2017/03/06米国男子 “再始動”で臨んだWGC 61位で池田勇太が得た手応え 始動”と位置づけて臨んだ。「やっていることに間違いはない。ゴルフもしっかりできている。1つ1つの細かいものを見てみると、そんなにがっくり肩を落とすような内容じゃなかった」と、結果以上の手応えも手に入れ
2016/07/29全米プロゴルフ選手権 谷原秀人は一夜で変わったグリーンに苦戦「出だしからびっくりした」 グリーンをとらえて、多くのバーディチャンスを作ったものの、肝心のパットが決まらずに「本当に悔しい」と肩を落とした。 「昨日より1フィートは確実に速くなっていた」と、一夜で様変わりしたグリーンに、「出だしから
2017/12/10国内男子 ツアー20勝の中村通をひき逃げ容疑で逮捕 倉本PGA会長「本当に残念」 、「そういうことをしない人。何かの間違いではないかと思った」と肩を落とした。 「サウナ店に入るタイミングで自転車と接触したと聞いている。その後、彼は逃げたというか、サウナに行った。気づいていたのかは不明
2017/06/10米国男子 「台無しです」岩田寛は最後の一発に落胆 。あれが出ているうちは戦えないです」と、引っ掛けに加えてプッシュも出るミスショットに憔悴しきった表情。「台無しです」と肩を落とした。 スコアだけを見れば「77」とした初日の出遅れが痛かったようにも
2017/03/17国内女子 ショットの不安が的中 イ・ボミ「連続ダボ」に大ショック 不安が的中。9番、10番では連続ダブルボギーを叩き、「今までなかったことなのでショック」と笑顔が消えた。 1アンダーで迎えた前半9番では、フェアウェイから2打目を打った直後に肩を落とすと、ボールは
2017/07/15米国男子 「良くならない」岩田寛は最下位で予選落ち 予選落ちした。棄権した3選手を除いて、最下位になった。日米を往復する過密日程で戦う中、開幕前日には「(状態は)上向きつつある」と語っていたが、「分からない…。いろいろやっても良くならない」と肩を落とした
2019/01/19国内男子 3つのダブルボギー 石川遼は16位に後退 ダブルボギーの「73」でプレー。通算5アンダーとし、16位に後退して「集中力を保つのが難しかった。悔しいです」と肩を落とした。 一方、連日日没サスペンデットが続いた中、第3ラウンドを全員が完走し「最終ホール
2018/07/02国内女子 イ・ボミ、国内ツアー5試合連続欠場へ の欠場になる。 所属の延田グループによれば、6月の「宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント」で首と肩を痛め、その翌週「ニチレイレディス」からの2試合の出場を見送った。 前週のオープン
2017/01/30米国女子 上原彩子のシーズンインは24位「いいスタート切れた」 」とスコアを落として24位で開幕戦を終えた。この日は、パット数が34と4日間で最も多く「チャンスはずっと来ていた。いいパットもあったが、こんな日もあるのかなと思った。残念という思いです」と肩を落とした
2015/09/12ザ・エビアン選手権 横峯さくら、フランスで学んだ“浮気はダメ” 最終戦の予選落ちに、がっくりと肩を落とした。 次週は日本ツアーの「マンシングウェアレディース東海クラシック」に出場予定。「出るからには優勝を狙いたい」という横峯だが、今週は浮気の代償が高くついた?(フランス・エビアン/今岡涼太)
2015/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 イ・ボミの連続首位は6Rでストップ 連続アンダーも13Rで途切れる 、首位と5打差の1オーバー20位発進。「ドライバーがこんなに悪かったのは久しぶり」と肩を落とした。 8月の「大東建託・いい部屋ネットレディス」最終ラウンドから続いた連続アンダーパーは13ラウンドで
2016/08/14米国男子 片山晋呉はインコースに苦戦 下位に沈む ボギーを含む6オーバーと大苦戦。3日間合計でアウトはイーブンパーなのに対し、インで13オーバーとすべてのオーバーパーを叩き出している計算だ。 「(インは距離が)長いしね。ずっとうまくいかないよね」と肩を
2016/11/20国内男子 選手コメント集/ダンロップフェニックストーナメント 最終日 「グリーンを外したときにセーブができませんでした。チャンスも作れなかったし、今の自分の状態からすると、これが限界なのかなと思います。今朝、首を寝違えたというか。この歳になればね。肩は何とか耐えていたけど、左の首の付け根がね」
2016/08/24国内男子 片山晋呉が一安心 五輪ジャケット戻ってきた! 無事に戻ってきたことを明かした。ブラジルからの帰路で乗り換え地のフランクフルトに到着した機内に置き忘れ、17日の帰国時にはワイシャツ姿で肩を落として会見に応じていた。 朗報はとつぜん飛び込んできた。帰国
2017/08/31国内女子 賞金ランク1位のキム・ハヌル 右肩痛でプロアマ戦を途中棄権 プロアマ戦を右肩痛のため途中棄権した。大会の出場可否については、あす朝に判断するという。 「朝、食事をとっているときから、肩から首にかけて違和感があった。会場に来て、ボールを打ったらとても痛くなってきた
2017/10/28米国男子 今平周吾が失格 スタート時間を勘違い 過ぎていることを伝えられたという。 「遅刻は初めてです。しっかりこちらのサイトでスタート時間を見ないといけないと思いました」と、日本から帯同したキャディとともに肩を落とした。「やりたかったです」とふいに
2023/09/07国内シニア 深堀圭一郎が連覇へ1打差2位発進 シニア4戦目の片山晋呉は5位 、2ボギーの「68」でプレー。宮瀬博文、崎山武志、久保勝美、I.J.ジャン(韓国)とともに4アンダー5位につけた。宮瀬は開幕前日に谷口徹が肩痛のため欠場となり、繰り上がりでフィールドに入った。 昨年は
2022/04/17国内女子 初めてのプレーオフで惜敗 西村優菜「決めきれなかった」 カップインを期待してボールを見守ったが、「ラインにも乗ってる感じだったけど、ちょっと強かったのかな。(カップに)蹴られちゃいました」と肩を落とした。 前半は2バーディとスコアを伸ばし、安定したゴルフを
2022/04/10国内女子 まさかの5連続ボギーでV逸 鈴木愛「疲れました」 肩を落とした。 海外メジャー「全米女子オープン」(6月2日~5日/ノースカロライナ州・パインニードルズ・ロッジ&GC)まで残り2カ月を切っている。しっかりと精度を上げていきたい。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2019/08/30国内男子 前年覇者の出水田大二郎が股関節痛で棄権 プレーし、1アンダー66位につけていた。 「本当に好きなコースと大会で、たくさんの方に応援に来ていただいたんですけど、ほんとに残念です」と肩を落としてクラブハウスを後にした。(福岡県糸島市/柴田雄平)