2020/09/23国内女子

勝負の数年へ 柏原明日架「27歳ぐらいがピーク」

冷静に分析する。 今年の「日本女子プロゴルフ選手権」では同級生の永峰咲希が国内メジャー初優勝を飾った。同期での祝勝会もすぐに行われ、「咲希ちゃんの優勝は大きかった。刺激を受けた。この世代で何人残れるだろ
2023/07/22国内女子

大雨で第3ラウンド順延 54ホール競技に短縮

ホールを残しており、1人もホールアウトできなかった。 第3ラウンドは全美貞(韓国)が10番終了で5つ、福田真未が3番終了で2つ、小祝さくらが2番終了で2つスコアを伸ばし、通算10アンダーと永峰咲希、菅沼
2018/11/02米国女子

畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン

(韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15位とした。国内賞金ランク3位の鈴木愛は1オーバー64位と出遅れた。
2018/03/30国内女子

菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位

小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/11/20ツアー選手権

29人のシーズン最終戦 前週V勝みなみ、賞金女王アンら出場

位)らもメジャータイトルでシーズンを締めくくりたい。 前年大会を通算15アンダーとしシーズン最多となる4勝目を挙げたテレサ・ルー(台湾)は未勝利で出場。今季初優勝した永峰咲希は地元、同じく香妻琴乃は
2018/08/17国内女子

ウェアは革命家、パワーは富士山 新垣比菜は首位発進

に「九州女子選手権」に出場するための機内から富士山を眺めた。故郷・沖縄では与那覇岳(503m)が最も高いだけに「すごく大きくて感動していた」。同大会で、高校生として出場した柏原明日架や永峰咲希、同学年
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2016/03/03国内女子

松森彩夏が単独首位発進 自己ベスト「66」で3打差リード

、すごく頼りになる」と、早くも大きな信頼を寄せている。「英語を覚えたい」というのも依頼した理由の1つ。今年は11試合でタッグ組む予定だという。 3アンダーの2位に笠りつ子。2アンダーの3位に、永峰咲希
2024/08/20国内女子

“全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか

。またニトリ所属の永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、村田歩香、アマチュアでは六車日那乃、須藤弥勒らホステス選手にも注目が集まる。 予選ラウンドの組み合わせは20日に発表され、菊地は阿部、上田桃子と同組、高橋と桑木は同組で佐藤心結とプレーすることになった。
2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー
2022/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

母のバースデーに贈る記録 山下美夢有が「64」

ホール1番のバーディを皮切りに3m前後のチャンスに次々つけた。 「ティショットがフェアウェイ、セカンドは一番いいところ…というのをずっと続けていたので、いいイメージをもらいました」と、同組の永峰咲希が