。 予選ラウンドの同伴競技者は、7歳上の木下稜介と3歳下の平田憲聖。アットホームなメンバーに「みんないいゴルフをしていたので、すごく回りやすかった」と、この日は自分と…
2025/09/02国内男子 富士の裾野での一戦が装い新たに 歴代覇者の石川遼、大西魁斗ら出場 2200万円)。今年はスーパーマーケット大手のロピアが特別協賛に加わり、装いを新たに53回目の開催を迎える。 悪天候により36ホール短縮となった昨年大会を制したのは平田憲聖。米国下部コーンフェリーツアーを…
2024/10/05国内男子 “どん底”にいた重永亜斗夢が切望したパター「めちゃくちゃ入るって聞いて…」 )2-BALL CS パターが握られていた。「最近パターに悩んでいた。入んなかった」。今週を前に今季4勝で賞金ランキング1位を独走する平田憲聖と同モデルのパターをメーカーにオーダーしていた。 「全く
2024/11/07国内男子 棄権のピンチから2位発進 木下稜介「本当に奇跡みたいなラウンド」 、けがに向き合うことで冷静になれた部分もあった。 「残り4試合で優勝して、賞金王になりたい」。現在賞金ランクは3位で、1位の平田憲聖とは約2733万円差となっている。加えて、本大会終了後の賞金ランク1
2026/02/27米国男子 日本勢3人は出遅れ 中島啓太&金谷拓実は2オーバー82位 。 中島啓太は出だし6ホールで4アンダーとスコアを伸ばした後、5ボギー1ダブルボギー(1バーディ)と崩れて「73」。金谷拓実も1バーディ、3ボギーで同じく2オーバー82位と出遅れた。 平田憲聖は「75」で4
2026/03/22米国男子 久常涼が25位に浮上 イム・ソンジェが通算3勝目に王手 ボギーの「69」と伸ばして2アンダーの25位に巻き返した。 金谷拓実は37位から2バーディ、2ボギーの「71」で1アンダーのまま38位。平田憲聖は27位で予選を通過した後、バーディなしで3ボギー「74」と落とし1オーバーの60位で最終日を迎える。
2026/05/11米国男子 45歳のスネデカーが8年ぶり復活優勝 中島啓太13位で初V届かず ボギーの「71」でプレー。伸ばし合う上位から後退する展開となり、11アンダー13位で4日間を終えた。 金谷拓実は15位から2バーディ、4ボギーの「73」と今週はじめてのオーバーパーラウンドで6アンダー38位。平田憲聖も49位から「72」とスコアを落とし、2アンダー65位だった。
2026/06/12米国男子 5年ぶりのPGAツアー勝利へブルックス・ケプカが首位発進 金谷拓実は4打差55位 位。初出場の平田憲聖は「69」で1アンダー73位、中島啓太は「71」で1オーバー120位で初日を終えた。 大会は7月のメジャー「全英オープン」(イングランド・ロイヤルバークデールGC)を兼ね、有資格者を除く上位3人に出場権が与えられる。
2026/06/13米国男子 23歳ベン・ジェームスがプロデビュー戦で首位ターン 金谷拓実ら日本勢3人は46位で予選通過 に後退した。 日本勢では55位から出た金谷拓実が3バーディ、2ボギーの「69」。ともに初出場の平田憲聖は「68」、中島啓太は「66」とそれぞれ巻き返し、3人が通算3アンダー46位に並んで決勝ラウンド