2014/12/07国内女子 韓国がシングルスも制して大会3連覇 日本はホームで完敗 (日本が全勝しても12ポイント加算)韓国の勝利が決定した。 その後は、7組目の大江香織がチョン・インジに4打差をつけて初勝利。9組目の穴井詩がチェ・ナヨン、10組目の原江里菜が朴仁妃から金星を挙げる健闘をみせた。
2015/11/24LPGAツアー選手権リコーカップ エリート28人による今季国内最終戦 イ・ボミとテレサ・ルーが同組で激突 最後のメジャー戦だ。 前週時点での賞金ランキング上位25人と、今季優勝者に限られたエリートフィールド。今年は28人が出場を予定している。 昨年は最終日を2位から出たテレサ・ルー(台湾)が、穴井詩を
2014/06/21全米女子オープン ウィが単独首位 6差7位に横峯さくら 16歳アマが日本人最年少予選通過 。 渡邉彩香(10オーバー)、有村智恵(11オーバー)、吉田弓美子、上原彩子(以上12オーバー)、宮里藍、穴井詩、城間絵梨(以上13オーバー)、宮里美香(17オーバー)は予選落ちとなった。
2013/05/17国内女子 一ノ瀬、原、ボベが首位タイ発進! 1打差に諸見里、上田ら 理香子、O.サタヤ(タイ)、アン・ソンジュ(韓国)が続く。さらに1打差のアンダー12位タイに、先週メジャー初優勝を遂げた茂木宏美のほか、穴井詩、中村香織、若林舞衣子ら7人が集団を形成している。 横峯さくら
2014/06/29国内女子 プロ5年目・酒井美紀が難産の末に涙のツアー初優勝 美貞(韓国)。通算14アンダーの4位にテレサ・ルー、さらに1打差の5位に大山志保が続き、通算12アンダーの6位に穴井詩と下川めぐみが入った。2週連続優勝を目指した申智愛(韓国)は井芹美保子らと並び通算
2015/06/15全米女子オープン 14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場 年)が2位に入り、鈴木愛、菊地絵理香、葭葉ルミ、穴井詩、松森彩夏のプロ5人とともに出場権を手にした。日本ゴルフ協会(JGA)によると、14歳での全米女子オープン出場は、日本人では史上最年少となる。 2
2015/07/07全米女子オープン 大山が世界43位で全米女子出場 米下部2位の有村は1ランク上昇 (71位)、菊地絵理香(75位)、野村敏京(99位)、穴井詩(116位)、上原彩子(184位)、葭葉ルミ(198位)、松森彩夏(238位)、山口すず夏(757位、アマチュア)。14歳の山口は、今年5月…
2020/12/12全米女子オープン 全米女子OP予選ラウンド・スタッツにみる日本勢19人の世界での位置 22(T6)/笹生優花/262.3yd 25(152)/原英莉花/261.1yd 32(T81)/上田桃子/259.3yd T43(T113)/穴井詩/256.1yd 45(T129)/小祝さくら…
2019/06/02全米女子オープン 「全米女子オープン」日本人成績 知佳(アマ) 予落 2015 大山志保 5T、葭葉ルミ 14T、上原彩子 20T、鈴木愛 33T、菊地絵理香 35T、横峯さくら 47T、穴井詩 59、森田遥 60T野村、宮里、松森彩夏、成田、山口すず夏(アマ) 予落
2017/09/03国内女子 ツアー史上初の快挙 O.サタヤが現地ウェイティングから優勝 バーディ、2ボギーの「70」で回り、通算7アンダーで2位。通算4アンダーの3位に賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)、笠りつ子が入った。 上田桃子、表純子ら6人が通算3アンダーの5位で終えた。大会連覇がかかっていた穴井詩は通算イーブンパーで18位。
2017/10/30記録 「ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント」歴代優勝者 年度 回数 優勝者 第22回 2017年 O.サタヤ 第21回 2016年 穴井詩 第20回 2015年 イ・ボミ 第19回 2014年 大山志保 第18回 2013年 吉田弓美子 第17回
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 20歳・渋野日向子がメジャーでツアー初優勝 涙の大会史上最年少V 差2位にペ・ソンウ(韓国)がつけ、通算7アンダー3位に穴井詩。通算5アンダー4位にアマチュア吉田優利(日本ウェルネススポーツ大)と笠りつ子が並んだ。 通算4アンダー6位にペ・ヒギョン(韓国)、永井花奈
2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 渋野日向子とペ・ソンウが首位 アマ吉田優利3位 穴井詩がつけた。 三ヶ島かなは通算5アンダー5位。柏原明日架、辻梨恵、笠りつ子、オ・ジヒョン(韓国)の4人が通算4アンダー6位とした。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算2アンダー12位で3日目を終えた。
2019/08/31国内女子 鈴木愛が首位キープ 渋野日向子は2打差4位 「ニチレイレディス」初日から続く国内大会での連続オーバーパーなしの記録を27ラウンドに伸ばし、通算6アンダー4位で最終日に臨む。 通算5アンダー6位に木村彩子と申ジエ(韓国)。通算4アンダー8位に穴井詩とS.ランクン(タイ)が並んだ。
2019/06/07国内女子 吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差 つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/08/30国内女子 鈴木愛ら3人が首位 渋野日向子は2差4位 なし(海外ツアー除く)を記録し、アマチュア安田祐香(大手前大1年)と並んで通算5アンダー4位につけている。 通算4アンダー6位にS.ランクン、丹萌乃、宮里美香、濱田茉優、穴井詩、K.デイビッドソン。前週に初優勝を果たした浅井咲希は通算3オーバー62位、カットラインに1打届かず予選落ちに終わった。
2019/08/09国内女子 渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位 」でプレーし、5アンダーの単独首位発進を決めた。 4アンダー2位タイにテレサ・ルー(台湾)、鈴木愛、臼井麗香、ペ・ソンウ、アン・ソンジュ(ともに韓国)の5人。3アンダー7位に稲見萌寧、穴井詩、竹内美雪
2019/08/16国内女子 【速報】 渋野日向子は3つ伸ばして後半へ 首位と2打差 もバーディ。8番(パー3)ではボギーをたたいたが、9番(パー5)ではバーディを奪った。 前半は4バーディ、1ボギーの「33」。3つ伸ばして後半に入った。首位には5アンダーとしている穴井詩(13ホール消化)、浅井咲希(同11)が立っている。
2019/06/16国内女子 【速報】イ・ボミが1年7カ月ぶりトップ10圏内で最終Rへ 首位に鈴木愛 。9ホール目から再開した鈴木愛が「71」でプレーし、通算10アンダーとして単独首位に立った。 通算9アンダーの2位に河本結。通算8アンダーで、穴井詩とイ・ミニョン(韓国)が続いた。通算7アンダーの5位に
2018/05/20国内女子 ペ・ヒギョンが初優勝 小祝さくらは2打差2位 協会の正会員となれる。 単独首位で最終日を迎えたツアールーキーの小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で、通算11アンダーの2位。一ノ瀬優希、穴井詩が並んだ。 通算10アンダーの5位にアン・ソンジュ(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が入った。