2017/03/06米国男子

“再始動”で臨んだWGC 61位で池田勇太が得た手応え

始動”と位置づけて臨んだ。「やっていることに間違いはない。ゴルフもしっかりできている。1つ1つの細かいものを見てみると、そんなにがっくり肩を落とすような内容じゃなかった」と、結果以上の手応えも手に入れ
2017/06/10米国男子

「台無しです」岩田寛は最後の一発に落胆

。あれが出ているうちは戦えないです」と、引っ掛けに加えてプッシュも出るミスショットに憔悴しきった表情。「台無しです」と肩を落とした。 スコアだけを見れば「77」とした初日の出遅れが痛かったようにも
2017/07/15米国男子

「良くならない」岩田寛は最下位で予選落ち

予選落ちした。棄権した3選手を除いて、最下位になった。日米を往復する過密日程で戦う中、開幕前日には「(状態は)上向きつつある」と語っていたが、「分からない…。いろいろやっても良くならない」と肩を落とした
2019/01/19国内男子

3つのダブルボギー 石川遼は16位に後退

ダブルボギーの「73」でプレー。通算5アンダーとし、16位に後退して「集中力を保つのが難しかった。悔しいです」と肩を落とした。 一方、連日日没サスペンデットが続いた中、第3ラウンドを全員が完走し「最終ホール
2018/07/02国内女子

イ・ボミ、国内ツアー5試合連続欠場へ

の欠場になる。 所属の延田グループによれば、6月の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で首と肩を痛め、その翌週「ニチレイレディス」からの2試合の出場を見送った。 前週のオープン
2017/01/30米国女子

上原彩子のシーズンインは24位「いいスタート切れた」

」とスコアを落として24位で開幕戦を終えた。この日は、パット数が34と4日間で最も多く「チャンスはずっと来ていた。いいパットもあったが、こんな日もあるのかなと思った。残念という思いです」と肩を落とした
2015/09/12ザ・エビアン選手権

横峯さくら、フランスで学んだ“浮気はダメ”

最終戦の予選落ちに、がっくりと肩を落とした。 次週は日本ツアーの「マンシングウェアレディース東海クラシック」に出場予定。「出るからには優勝を狙いたい」という横峯だが、今週は浮気の代償が高くついた?(フランス・エビアン/今岡涼太)
2016/08/14米国男子

片山晋呉はインコースに苦戦 下位に沈む

ボギーを含む6オーバーと大苦戦。3日間合計でアウトはイーブンパーなのに対し、インで13オーバーとすべてのオーバーパーを叩き出している計算だ。 「(インは距離が)長いしね。ずっとうまくいかないよね」と肩を
2016/11/20国内男子

選手コメント集/ダンロップフェニックストーナメント 最終日

「グリーンを外したときにセーブができませんでした。チャンスも作れなかったし、今の自分の状態からすると、これが限界なのかなと思います。今朝、首を寝違えたというか。この歳になればね。肩は何とか耐えていたけど、左の首の付け根がね」
2016/08/24国内男子

片山晋呉が一安心 五輪ジャケット戻ってきた!

無事に戻ってきたことを明かした。ブラジルからの帰路で乗り換え地のフランクフルトに到着した機内に置き忘れ、17日の帰国時にはワイシャツ姿で肩を落として会見に応じていた。 朗報はとつぜん飛び込んできた。帰国
2017/10/28米国男子

今平周吾が失格 スタート時間を勘違い

過ぎていることを伝えられたという。 「遅刻は初めてです。しっかりこちらのサイトでスタート時間を見ないといけないと思いました」と、日本から帯同したキャディとともに肩を落とした。「やりたかったです」とふいに
2022/04/17国内女子

初めてのプレーオフで惜敗 西村優菜「決めきれなかった」

カップインを期待してボールを見守ったが、「ラインにも乗ってる感じだったけど、ちょっと強かったのかな。(カップに)蹴られちゃいました」と肩を落とした。 前半は2バーディとスコアを伸ばし、安定したゴルフを
2022/04/10国内女子

まさかの5連続ボギーでV逸 鈴木愛「疲れました」

肩を落とした。 海外メジャー「全米女子オープン」(6月2日~5日/ノースカロライナ州・パインニードルズ・ロッジ&GC)まで残り2カ月を切っている。しっかりと精度を上げていきたい。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2019/08/30国内男子

前年覇者の出水田大二郎が股関節痛で棄権

プレーし、1アンダー66位につけていた。 「本当に好きなコースと大会で、たくさんの方に応援に来ていただいたんですけど、ほんとに残念です」と肩を落としてクラブハウスを後にした。(福岡県糸島市/柴田雄平)