2023/04/12アジアン アジアン高額シリーズ4戦目に金谷拓実ら日本勢10人出場 、浅地洋佑、竹安俊也が出場する。 156人のフィールドには、欧州ツアー通算15勝のポール・ケーシー(イングランド)、今季1勝のウェイド・オームスビー(オーストラリア)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、コー・タイチ(香港)らが名前を連ねた。
2026/04/16LIVゴルフ 標高2377m世界随一の高地コースで開幕 デシャンボー、ラームらマスターズ組が参戦 ・デシャンボーはリーグ史上初の3大会連続優勝がかかる。 地元メキシコ勢では、ともにLIV1勝のカルロス・オルティス、アブラム・アンセルが出場する。 LIVルーキーの浅地洋佑は、開幕から5試合で17位(開幕戦
2026/06/07LIVゴルフ ハットン首位キープで最終日へ ガルシア4打差3位、D.ジョンソンがホールインワンで急浮上 3番(パー3)でホールインワンを決めるなど「64」をマークした。 チームに所属しないワイルドカード枠の浅地洋佑は2バーディ、2ボギーの「71」と伸ばせず、最下位となる15オーバー57位のまま3日目を
2026/06/12アジアン 香妻陣一朗が5打差18位発進 小西たかのりが40位 ・タイチ(香港)ら5人が続いた。 6人が出場する日本勢では香妻陣一朗が首位と5打差の3アンダー18位で最高位。1アンダー40位に小西たかのり、イーブンパー60位に石坂友宏、1オーバー82位に小斉平優和、浅地洋佑、4オーバー134位に池村寛世がいる。
2020/01/07アジアン 全英覇者ローリーが香港へ アジア開幕戦に片岡、大槻、浅地ら参戦 ツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)ら。 日本からは片岡大育、大槻智春、浅地洋佑、水野眞惟智に加え、昨年アジア下部ツアーで日本人として初の賞金王に輝いて、アジアンツアー昇格を果たした22歳の関藤直熙が出場する。
2023/03/08アジアン 前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場 「インターナショナルシリーズ カタール」以来のアジアン参戦。前週「ニュージーランドオープン」で2位に入った池村寛世は今季同ツアー4戦目となる。浅地洋佑、大岩龍一、竹安俊也も2週連続のエントリー。木下稜介
2025/07/06アジアン 比嘉一貴は10位で最終日へ 首位ビンセントを5打差で追う 。 杉浦悠太は「71」、浅地洋佑は「72」、村上拓海は「73」でプレーして3アンダー24位。池村寛世は「73」で1アンダー41位。日本ツアーで賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は「76」とスコアを落とし、27位から1オーバーの55位に後退した。
2025/07/04アジアン 生源寺龍憲が3打差15位発進 5アンダーの首位にLIV勢2人 。 その他の日本勢では杉浦悠太が4バーディ、3ボギーの1アンダー「72」で37位、浅地洋佑がイーブンパー「73」で48位、村上拓海が1オーバー「74」で66位、比嘉一貴と池村寛世が2オーバー「75」で83
2025/07/05アジアン 比嘉一貴が5打差10位に急浮上 日本勢6人全員が予選通過 、首位と5打差10位に浮上した。初日83位の出遅れから、7バーディ、1ボギーの「67」をマークした。 村上拓海は66位から出て「69」で回って3アンダー19位に浮上。浅地洋佑は48位から出て「71
