2013/09/06国内女子

1ペナのさくら「頭がこんがらがっちゃった・・・」

マークもしないまま、再びボールを拾い上げて2度目のドロップをしてしまったのだ。 びっくりしたのは同伴競技者たち。同組の笠りつ子が「さくらさん、それ埋まってないからまずいですよ」と見解の相違を訴え、横峯
2012/03/09国内女子

7オーバーの斉藤愛璃「変に力んでしまった」

2週連続優勝という周囲の期待を背負い、今週は初日に横峯さくら、笠りつ子と同組となった斉藤愛璃。優勝したとはいえ、それまでは42位タイが最高位だっただけに、冷静に考えればその期待はあまりに大きなものと
2012/03/08国内女子

優勝明けの斉藤愛璃「家がお花屋さんになりました」

、幾度かの挫折も味わってきているだけに、突然の環境の変化にも精神的な強さ・落ち着きが感じられた。 大会初日は横峯さくら、笠りつ子と同組に抜擢され、メイン組として注目を集める。斉藤にとっては、プロツアーで
2017/09/02国内女子

表純子、起死回生Vで大記録継続へ

日は最終組から起死回生の逆転Vに挑む。 同じく通算4アンダーで最終組に入ったのは、この日「68」で回った笠りつ子。「普段、味わえないようなコースだし、少し開き直っている部分もある」と、持ち前の
2012/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権 コニカミノルタ杯 最終日

。これからは予選(突破すること)を気にせず、初日からガンガンいくようなゴルフをしていきたい。今週は勉強になったし、自信もつきました」 ■笠りつ子 6バーディ、3ボギー「69」 通算8アンダー4位タイ 「最後
2014/08/14国内女子

ホステス2年目の原江里菜 試合前の一大イベントは「緊張した」

ずに、周囲、そして自分自身が課した重圧と戦うつもりだ。 軽井沢プリンスホテルで行われたプロアマ表彰式を終えてコースに戻った原は、小雨が降り続ける中、暗くなるまでパッティングの練習を続けた。大会初日は9時24分に1番ティから笠りつ子、全美貞(韓国)とスタートする。(長野県軽井沢町/本橋英治)
2014/03/09国内女子

選手コメント集/ダイキンオーキッドレディス 最終日

楽しみです」 ■笠りつ子 3バーディ、4ボギー「73」 通算4アンダー 8位タイ 「ショットの距離感が合わなかった。つけちゃいけない所から3パット(5番)もしてしまって。上の段にのせてしまい、距離感の
2015/05/01国内男子

腰が“どえりゃあ痛い”片山晋呉 ベストスコア「65」

、“片山塾”の門を叩きに来る。教えの効果は絶大で、飯島茜、笠りつ子がシーズン序盤戦に早くも優勝したが、先生は「若い子のペースで練習をやりすぎるとダメ。もう来年からは一緒になってやらないぞ。教えるだけだ」と
2008/05/03国内女子

笠、首位キープも日没サスペンデッド。古閑が追い上げる!

いるのは、古閑と同じ熊本出身の笠りつ子。単独2位に、3バーディ2ボギーと出入りの激しいゴルフながら、通算7アンダーとスコアを伸ばした若林舞衣子が続いている。 明日は、最大で25ホールを消化する消耗戦。長い日曜日を終えて、優勝は誰の頭上に輝くのだろうか。
2006/12/08国内女子

完璧なゴルフを見せた吉田藍子が逆転優勝を飾る!!

、ファイナルQTで3位に入っている有村には、来季のレギュラーシーズンのほぼ全試合に出場できる権利を持っている。「この悔しさは、レギュラーシーズンで勝って晴らします!」と、来シーズンでのリベンジを誓っていた。 そのほか、初日トップタイだった宅島美香は4位、笠りつ子は6位タイで競技を終えている。
2013/04/04国内女子

選手コメント集/ヤマハレディースオープン葛城 初日

、今日のようなリズムでプレーを続けたいです。早く勝ちたい気持ちはあるけれど、勝ちたい、勝ちたいと考えてしまうと意識をしてしまうので、1ショット1ショットに集中していきたいです」 ■笠りつ子 4
2012/03/17国内女子

ジャンが首位、笠が2位タイ!さくらは首位と4打差に後退

差の通算5アンダー2位タイには笠りつ子と、カン・スーヨン(韓国)の2人。カンは1番でイーグルを奪うなど、こちらも26位タイからジャンプアップしてきた。笠はこの日3ストローク伸ばして8位タイからの浮上と…
2015/06/26国内女子

藤田光里が「全英」欠場を表明 大山志保にチャンス

出場します」と明言。同資格による「全英」出場者は、成田美寿々(同5位)、笠りつ子(同7位)、渡邉彩香(同10位)、吉田弓美子(同11位)、大山の5人となる見込みだ。(千葉県袖ヶ浦市/塚田達也)
2016/06/26国内女子

イ・ボミ、連続トップ5新記録を大会連覇で達成!20アンダー圧勝

。リオデジャネイロ五輪の韓国代表へ向け「最後のチャンスだと思うので、一生懸命がんばる」と力を込めた。 2位に通算15アンダーでペ・ヒギョン(韓国)。3位には通算11アンダーで鈴木愛が続いた。堀琴音、笠りつ子、キム・ハヌル(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)が通算10アンダー4位で終えた。
2016/08/27国内女子

連覇狙うイ・ボミ 鈴木愛と首位で最終日へ

に藤田さいき、笠りつ子の2人が並んだ。 通算3アンダーの7位に香妻琴乃、通算1アンダーの8位に昨年2位の渡邉彩香、青木瀬令奈、茂木宏美の3人が続いた。