2022/08/13国内女子

岩井千怜と吉本ひかるが首位で最終日へ 稲見萌寧は棄権

。 同じく全英帰りの勝みなみが永井花奈、永峰咲希らと並んで通算7アンダー5位。首位から出た石井理緒は「73」と落とし、上田桃子らと共に通算6アンダー11位。 前週優勝のイ・ミニョン(韓国)は通算4アンダー
2023/06/18国内女子

山下美夢有が完全Vで節目のツアー10勝目 3打差2位に岩井明愛

同じ最終日最終組で回った岩井ツインズの姉・明愛が14アンダーの2位、同じく妹・千怜と佐久間朱莉が12アンダーの3位になった。 通算10アンダーの5位に福田真未、鶴岡果恋、木村彩子の3人。通算9アンダーの8位にサイ・ペイイン、穴井詩、後藤未有、永井花奈、野澤真央、東浩子の6人が並んだ。
2023/06/29国内女子

未勝利の宮田成華と2勝のペ・ソンウが首位発進

吉田優利と佐藤心結が永井花奈、金澤志奈、後藤未有、濱田茉優と並んで、3アンダーの2打差5位につけた。 今大会は今季4勝でメルセデスランキング1位の山下美夢有、同2勝でランク2位の申ジエ(韓国)は出場していない。
2018/06/15国内女子

新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら

年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/04/28国内女子

新垣比菜が3打差首位 鈴木愛が3位に急浮上

、通算11アンダーの単独首位で最終日へ。昨年プロテストに合格した19歳が後続に3打差をつけ、レギュラーツアー初優勝に前進した。 同じく首位タイから出て「69」でプレーしたツアー1勝の20歳・永井花奈が
2018/03/23国内女子

三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ

並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2018/04/28国内女子

蛭田みな美が初優勝 3打差で逃げ切る/ステップ最終日

、同期には永井花奈、川岸史果らがいる。2017年はレギュラーツアー34試合に出場。6月「ヨネックスレディス」ではキャリアベストの2位タイに入った。賞金ランキング70位でシード入りはならず、同年末のQT
2021/06/29国内女子

プロテスト合格組9人が参戦 初代女王の渋野日向子は不在

なり、ツアー2勝目を挙げた。トーナメントコースレコードは第2ラウンドで永井花奈がマークした「65」。20年大会はコロナ禍で中止となり、今年が2回目の開催となる。 前週大会で完全優勝を遂げた菊地絵理香は
2017/07/30国内女子

成田美寿々が2季ぶり8勝目 4打差で逃げ切り

したテレサ・ルー(台湾)。通算16アンダー3位に申ジエ(韓国)、通算15アンダー4位に永井花奈が続いた。2週連続優勝を狙った穴井詩は、通算13アンダーの5位に終わった。 賞金トップのキム・ハヌル(韓国
2017/09/16国内女子

23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦

。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/06/02国内女子

雷雲が湧いては消え…女子ゴルフは2回目の中断

時半の再開を目指すとしている。 なお、現時点で暫定首位に立つのは、2ホールを終えて2アンダーの穴井詩。1アンダーの暫定2位に4ホールを終えた永井花奈が続いている。
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

テレサ・ルー首位 成田美寿々3位、鈴木愛13位で最終日へ

、ノーボギーの「67」で6位から浮上した成田美寿々と申ジエ(韓国)。通算5アンダーの5位に、プロ2年目で20歳の永井花奈が続いた。 賞金ランキングトップの鈴木愛は11位からスタート。3バーディ、1ボギーの
2017/07/15国内女子

日本デビューのキム・ヘリムが単独首位 吉田弓美子が1差

。 1打差の2位に吉田弓美子。通算4アンダーの3位タイに上田桃子、堀琴音、岩橋里衣、濱田茉優の4人が並んだ。通算3アンダーの7位タイに、穴井詩、李知姫(韓国)、永井花奈が続いた。 アマチュアの勝みなみは