2026/08/25国内男子 金谷拓実と平田憲聖が今季初出場 PGAツアー、LIVの日本勢が帰国参戦 平田憲聖が日本ツアーに今季初出場。LIVゴルフに所属する浅地洋佑は前週の「インディアナポリス」でリーグ最終戦を終え、5月の「日本プロ」以来、3カ月ぶりに母国でプレーする。 米ツアーで2年目のシーズンを
2012/11/25国内男子 選手コメント集/カシオワールドオープン最終日 最後。日本シリーズは初出場なので、最後にもうひと頑張りします」 ■浅地洋佑 5バーディ、ノーボギー「67」、通算11アンダー9位タイ ※賞金ランク67位で初シード獲得 「後半に入ってからずっと痺れてい
2026/04/07国内男子 5週ぶり再開の“国内開幕戦” 大会連覇狙う生源寺龍憲、欧州組の金子駆大&桂川有人、LIVの浅地洋佑らが参戦 。 今年は大会連覇を狙う生源寺ほか、DPワールドツアー(欧州ツアー)から昨季賞金王・金子駆大と桂川有人、LIVゴルフ参戦1年目の浅地洋佑、開幕戦「ISPS HANDA―」4位で、前週アジアンツアー
2018/11/23国内男子 今季14人目の初優勝者誕生は 嘉数、浅地、ストレンジが首位 バーディパットを沈めた5番(パー5)を「3パットが続いていたところだったので、気持ちを落ち着かせられた」というターニングポイントに挙げ、ガマンのゴルフに納得した。 嘉数と同じく、浅地洋佑も「71」でトップの座を
2012/08/06プレーヤーズラウンジ <1ペナでもトップ10入り、ルーキー川村の凄さとは> イケイケどんどん、コースを闊歩。浅地洋佑は2日目に、目も覚めるような上下真オレンジのウェアが「負けたくない」という強い思いの現れにも見えた。2人への対抗心が、何より浅地の原動力なのだ。 そんな強烈キャラ
2026/04/01アジアン 賞金3億円超のアジアン大会が千葉で開幕 比嘉一貴、蝉川泰果ら日本勢33人が出場 」以来の実戦。翌週に控えた国内初戦「東建ホームメイトカップ」を前に調子を上げたい。 今季欧州ツアーを主戦場とする昨季国内賞金王の金子駆大、LIVルーキーの浅地洋佑も参戦する。前年大会2位でこちらもLIVを主戦場とするソンは1年越しのリベンジを期す。
2024/10/26アジアン 日本勢6人は予選落ち LIV所属のユーラインが首位で決勝へ アンダー89位。日本勢トップの22位から出た生源寺龍憲は「73」をたたいて1アンダー102位。池村寛世はイーブンパー110位、浅地洋佑と関藤直熙は2オーバー134位に終わった。
2013/10/25国内男子 谷口徹が首位タイキープ 丸山大輔、朴銀信が並ぶ 、後続は大混戦だ。 通算4アンダーの4位タイには井上信、平塚哲二、嘉数光倫、S.J.パク(韓国)、カート・バーンズ(オーストラリア)ら8選手。続く3アンダーの12位タイにも浅地洋佑、藤本佳則、河野祐輝ら8
2025/11/01アジアン 池村寛世が5打差12位で決勝へ LIV勢「マスターズ」切符へ虎視眈々 に入る。 6位スタートの平田憲聖は「69」でプレーし、「68」の比嘉一貴と並ぶ8アンダー20位に後退した。浅地洋佑が7アンダー27位、岩田寛が6アンダー41位で続く。 香妻陣一朗は4アンダー69位
2012/07/05アマ・その他 松山英樹は2回戦で敗れる!/日本アマ3日目 豊島豊に4&3と勝利を収めると、2回戦では伊藤涼太と対戦し、2&1で下し3回戦にコマを進めた。伊藤は昨年4回戦で高校の先輩・浅地洋佑に敗れたが、2009年には決勝戦まで進出。悲願のタイトル獲得に向け
2013/10/10国内男子 連覇狙う呉阿順が10アンダー首位発進! 1差に藤本佳則 小平智。さらに1打差で浅地洋佑、貞方章男、上平栄道、小林正則、鍋谷太一、松村道央、片岡大育の7人が続く。 小平と同じホストプロの薗田峻輔は4アンダー31位タイとまずまずの滑り出し。2010年大会の優勝者で、昨年はプレーオフで敗れた池田勇太は2アンダー55位タイで初日を終えた。