2022/09/28国内女子 藤田光里が首位タイ浮上 2勝目を射程/女子下部 まりあ、松本珠利が続いた。首位から3打差の通算2アンダー10位まで12人がひしめく混戦。 首位タイで出たレギュラーツアー3勝の一ノ瀬優希は「77」と崩れ、通算イーブンパー17位に後退した。 2週連続優勝の櫻井心那は最終18番でイーグルを奪い、通算1オーバー25位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2023/08/13AIG女子オープン(全英女子) 畑岡奈紗5打差9位で最終日へ 勝みなみは6打差追う 」をマークした岩井明愛、15番までに4つ落としながら上がり3ホールの1イーグル2バーディ締めでスタート時に戻した西村優菜が通算1アンダー17位につけた。 山下美夢有、古江彩佳、吉田優利、櫻井心那が通算2オーバー44位で3日目を終えた。
2023/08/22世界ランキング 蛭田みな美は97ランクアップ 畑岡奈紗15位/女子世界ランク 後退した。 以下、49位に岩井明愛(2ランクダウン)、52位に岩井千怜(変動なし)、56位に櫻井心那(変動なし)、57位に国内ツアーを2位で終えた西郷真央(7ランクアップ)が続く。渋野日向子は変動なし
2023/05/20国内女子 予選ラウンド完了 首位は岩井明愛 渋野日向子は予選落ち 達成したリ・ハナ(韓国)。通算5アンダー4位に鈴木愛、蛭田みな美が続いた。 小祝さくら、櫻井心那が4アンダー6位。2週連続優勝を目指す岩井千怜は3アンダー8位につけた。 今季から米ツアーに本格参戦する
2023/05/14国内女子 岩井千怜が今季初V 双子の姉・明愛、山下美夢有とのPO制す 櫻井心那、福田真未が並んだ。 首位から出た申ジエ(韓国)は「75」とスコアを落とし、通算5アンダー10位。上田桃子は3ホールを終えて棄権した。 また大会恒例のベストスマイル賞、ベストドレッサー賞は吉田優利がダブル受賞した。
2023/09/01国内女子 鈴木愛が首位スタート 地元・小祝さくら2打差2位 飛び出した。 4アンダーの2位に地元・北海道での今季2勝目がかかる小祝さくら。3アンダーの3位に櫻井心那が続く。 2アンダーの4位に、2バーディで回り唯一のノーボギーラウンドにまとめた篠崎愛のほか、鶴岡果恋
2023/10/24米国女子 世界ランク20位以内は4人 “TOTO”出場選手が決定 する日本勢は古江彩佳、笹生優花、渋野日向子、勝みなみ、西村優菜の5人になる。 日本ツアーからは申ジエのほか、山下美夢有、岩井明愛、小祝さくら、櫻井心那、岩井千怜、吉田優利らポイントランク上位者に加え、米
2023/10/19国内女子 混戦の初日は尾関彩美悠が首位 “引退”イ・ボミは出遅れ107位 「67」は絶好のスタートとなった。 4アンダーの1打差2位にMR54位の天本ハルカ、同62位の大出瑞月ら6人。3アンダーの8位には櫻井心那、西郷真央、吉田優利ら9人。首位から2打差以内に16人がひしめく
2023/10/20国内女子 菅沼菜々が首位ターン 1打差に福田真未 イ・ボミは予選落ち 心那は、柏原明日架と並んで通算6アンダー10位で大会を折り返した。 メルセデスランキング3位の岩井明愛は通算1アンダー35位とした。 今大会を最後に日本ツアーから引退するイ・ボミ(韓国)は2バーディ、2ボギーの「72」で回り、通算11オーバーで予選落ちとなった。…
2023/10/21国内女子 菅沼菜々と尾関彩美悠が首位で最終日へ 1打差に山下美夢有 イ・ミニョン(韓国)、ツアー未勝利の天本ハルカが並んだ。 前週優勝の櫻井心那は「72」とスコアを伸ばせずに通算6アンダー9位。ポイントランク3位の岩井明愛は通算1オーバー45位で最終日に入る。
2023/12/26世界ランキング 日本勢は100位以内に21人 国別2番目の多さで年越し/女子世界ランク 有、24位/古江彩佳、27位/笹生優花、36位(+1)/岩井明愛、44位/西郷真央、51位/櫻井心那、63位/岩井千怜、65位/小祝さくら、68位/西村優菜、69位/神谷そら、70位/吉田優利、73位
2024/01/02世界ランキング 畑岡奈紗は日本勢トップの17位で新年スタート/女子世界ランク 櫻井心那で、51位から49位に上がり約2カ月ぶりのトップ50入り。渋野日向子は3ランクダウンの98位だった。
2023/10/31米国女子 畑岡奈紗は岩井明愛、渋野日向子が山下美夢有と同組/TOTOジャパン組み合わせ 、チェン・ペイユン(台湾)とプレーする。前年優勝のジェマ・ドライバーグ(スコットランド)と申ジエ(韓国)という実力者の組に国内ツアー今季4勝の櫻井心那が入った。
2022/10/21国内女子 河本結が単独首位 3打差に脇元華 アマ馬場咲希は予選落ち (代々木高2年)は1バーディ、1ボギー1ダブルボギー「74」とスコアを落として通算2オーバー70位、今季の下部ツアーで史上初のシーズン5勝を挙げた櫻井心那は4オーバー81位でそれぞれ予選落ちした。 メルセデスランキングトップの山下美夢有も通算5オーバー88位で予選落ちに終わった。
2024/04/18全米女子オープン 仁井優花がハワイで全米女子オープン切符獲得 とんぼ返りで「フジサンケイレディス」に出場 サンケイレディス」に出場する。 村田理沙が3位で終え、バンダムとともに「補欠」となった。 仁井は大阪府東大阪市生まれの21歳。2021年の国内ツアーのプロテストに櫻井心那、竹田麗央らと合格した。昨年は
2022/03/30国内女子 保坂真由ツアー初V スタイヤーノ梨々菜とのPO制す/女子下部 シーズンのステップアップツアーは18試合に出場し、トップ10入りを5回マークしていた。 2打差の3位には須江唯加と櫻井心那(長崎日大高)の2人が入った。岩井明愛は首位から出たが「72」と伸ばせず、小滝
2023/07/01国内女子 藤本麻子、岩井明愛、宮田成華、桑木志帆が首位に並んで最終日へ 、3バーディ、2ボギーの「71」。33歳のベテラン藤本は3位から出て、4ボギー後の6バーディで「70」をマークした。 昨季ステップツアー5勝の19歳、櫻井心那が15位スタートから、この日のベストスコア
2024/03/07国内女子 鈴木愛が首位スタート 3打差2位に神谷そら、川崎春花、藤田さいき、吉本ひかる 。 2年連続年間女王の山下美夢有、小祝さくら、横峯さくらら13人が2アンダー14位で並んだ。 開幕戦からの2連勝に挑む岩井千怜は「71」で27位。昨季ツアー4勝の櫻井心那は「75」で85位、昨季
2024/04/06国内女子 永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝 、香妻琴乃、柏原明日架らを輩出した宮崎・日章学園で腕を磨いた。3度目の挑戦となった2021年のプロテストで合格。同期には尾関彩美悠や櫻井心那、川崎春花らがいる。 高野はルーキーイヤーでの開幕戦Vを逃した