2018/09/27日本女子オープン ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進 合格した20歳の高橋彩華。高橋は上がり3ホールを連続バーディで締めくくり、終盤のリーダーボードを駆け上がった。 4アンダー3位にイ・ナリ(韓国)と渡邉彩香。3アンダー6位に葭葉ルミ、丹萌乃、テレサ
2018/09/22国内女子 佐伯三貴が暫定首位 日没で51人がホールアウトできず 首位に立った。 1打差の通算6アンダー暫定2位に、葭葉ルミ(16ホール終了)、原江里菜、(14ホール終了)、大江香織(13ホール終了)の3人が並んだ。 通算5アンダーの暫定5位にキム・ハヌル(韓国/14
2018/07/07国内女子 テレサ・ルーら首位 1打差に川岸、2打差に比嘉 目を目指す。 通算6アンダー4位に「66」でプレーした比嘉真美子、通算5アンダーの5位に成田美寿々が続いた。 酒井美紀、穴井詩らが4アンダーの6位タイ。首位から出た勝みなみは「75」と落とし、通算3アンダーの9位で今季4勝の鈴木愛、葭葉ルミ、上田桃子らと並んだ。
2018/04/22国内女子 22歳の永峰咲希が初優勝 プレーオフで菊地絵理香を破る 、青木瀬令奈と並んで通算7アンダーの5位。勝は6バーディを奪い一時首位と1打差に迫ったが、終盤17番(パー3)でダブルボギーを喫した。首位タイから出た成田美寿々は通算6アンダーで葭葉ルミ、権藤可恋、ジョン・ジェウン(韓国)と並んで7位になった。
2018/04/21国内女子 上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退 。 1打差の通算7アンダーの3位に、前年大会で3位に入った松森杏佳。通算6アンダーの4位に葭葉ルミ。通算5アンダーの5位に永峰咲希が続く。さらに1打差の6位に、菊地絵理香、青木瀬令奈、ささきしょうこ
2018/04/20国内女子 勝みなみが首位発進 成田美寿々と永峰咲希が並ぶ (台湾)、松森杏佳、権藤可恋が続いた。 前年覇者の吉田弓美子、下川めぐみ、笠りつ子、葭葉ルミ、ベイブ・リュウ(台湾)が3アンダーの9位とした。
2018/04/15国内女子 比嘉真美子が逆転で今季初優勝 成田美寿々は1打及ばず 。ささきしょうこと権藤可恋が通算4アンダー3位。6位から出た葭葉ルミは「71」とし、通算3アンダー5位とした。 昨年覇者の西山ゆかりは通算イーブンパーの16位で、不動裕理らと並んだ。昨季の賞金女王・鈴木愛
2018/04/14国内女子 成田美寿々ら3人が首位 不動裕理が2打差で最終日へ なるツアー通算51勝目のチャンスを広げた。福田真未、首位から後退した葭葉ルミが並んだ。 出場2試合連続優勝中の鈴木愛は「72」とし、通算1アンダーの10位で最終日へ。イ・ボミ(韓国)は通算1オーバーの19位で最終日に進んだ。 今季初戦のアン・シネ(韓国)は通算6オーバーの64位で予選落ちした。
2018/06/07国内女子 復活V大山志保と有村智恵が1打差2位発進 首位にジョン・ジェウン 立ち上がり。前週の海外メジャー「全米女子オープン」から帰国参戦となる川岸史果は1オーバーの81位、葭葉ルミは3オーバーの104位と出遅れた。
2018/06/05国内女子 宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む ・ティティクルとプレーする。前週のメジャー「全米女子オープン」を40位で終え、帰国直後の出場となる葭葉ルミは勝みなみ、柏原明日架と同組。 前週ステップアップツアー2勝目を挙げた原英莉花はマンデー予選会を通過して出場を決めた。
2018/05/30国内女子 新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド 。昨年は青木瀬令奈が最終日に「66」をマークして4打差を逆転し、ツアー初優勝を飾った。 今年は海外メジャー「全米女子オープン」と日程が重なり、鈴木愛、川岸史果、葭葉ルミ、イ・ミニョン(韓国)、テレサ
2018/07/20国内女子 暑さに紫外線 アン・シネの対策は「6回ぐらい日焼け止め」 3179人のギャラリーが来場したが、運営側は熱中症を防ぐため、コース内4カ所で「クールスポット」としてミストの噴霧器を設置し、かち割り氷と塩飴を無料で配布した。 この日は葭葉ルミがアウトコースから13ホール
2020/09/16国内女子 前年覇者不在の大会を制するのは? ドラコン女王も決定 、ルーキーの安田と笹生がベテランの上田桃子と同組でプレーする。 大会2日目(19日)にはドライビング女王コンテストが行われ、今季開幕戦「アース・モンダミンカップ」を制した渡邉彩香や前年ドラコン女王の穴井詩、葭葉ルミら飛ばし屋にも注目だ。
2020/08/27国内女子 大城さつき「ショットは20点以下」でも首位発進 笹生が2差2位 ・北海道出身の小祝さくらは金澤志奈、濱田茉優、葭葉ルミと並んで4アンダー3位。3アンダー7位に、大山志保、吉本ひかるら7選手が続いている。 6月の開幕戦「アース・モンダミンカップ」を制した渡邉彩香は松田
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣
2023/03/30国内女子 鈴木愛らが首位発進 山内日菜子2週連続Vへ2打差 た。 前週「アクサレディス」でツアー初優勝を挙げた山内日菜子は3バーディ「69」で回り、葭葉ルミ、吉田優利、藤田さいきらと並ぶ3アンダー6位につけた。 前年大会覇者の西郷真央は5バーディ、3ボギーの
2014/09/06国内女子 大山志保がぶっちぎりの独走 6打差16アンダーで優勝へ王手 、昨年覇者の吉田弓美子、香妻琴乃、O.サタヤ(タイ)が並ぶ。葭葉ルミ、山本薫里と、韓国の李知姫、金ナリが7アンダーの6位。原江里菜、福田真未らが6アンダーの10位につけている。
2020/04/16国内女子 渋野日向子、宮里藍、上田桃子…ご当地プロの活躍を調べてみた 、穴井詩、原江里菜らの愛知の68回が続いた。 52回の3位に吉田弓美子、西山ゆかり、原英莉花らの神奈川と村口史子、葭葉ルミ、永井花奈らの東京が並んだ。 元世界ランク1位の宮里藍さんの沖縄は36回で7位…
2019/11/21国内女子 ツアープロ人生14年 諸見里しのぶの壁と次の道 ゴルファーとして、自分の魅力って何だろう」という問いかけとともに第一線から退くことを公表した。 きっかけは2018年の「NEC軽井沢72」。大会2日目に葭葉ルミ、最終日に成田美寿々という6学年下の2人と…