2020/09/23国内女子

勝負の数年へ 柏原明日架「27歳ぐらいがピーク」

冷静に分析する。 今年の「日本女子プロゴルフ選手権」では同級生の永峰咲希が国内メジャー初優勝を飾った。同期での祝勝会もすぐに行われ、「咲希ちゃんの優勝は大きかった。刺激を受けた。この世代で何人残れるだろ
2025/08/23国内女子

出場500試合目の木戸愛 13年33日ぶりVへ2打差追う

持ち込んだ12mのバーディパットを鮮やかに覚えている。永峰咲希とのプレーオフでは競り負け、2012年「サマンサタバサレディース」以来の2勝目は逃したが「あの時に興奮していたのは、すごく思い出せる。それ
2025/07/24国内女子

2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦

入谷響と稲垣那奈子ら18人。川崎が昨年に通算28アンダーの72ホール競技最多アンダーパー記録を樹立した大会は、首位と2打差以内に30人がひしめく幕開けとなった。 主催者推薦で出場の米ツアーメンバー西村優菜は23年大会覇者・小滝水音、今季1勝の永峰咲希らと並ぶ3アンダー30位につけた。
2016/09/17国内女子

選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 2日目

」 ■永峰咲希 3バーディ「69」 通算9アンダー5位タイ 「パットが入らなかった。入れたかったバーディパットも何個かあった。アイアンも昨日に比べるとそんなに良くなかった。満足はしていないけど、内容としては良いパーもあったので。(あす)たくさんバーディを獲るのを目標にします」