2026/07/20記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

優勝者 日本人成績 開催コース 2026 ライアン・フォックス 松山英樹14T久常涼53T片岡尚之59T比嘉一貴74T予選落ち中島啓太永野竜太郎金子駆大米澤蓮 ロイヤルバークデール 2025
2026/07/18全英オープン

松山英樹ら日本勢4人が決勝ラウンドへ ハーバート、バーンズがメジャー最少タイの62をマーク

)らと同じ通算1アンダー38位で決勝ラウンドに進んだ。 首位と2打差の13位スタートの久常涼は3バーディ、6ボギーの「73」とスコアを落として1オーバー。ともに106位から「68」と巻き返した片岡尚之、比嘉一貴と並び、カットライン上の67位で予選を通過した。
2026/10/16日本オープン

レフティ細野勇策が暫定首位 日本オープン最少ストロークで折り返し

44位。前年覇者の片岡尚之は「75」とスコアを落とし、大会2勝の池田勇太らと同じ予選通過圏外の3オーバー65位で後続のプレーを待つ。 15年大会覇者の小平智は体調不良で途中棄権した。 今大会の優勝者には2027年「マスターズ」と「全英オープン」の出場権が与えられる。
2024/10/12日本オープン

2024年「日本オープン」組み合わせ

長野泰雅 B.ケネディ 1 10:59 比嘉一貴 金谷拓実 1 11:07 大岩龍一 吉田泰基 1 11:15 T.ペク 阿久津未来也 1 11:23 片岡尚之 金子駆…
2014/10/31国内男子

選手コメント集/マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント 2日目

思います」 ■片岡尚之 2バーディ、6ボギー「75」 通算イーブンパー 48位タイ 「今日は前半のドライバーショットが1度しかフェウェイに行かなくて、パットもまっすぐには打てていましたが、ラインを読めていなかったり、まったく噛み合っていなかったです。グリーンが速くて、タッチを合わせるのが精一杯でした」
2015/02/04国内男子

レジェンド青木功が熱血指導 JGTO宮崎合宿に高校生も初参加

、浅地洋佑ら若手選手、さらに岡崎錬、片岡尚之ら高校生アマも参加。青木らの技術指導に加えて、4スタンス理論を提唱する廣戸聡一氏がフィジカル面を担当し、ほかに「反社会勢力対策」や「アンチ・ドーピング」に関する