2007/08/16宮里藍が描く挑戦の足跡

新兵器を携え、初日のライバル対決に臨む!

する同期の3人による組み合わせとなったが、ここまでの実績では2人に遅れをとっている宮里。周囲からも高い注目を集めると思われ、少なからず互いを意識しながらのプレーとなりそうだ。 その宮里は、今週から…
2008/07/12桃子のガッツUSA

桃子、試合で初の空振りに「びっくりした!」

た上田の球は、高い木の枝が地面近くまで垂れ下がっている付近のラフに止まる。ピンに向かって前方には枝。バックスイングも取りにくい状況だったが、「フックを狙えばいけると思った」と、強引にスイングすると…
2012/11/23GDOEYE

茂木、3位浮上の影に米ツアー賞金女王あり

セカンドもすごく良い球が打てた」と、残り165ヤードから6mにつけてバーディフィニッシュ。同じく「68」の好ラウンドを見せた朴に同調するかのように、残り2日間に向けて上々の流れを築いた。 最後のバーディ…
2016/06/23ツアーギアトレンド

「全英」風対策の切り札?“黄色いバナナ”の正体とは

219ydの2打目に使用して2オンに成功した。「ラフからどうかな、と思ったけど良い球が出てくれて良かった」と会心の1打に胸を張るとともに、弾道の高低を打ち分けられる操作性の高さも評価。「全英でも使えそう…
2016/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

「63」連発宣言 石川が7打差逆転優勝へスイッチオン

に出球が右に出ていたアイアンは、「きのうよりは良かった感覚」と振り返り、パーオン率は55.56%(10/18)から72.22%(14/18)と改善。最終18番(パー3)はグリーン右のバンカーに入れて…
2019/12/07日本シリーズJTカップ

石川遼はショット充実で逆転射程 「本当にチャンスはある」

ことがある」とだけ話していた。54ホールを終え、もう少し踏み込んだ。「技術的な部分で納得できると、メンタル的にもだいぶ改善されてくる。メンタルだけで球をまっすぐ飛ばすのには限界があって、その支えになる…
2020/02/15米国女子

原英莉花「失うものは何もない」 元世界トップも評価

した。 オフの下半身トレーニングで1Wが安定し、3日間の平均飛距離は265yd。同組で元世界ランキング1位(メジャー2勝、ツアー20勝)の42歳クリスティ・カーも「球は飛ぶ。あとはコースマネジメントだ…
2010/11/12国内男子

【GDO EYE】今田竜二、母国ツアー初優勝なるか!?

物足りない成績が続いており、本人も「ただ遊びに来るだけなら、ギャラリーをしていますよ」と、勝利へのこだわりは強く持っている。 石川遼と同組となった予選ラウンドでは、高い球で攻める石川に対し、高さを抑えた…
2010/04/13国内男子

遼、帰国の翌日から猛練習! 気分はすでに開幕モード

の練習場へ足を運び、約400球の打ち込みを行ったという。「パーマー(アーノルド・パーマーインビテーショナル)、オーガスタでは、練習場で出来ていたことがコースでも出来ていたと思うし、その確認がしたかった…
2019/11/24米国男子

小平智はピンを攻めきれず後退「つまらない一日」

小平智は、1バーディ、3ボギーの「72」とスコアを落とし、通算2アンダーの74位に後退した。強風が吹くコンディションでショットは安定しながらも、「ラインが読めない」というグリーンに引き続き苦戦。上位の…
2007/09/28アマ・その他

石川遼、C.ビジェガスから学ぶ

。 まずはミドルアイアンの精度。そしてドライバーと飛距離がそれほど変わらないフェアウェイウッド。さらに、スピンをかけた高い球を思い通りの場所に落とすアプローチについては、「鳥肌が立つほどスゴイ技術」と…
2012/08/16石川遼に迫る

遼、海外5連戦最終戦「パット勝負に」

たいし、ミドルアイアンでも最低10メートル以内につけたい。5から10メートルのパットをいくつ決められるか」。連戦による疲労はもちろんあるが、高い集中力を研ぎ澄ませて、まずは好スタートのチャンスをうかがう。…
2010/07/12ギアニュース

飛距離重視シャフト ヨネックス「レクシス」

したことで、弾き感、球の強さが増したシャフトに仕上がっている。 2種類あるモデルは、弾き系「M-1」と粘り系の「M-2」。弾き系の「M-1」は、中央部に超高弾性カーボンを使用し、中間部の剛性を高める…
2015/10/01ギアニュース

アスリートにやさしさで応えた『タイトリスト』新モデル

、スイートエリアを拡大。さらに高比重のタングステンウェイトを配することで重心をより低く、より深く設定したことで球が上がりやすくなり、ストロングロフト化が進んだ。 対して、バックフェースが中空構造になる…