2000/07/14国内男子

今度は溝口英二。2位に3打差

。 なぜか棄権が多い。体調不良が3人。腰痛が2人。風邪が1人。背筋痛で1人。西沢章夫は初日の深堀圭一郎と同じで過少申告で失格。みんなどうしたんだろうか。 大差の首位に立った溝口英二は「腕というよりクラブか
1997/09/27国内男子

ジャンボ本領発揮の11アンダー首位!

ないながらもなんとか堪えた一日」だった。それでも3アンダーの貯金を加えた。小達敏昭は「腰痛予防のために腹筋100回をやったおかげで腰の切れがよく、今日は振れた」という。ボギーなしの4アンダー。
2016/11/18国内男子

池田勇太が初のエース達成で首位浮上!谷原秀人は失速5位

ボギー、トリプルボギー、ボギーと3ホールで5つスコアを落とし「73」で失速。チェ・ホソン(韓国)、ジャスティン・トーマス(米国)、リュー・ヒョヌ(韓国)と5位グループを構成した。 今季の最終出場となった尾崎将司は、9ホール終了後、腰痛のため棄権した。今季は12試合出場し、9度目の棄権となった。
2016/11/18国内男子

9度目棄権で今季終戦 ジャンボ尾崎が「重大局面」

ラウンドの9ホール終了後に腰痛のため途中棄権。60代のラストシーズンを、自己最多となる年間9度目の棄権で終えた。 尾崎は今季12試合に出場して予選通過はゼロ。最後の決勝ラウンド進出は、当時66歳で初日
2015/03/24国内女子

過去2回は20歳が制す 地元宮崎勢にも期待

腰痛のため欠場した香妻琴乃もエントリー。地元宮崎で悲願の初優勝を目指す。昨年プロテストに合格した柏原明日架も、プロとして初めて地元で参戦する。
2008/07/22国内女子

横峯さくらが全英女子へ弾みをつけられるか!?

スタートした横峯さくらが通算6アンダーで並び、プレーオフに突入。これを張娜が制し、4日間の戦いに幕を下ろした。 今年の見所は、昨年のリベンジに挑む横峯。前週の「スタンレーレディスゴルフトーナメント」は腰痛
1997/05/09国内女子

鄭美琦首位キープ。デービースは予選落ち

よね」が予選落ちの弁。代わりに?リサロッテ・ノイマンがパープレーでなんとかカットラインをクリア。また「美人」プロ、ビッキー・ゲッツも73でプレーして決勝へ進んだ。 また岡本綾子は、寒さで腰痛を悪化させ、2ラウンド終了後、棄権を宣言。「今季を好調に乗り切りたいための判断です。ご理解ください」のこと。
2019/06/29米国女子

畑岡奈紗は大会連覇へ3打差8位発進 首位に朴仁妃

ているポーラ・クリーマーのほか、カルロタ・シガンダ(スペイン)、シャーマン・サンティワットタナポン(タイ)の3人が通算8アンダー2位タイで並んだ。 前週の「KPMG女子PGA選手権」を腰痛で途中棄権し
2019/06/26米国女子

畑岡奈紗が思い出の地へ 米ツアー初優勝大会で連覇に挑む

腰痛のため途中棄権した野村敏京もエントリーした。 前週メジャーでツアー初優勝を飾ったハンナ・グリーン(オーストラリア)や、世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、同2位のパク・ソンヒョン(韓国)らがフィールドを彩っている。
2016/03/08世界ランキング

2週連続Vのスコットが6位に 松山英樹は14位/男子世界ランク

4つ順位を上げ、1年ぶりにトップ20を回復した。 大会2日目にプロ生活ワースト「81」を叩き35位に終わった松山英樹は1ランクダウンし、14位となった。大会61位の宮里優作は世界ランク101位で変わらなかった。結婚を発表した石川遼は腰痛のため戦線を一時離脱しているが、ランクは変わらず126位。
2011/06/03日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

コメント集/日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills2日目

」 谷口徹(腰痛から3戦ぶりに復帰。初日「82」も2日目「67」と挽回し59位タイで予選通過) 「どうだ! 腰は大丈夫。試合に来るのに、痛いなんて言い訳はしない。諦めずにやった。予選落ちして帰りたく
2008/04/11国内女子

佐伯三貴が、生涯初となる途中棄権! 前年度の覇者も…

、第一ラウンドを終え、ディフェンディングチャンピオンのペ・ジェヒ(韓国)と三塚優子が右手首痛のため、高村亜紀が腰痛のために棄権を表明。佐伯と同様、手首痛による棄権者が重なったのは偶然ではないのかもしれない…。
2008/02/26国内女子

福嶋晃子が新シーズンへの抱負を語る

。丸2年間、走っていなかったので、今年は走ることができたのが大きかった」ことだ。 2005年に左足を手術。以降は腰痛を抱えながら、満身創痍でのプレーが続いていた。「去年は早歩きもできなかったのに、今年
2019/09/12国内男子

ジャンボ尾崎は最下位発進も「やれるんだぞ」

笑い飛ばした。 慢性的に抱えている腰痛についても「体調は大丈夫」と説明。昨年大会は北海道地震のために中止となった。2年ぶりの開催となったが「ギャラリーの方に感動とは言わないが、『やれるんだぞ』というところを見てほしい」と帰りの車に乗り込んだ。(北海道北広島市/玉木充)