2023/06/11国内女子 岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も した。 同出場権は今大会終了時点のメルセデスランキング上位3人(有資格者を除く)にも付与され、岩井明愛、穴井詩、吉田優利が資格を得た。 通算13アンダーの6位に脇元華と菅沼菜々。通算12アンダーの8位
2023/10/06国内女子 永井花奈、青木瀬令奈、工藤遥加が首位発進 前年V小祝さくら1差4位 、吉本ひかるら。2週連続のかかる原英莉花は、ホステスプロでメルセデスランク2位の岩井明愛、西郷真央、菅沼菜々らとともに3アンダー24位で滑り出した。 3月「Tポイント×ENEOS」(2位)以来の国内
2023/10/04国内女子 原英莉花は2週連続Vへ稲見萌寧、神谷そらと初日同組 笹生優花が7カ月ぶり国内参戦 ツアー撤退を表明しているイ・ボミ(韓国)や、昨年末にティーチングプロの資格を取得した三浦桃香もエントリーした。三浦のレギュラーツアー出場は当地での2019年大会以来になる。 4日に初日の組み合わせが発表され、小祝は岩井明と菅沼菜々、原は稲見萌寧と神谷そら、笹生は岩井千と櫻井心那との同組が決まった。
2024/08/14国内女子 佐久間朱莉はツアー初優勝なるか ランキングトップ10中6人が不在 7位の佐久間朱莉。今季は22試合に出場してトップ10が前週の6位を含めて10回の安定感を見せている。 渡邉彩香は単独4位以内で生涯獲得賞金5億円を突破する。 14日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は鈴木愛、菅沼菜々と、蛭田は高橋彩華、河本と同組となった。
2022/09/04国内女子 セキ・ユウティンがPO制してツアー初優勝 4打差逆転で涙 琴音と菅沼菜々が並んだ。 単独首位で出た勝みなみは「72」で小祝さくらと並んで通算10アンダー5位。メルセデスランキングトップの山下美夢有は通算9アンダー7位だった。 2週連続優勝を狙った稲見萌寧は
2022/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 20歳の山下美夢有が完全優勝 メジャー初制覇でツアー2勝目 話した。 青木瀬令奈は7バーディ、3ボギーの「68」と追い上げを見せたが、通算9アンダー2位に終わった。 賞金女王の稲見萌寧は「70」で回り、石川明日香とともに通算6アンダー3位。菅沼菜々、後藤未有が
2025/07/29国内男子 男子ツアー再開戦は「#能登のために」 開幕前に女子プロとのペアマッチ戦も も交えたチャリティペアマッチ戦(29日、30日)を2日間実施する。タイトルスポンサーを務める同社所属の女子プロゴルファー青木瀬令奈や成田美寿々が駆けつけるほか、藤田さいき、菅沼菜々、政田夢乃ら男女各
2021/07/31国内女子 「失敗はたくさんやった」 高橋彩華は四度目の正直なるか た。あしたも60台で回れるように一打、一打に集中して結果がついてくれば」と意気込んだ。 首位から出て「69」で回った菅沼菜々は通算10アンダー4位。「優勝を狙うというよりも一打、一打に集中して精一杯
2022/11/22国内男子 山下美夢有、蝉川泰果、藤田寛之ら参戦 3ツアー対抗戦出場選手決定 推薦選手として3人が追加された。9ホールを使用し、ダブルスのポイント累計で順位を決める。 ■JLPGAチーム 山下美夢有、西郷真央、稲見萌寧、吉田優利、小祝さくら、菅沼菜々 ■JGTOチーム 比嘉一貴
2018/07/27国内女子 21人の新人女子プロ誕生 三ヶ島かな、原英莉花らが合格 9/-12/河本結 10T/-11/吉本ここね、原英莉花、スタイヤーノ梨々菜、菅沼菜々 14T/-10/シェー・ユーリン、鶴岡果恋、渋野日向子、ジャン・ジェナリン、林菜乃子 19/-9/高橋彩華 20T/-8/イ・ジンヨン、稲見萌寧
