2008/10/10宮里藍が描く挑戦の足跡

日本での成績を自信に初日イーブンパー!

ボギーとダブルボギーが1つ。8番のダブルボギーは、2打目がグリーン手前のバンカーに捕まり、それが目玉状態。4オン、2パットとなってしまったが、この日のラウンドは安定感が随所に見られた。 特に安定していたの
2010/06/05石川遼に迫る

遼、雨に翻弄され暫定6位「最後はちょっと切れちゃった」

られない。ストレスの溜まる中、14番でティショットを右ラフに入れると、第2打はグリーン手前のバンカーに突き刺さり目玉となる。3打目はグリーンに載せるのがやっとで、20m近いファーストパットを2mショート
2019/03/14進藤大典ヤーデージブック

PGAツアーの名物パー3 浮島グリーンは究極の距離感テスト

は2018年大会の初日に「8」を記録しました。第1打が池、打ち直しの3打目は右手前のバンカー。“目玉”からのショットを余儀なくされた4打目もまた池に入ってしまいました。きちんとスピンが入らなければ
2019/03/30米国男子

「耐えた」小平智は2年越しの初勝利 オルセンを破る

奪われていた打ち下ろしのパー4。第1打はこの日、右サイドの木に当たって小さなバンカーに入った。「アゴが近く、“目玉”になって、(2打目は)SWで出すしかなかった。『このホール、呪われてるな…』と思って
2018/05/11米国男子

痛恨8打 松山英樹は名物17番で2度の池ポチャ

ました。感触?全然悪くなかったです」 悲劇はそこで終わらない。打ち直しの3打目を右手前バンカーに入れると、ライは “目玉”だった。真ん中から左サイドにかけて強烈に下り傾斜になっているグリーン。池までの
2015/02/20米国男子

不安的中の松山英樹 17位発進にも「納得できない」

てボギー。アイアンでのティショットがグリーン手前バンカーで“目玉”となった14番(パー3)で2つ目のボギーを叩いて停滞ムードが漂った。 「何も良くなかった。あれだけです。きょうは」。満足感を語ったのは
2007/06/02宮里藍が描く挑戦の足跡

「我慢の1日でした」藍、じわり浮上の35位タイ!

ところだったが、この日も我慢の展開が続いた。 インスタートのこの日、出だしの10番で2打目をグリーン左のバンカーに入れてしまう。これが目玉となり、ライも悪く3打目は出すだけ。4打目で2m弱に寄せてボギーで
2015/05/12GDOEYE

過大評価? に対するファウラー流のカッコイイ答え方

4、358yd)。「砂に埋もれている感じだった」というフェアウェイバンカーからの2打目で、目玉のような状態から「PWのパンチショット」でグリーンに載せて2パットでパーセーブ。スイッチがパチリと入った
2020/03/08米国男子

松山英樹は3年ぶり「80」の大たたき 「きょうは落ち込む」

取り返しながら、6番(パー5)で2mのパットを決めきれずボギー。7番ではバンカーの“目玉”から脱出させた後、3パットでダブルボギーにした。「そこからなかなか思うようにスコアにつなげられなくて。最後のほうは