2025/10/16ツアーギアトレンド 「新XXIO」ツアー本格ローンチ 中村心はジュニア時代以来の“ゼクシオ回帰” ゼクシオを使っていたときは据わりと振り感がとても好きでしたが、これも据わりが良くて構えやすく、振りやすさもしっかりあります」と手応えを語った。 聞き慣れていたゼクシオサウンドの変化については…
2026/07/06ツアーギアトレンド 菅楓華は「TR」、都玲華は「スタンダード」 未発表スリクソン「ZXi RKT」女子プロの評価は? 選んだ理由はシンプルで、「メリットは5ydくらい飛んでいること。飛ぶのはやはり大事かなと思って決めました」。6月に自身初となるメジャー「全米女子オープン」で飛距離の重要性を実感したばかり。「すごく強い…
2026/04/09ツアーギアトレンド 「DAMASCUS」パターが男子ツアーでブームの兆し「音がするのに硬すぎない」 )ジェイルバードよりツノのほうが打感も合いましたし、距離感が合う」と#7を選んだ。河本は学生の頃にもダマスカスの過去モデルを使っていたという。 さらに練習グリーンには、トライビームネック(三角ネック…
2023/08/04ギアニュース 「T100」「T150」「T200」「T350」の4モデル展開 タイトリスト新「T」シリーズ発表 」の4種類。初代モデルから同社が目指す3つの要素(飛距離、左右のバラつき抑制、落下角度)に加えて、今作ではより心地よい打感・打音が得られる仕様に進化したという。 「T100」は「セントラル…
2024/07/01ツアーギアトレンド “キャメロン女子”がじわり増殖中 なぜ増えた?何を使う? か、距離感が勝手に合うんですよね」と思わぬパフォーマンスの良さに本人も驚いた。 削り出しでインサートのないモデルだが、今まで使っていたインサートのあるトラスパター(TP コレクション HYDRO…
2020/07/13ギアニュース 理想の“つかまり”追求「スピーダー エボリューション 7」誕生 と発表した。 国内女子ツアーを中心に高いプロ使用率を誇る人気シリーズの最新作は、適度なつかまり感への評価が高かった2018年発売「スピーダー エボリューション 5」をベースにアップデート。今作でも…
2020/02/04ギアニュース 「SM8」ウェッジ誕生 「ソニーオープン」使用率最高記録に貢献 重心設計デザイン『プログレッシブCG』を進化させ、より狙い通りの距離感とスピンコントロール性能を高次元で実現。さらに重心を同じ高さのままフェース前方へ押し出すことで浅重心化させ、慣性モーメントを高め…
2015/03/27ギアニュース シャフトラボ、工房専用シャフトを発売 高弾性シートがさらなる進化 シャフトラボはこのたび、工房専用シャフト『AUGA(オウガ)』(価格:5万5000円)を発売した。 同製品の特長は、高感度マテリアル素材による抜群のフィーリングと弾き感に…
2014/12/22ギアニュース 四軸織物を採用したアッタスのFW・UTシャフト 、あらゆる形状およびロフト角に対応できる最適トルクとチップテクノロジー設計を採用しており、高弾道で安定した方向性と飛距離を実現するという。 UT用の『アッタス EZ』は、四軸織物を先端部に配置。先端部に…
2014/04/18ツアーギアトレンド 3番アイアンが2本 松山英樹の新セッティング 、コース全体の距離は短く(7,101ヤード)、グリーンも小さい。風に影響されない正確なショットが戦う上での武器となることだろう。 また、今週からアシックス社製のシューズも初めて実戦投入した。スイング時…
2022/10/25優勝セッティング 打ち方修正で手応え十分の2勝目 川崎春花が選ぶ“今週の一本”はパター パッティング時のボールとの距離感など打ち方を修正すると、2日目から3日連続で60台をそろえて上昇。4日間を通した平均パット数を「27.25」にまとめ、今大会で最も活躍したクラブにも、やはりパターを挙げる…
2012/06/06ギアニュース アメリカン倶楽部から1万円台のホワイトヘッド チタン合金を採用した『ブラスタージー』のヘッド体積は455cm3の大型サイズ。しかも「ホワイト」は膨張色である白をヘッドカラーに使用しているので、ビッグサイズが際立ち、それが安心感を生み出している…
2012/08/22ギアニュース アスリートゴルファーに向けて『BERES PRO IIアイアン』が登場 。 ヘッド素材には軟鉄を使用し、独自の風合いを醸す「ハーフミラー仕上げ」を採用。 さらにバックフェースのインパクト部分を肉厚化。「最高の打感」、「強い弾道」を可能にしたとか。 また、適度なグースネックを…
2021/03/03ギアニュース プロギア「SILVER-BLADE α」パター4月発売 設計に最適化され、フェース面の中央部は粗く、両サイドにかけて細かめに仕上げるグラデーションミーリングも踏襲。ミスヒットに強く、安定した転がりと距離感を実現する。 長さは33インチと34インチの2種類。価格はオープン。問い合わせはプロギア 0120-81-5600まで。…
2025/05/31ギアニュース オデッセイからウッド要素を採用したお助けクラブ「チッパー」が6月発売 ことで、弾道や距離感のイメージをより出しやすく設計されている。 2つ目はフェース面積。トップラインとリーディングエッジが平行だった前作に対し、今作では、トップラインのトウ側を高いフォルムにすることで…
2025/07/09ギアニュース 最新コア搭載で“弾き感”が進化 ブリヂストン「TOUR B JGR」8月発売 ブリヂストンスポーツ株式会社(本社・東京都中央区)は、さらなる飛距離を求めるゴルファー向けに開発されたゴルフボール「TOUR B JGR」の最新モデルを8月7日に発売する。 「TOUR B JGR…
2018/07/26ギアニュース スピーダーエボリューション5が登場 8月22日発売 。 さらなる弾き感と飛距離性能をコンセプトに開発された今作では、歴代のスピーダー エボリューションシリーズで培ってきた技術に加え、従来はもっとも内側に積層させることが常識とされていたバイアス層(繊維の方向…
2018/02/22ギアニュース 男子ツアープロから高い支持「スピーダー TR」4月発売 ツアープロからの信頼度は高い。 特徴は、ツアープレーヤーのパワーが発揮されるよう、スピード感と剛性配分を検証し、先端から中間部を硬めにし、手元に最適なしなりを持たせた。これにより、左へのミスや吹き…
2016/01/13ツアーギアトレンド 石川遼 2016年初戦に2本のFWを新投入 。 フェアウェイウッドは飛距離よりもコントロール性を重視するという石川。前提として求めるものは「基本的には“顔”」だという。「5Wは前のモデルだけど、フェースが真っ直ぐ向いているような感じだった」と…
2024/06/20ツアーギアトレンド バックフェースに「P7CB」 テーラーメイド未発表アイアンをツアー現場で発見 たのは同社契約の岩崎亜久竜。キャリーで250yd前後を飛ばす5Wの下の番手になる4番アイアンを打って「めちゃくちゃ良い」と好感触を得ていた。 岩崎はアイアンについて「方向性と距離感が大事なので、打感と