2020/08/25国内女子 田中瑞希がニトリと所属契約 ホステス大会初ラウンドは大山志保&安田祐香と 、昨年のプロテストに合格した21歳の田中瑞希と所属契約を結んだと発表した。同社所属の女子プロゴルファーは永峰咲希、岡山絵里、小祝さくら、松田鈴英、菅沼菜々に続き6人目となる。 田中は今季初戦「アース
2020/06/27国内女子 21歳の田中瑞希が初V王手 20歳の古江、18歳の西郷と最終日最終組 番(パー3)で2日続けて池に入れてダブルボギーをたたいたが、トータルでは1つ伸ばして踏みとどまった。 大里桃子、菅沼菜々が通算6アンダー8位タイ。 世界ランキング4位の畑岡奈紗は勝みなみ、原英莉花らと
2024/08/07国内女子 稲見萌寧が今季国内初戦 山下美夢有はパリ五輪で不在 。9日(金)から3日間の日程で、賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)を108人で争う。 昨年大会は、菅沼菜々がプロ6年目でツアー初優勝を挙げ、連覇をかけてフィールド入り。前週大会で今季4勝目を飾り
2023/03/15国内女子 西郷真央、笹生優花が国内初戦 アマ馬場咲希も参戦 久美子、菅沼菜々 午前9時50分 小祝さくら、笹生優花、勝みなみ 午前10時00分 吉田優利、堀琴音、渡邉彩香 午前10時10分 馬場咲希、稲見萌寧、吉本ひかる
2024/03/30国内女子 「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位 トップで合格した清本美波は、菅沼菜々、横峯さくららとともに5オーバー84位。前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も通算7オーバー96位で予選落ちした。 今季6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子も9オーバー103位に沈んだ。
2024/05/04サロンパスカップ 昨季韓国女王イ・イェウォンが日本ツアー初参戦Vに王手 3打差に山下美夢有 ながら今季トップ10が4度の佐久間朱莉、ツアー2勝の森田遥が6アンダー3位。5年ぶりのツアー2勝目を狙う河本結、ツアー2勝のペ・ソンウ(韓国)が5アンダー5位に続いた。 首位から出た菅沼菜々は「74」で4アンダー7位に後退。メルセデスランキング1位の竹田麗央は1アンダー15位にいる。
2024/10/17国内女子 「自分ができることをしっかりと」 桑木志帆とイ・ミニョンが首位発進 小祝さくらら3人が1打差 らとともに3アンダー13位。 米ツアーから今季国内初参戦の畑岡奈紗は2アンダー22位。年間レース1位の竹田麗央は5バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「71」で1アンダー39位。 前年大会覇者の菅沼菜々が1オーバー71位で初日を終えた。
2024/11/26国内女子 セキ・ユウティンと森井あやめが首位発進 3位に吉本ここね/国内女子最終予選会 。来季米ツアーシードを逃した吉田優利の妹でルーキーの吉田鈴が2アンダー14位、姉の優利が1アンダー23位につけた。 今季シードを喪失した菅沼菜々は1オーバー54位、ツアー通算23勝の横峯さくらは3
2024/11/27国内女子 ユウティンと森井あやめが首位ターン 横峯さくら、大山志保ら“実績組”は苦戦/国内女子最終予選会 の大江香織が3オーバー58位、ツアー23勝の横峯さくらが4オーバー68位、今季シード喪失の菅沼菜々は「80」と崩れて9オーバー97位、ツアー18勝で公傷による休養から本格復帰を目指す大山志保が10
2026/06/25国内女子 阿部未悠と川岸史果が首位発進 前年覇者の佐久間朱莉は112位と出遅れ 目指す。 1打差の4アンダー3位にツアー4勝の神谷そら、P.サイパン(タイ)。3アンダー5位に菅沼菜々が続いた。 韓国ツアーで通算8勝を挙げ、“キューティフル”の愛称で知られる韓国のパク・ヒョンギョン