2015/10/11国内女子

9ホールになった最終日 選手たちの感じ方

」と言うのは藤本麻子。初日首位に立ちながら、2日目に「72」と伸ばせず5位に後退。「昨日はストレスの溜まるゴルフだったので、今日は『やってやるぞ』と思っていた。ハーフでも出来て良かった」と語った
2013/08/17国内女子

さくら連続予選通過ストップ!首位はリ・エスド

弓美子、成田美寿々、藤本麻子ら7人が並んだ。妊娠4ケ月で今大会からツアー復帰した茂木宏美は通算1アンダーで、石川遼の妹でアマチュアの16歳・石川葉子(西武台千葉高2年)は通算13オーバーの105位で予選落ちした。
2013/11/16国内女子

佐伯、大山、渡邉が首位に並ぶ 横峯さくらが1打差4位に浮上!

ボギーとダブルボギーを連続してたたくなど、結局、6バーディ4ボギー1ダブルボギーの「72」で通算3アンダー18位と順位を落とした。 通算1オーバーまでの55選手が決勝ラウンドの最終日に進み、藤本麻子、菊地絵理香、成田美寿々、堀奈津佳、諸見里しのぶらは予選落ちとなった。
2010/04/18国内女子

桃子失速!プレーオフを制した朴仁妃が雪辱優勝

に万事休す。2戦目の「PRGRレディス」では最終日の1番ホールのペナルティによって優勝を取り消された朴だったが、ここまで3試合はすべて2位。そして、国内女子ツアー参戦4試合目にして早くも雪辱の初優勝を果たした。 なお3位には申智愛。4位タイには上田の他に、昨年プロテストに合格した藤本麻子が入っている。
2010/08/31国内女子

諸見里が連覇を狙う!そして大山志保が1年ぶりに復帰!!

な姿を披露する予定。さらに、プロ1年目でシード権当確まであと一歩となっている綾田紘子や、森田理香子、藤本麻子など注目度の高い若手も出場を予定している。 また、この大会に大山志保が約1年ぶりのツアー復帰
2010/04/16国内女子

地元熊本で上田桃子が単独首位!申智愛、横峯らが追う

地元コースで復調のきっかけをつかめるだろうか? 一打差の通算4アンダーで2位タイにつけるのは、申智愛と天沼知恵子の2選手。さらに1打差の4位タイに横峯さくら、藤本麻子ら7選手が続いている。 熊本出身者
2008/10/17国内女子

福嶋晃子が首位発進! さくらが3位タイで追う!

冴え、5バーディ、ノーボギー。西塚美希世と並び5アンダーの3位タイ発進とし、大会連覇、そして今季初勝利に向けて上々の滑り出しを見せた。 4アンダーの5位タイには原江里菜、藤田幸希、表純子の3人。アマチュアの藤本麻子が3アンダーでホールアウトし、不動裕理、古閑美保らと並び8位タイにつけている。
2013/11/08米国女子

大山志保が単独首位!2打差に19人の大混戦

、表純子と申智愛、ブリタニー・リンシコムら海外勢で計9人。さらに1打差の2アンダー11位にも比嘉真美子、藤本麻子、一ノ瀬優希に加えブリタニー・ラングら海外勢で9人が並ぶ、大混戦状態だ。 大会連覇を狙う
2013/11/08国内女子

大山志保が単独首位!2打差に19人の大混戦

、表純子と申智愛、ブリタニー・リンシコムら海外勢で計9人。さらに1打差の2アンダー11位にも比嘉真美子、藤本麻子、一ノ瀬優希に加えブリタニー・ラングら海外勢で9人が並ぶ、大混戦状態だ。 大会連覇を狙う
2017/03/10国内女子

青木瀬令奈が単独首位 前年Vのイ・ボミは11位発進

アンダーの11位と上々の立ち上がり。同順位には、ホステスプロの藤本麻子、アマチュアの河本結らが並んだ。 同じくアマチュアで今季初出場の勝みなみは、前週2位の川岸史果らと並び1オーバーの50位タイ。スポット参戦の横峯さくらは3オーバーの81位と出遅れた。
2014/07/27国内女子

初代優勝者はイ・ボミ! 逆転で今季2勝目

打差をつける通算11アンダーで逆転優勝。今季からスタートした新規大会で今季2勝目を飾り、初代優勝者にその名を刻んだ。 通算9アンダーの2位に、アン・ソンジュ(韓国)、藤本麻子、佐々木慶子の3人。さらに
2014/07/19国内女子

首位はイ・ナリ 成田美寿々が1打差で最終日へ

7位に、ホステスプロの香妻琴乃ほか、木戸愛、北田瑠衣、西山ゆかり、向山唯、藤本麻子の6選手が並んでいる。 そのほか、首位から出た前年覇者の吉田弓美子は1つ伸ばすに留まり、通算7アンダーの13位に後退