2015/11/17国内女子 新女王イ・ボミは上田、菊地と同組 シード&最終戦出場権の行方は? の酒井美紀にとっては思い入れの強い大会。また、来季の休養宣言をした諸見里しのぶにとっては今季最終戦となる予定だ。
2017/05/14国内女子 鈴木愛が逃げ切り今季初V 大会5年ぶり日本勢勝利 5年ぶりで、2012年にコースが現会場に移ってからは初めて。 2打差の2位にイ・ミニョン(韓国)が続き、3位に通算4アンダーの酒井美紀。3週連続優勝を狙ったキム・ハヌル(韓国)は通算3アンダーの4位で終えた。
2024/10/11国内女子 山城奈々が8年ぶり女子下部ツアー3勝目 2打差2位に吉川桃 首位だった福田侑子は3バーディ、4ボギーの「73」とスコアを落とし、通算12アンダー3位でプロ初優勝を逃した。 通算11アンダー4位に酒井美紀、通算10アンダー5位に石川明日香。下部ツアー賞金ランキングトップを走る権藤可恋は通算7アンダー12位で終えた。
2024/10/09国内女子 バースデーVへ権藤可恋4位発進 首位は福田侑子/女子下部 をつける8アンダーで首位発進を決めた。 レギュラー2勝の酒井美紀とアマチュア佐藤涼音(さとう・りの)が5アンダー2位につけた。 下部賞金トップの権藤可恋は4バーディ「68」で回った。最終日(11日)に
2025/05/22国内女子 浜崎未来が首位発進 大江香織ら3打差3位/女子下部 香織が「69」でプレーし、東浩子、佐久間綾女、皆吉愛寿香、秋田光梨(アマ)とともに3アンダー3位につけた。 レギュラー13勝の成田美寿々は酒井美紀、鬼頭さくららともに2アンダー8位。今季下部1勝の水木春花はイーブンパー28位。レギュラー5勝の服部真夕が4オーバー86位で初日を終えた。
2019/02/15米国女子 【速報】新垣比菜はボギー先行 横峯らもティオフ ボギーとし2オーバー。横峯さくらは5ホールで一つ伸ばし3オーバー、酒井美紀は出だし1番をパーで4オーバー。現在のカットラインは1オーバーになっている。 ウェイリン・スー(台湾)らが7アンダーでトップにいる
2023/06/09国内女子 吉本ここねが首位で最終日へ 1打差に台湾の19歳/女子下部 8アンダー3位に「70」で回ったスタイヤーノ梨々菜が続いた。 大須賀望が7アンダー4位、石山千晶が6アンダー5位。 レギュラー2勝の酒井美紀は「72」と落として、通算4アンダー10位に後退した。 藤田光里は2オーバー51位、松田鈴英は3オーバー57位で予選落ちした。
2019/04/12国内女子 福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進 の4バーディで回った申ジエ(韓国)と並び4アンダーで首位発進した。 1打差の3位に菊地絵理香と小橋絵利子の2人が続いた。2アンダー5位タイに酒井美紀、山内日菜子、永井花奈ら7人が並んだ。 開幕戦を制し
2019/09/27国内女子 ペ・ソンウが単独首位発進 3打差に畑岡奈紗 渋野日向子49位 選手権」からの2連勝がかかる畑岡奈紗は5バーディ、2ボギーの「69」でプレー。3アンダーとし、河本結、酒井美紀、小野祐夢と並び6位につけた。 前週「デサントレディース」で今季3勝目を飾った渋野日向子は1バーディ、3ボギーの「74」とし、2オーバー49位で初日を終えた。
2023/05/11国内女子 ツアー未勝利の小滝水音が首位発進 上原彩子11位/女子下部 イーブンパー11位で初日を終えた。 レギュラーツアー2勝の酒井美紀は4オーバー55位。同5勝の服部真夕は5オーバー69位とやや出遅れた。
2025/07/30国内女子 ホステスプロの吉田弓美子と福山恵梨ら4人首位発進/女子下部 。 3アンダー5位にいずれもルーキーの大久保柚季、西澤歩未、古家翔香の3人。2アンダー8位にレギュラー2勝の酒井美紀、今季下部1勝のルーキー水木春花ら11人が続く。 大会連覇のかかる山本景子は4オーバー88位と出遅れた。
2018/03/29国内女子 エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位 ボギーの「68」。4アンダーとして、自身初の単独首位発進を決めた。1打差の2位に青木瀬令奈、全美貞(韓国)が続いた。 2アンダーの4位に酒井美紀、菊地絵理香、永峰咲希の3人。1アンダー7位に岡山絵里
2018/09/21国内女子 小祝さくらが今季4度目の首位発進 香妻琴乃は47位 、酒井美紀、大江香織、佐伯三貴と並び、今季4度目の首位発進を決めた。 3アンダーの6位に野澤真央とキム・ハヌル(韓国)。2アンダーの8位にアン・ソンジュ(韓国)、エイミー・コガ、木村彩子、石川明日香ら
2018/08/19国内女子 “黄金世代”のルーキー大里桃子がツアー初優勝 2位に森田遥 (韓国)が並んだ。通算6アンダー6位に香妻琴乃、酒井美紀、穴井詩、吉本ひかる、イ・ミニョン(韓国)がつけた。 イ・ボミ(韓国)は通算2アンダー26位で大会3連覇とはならなかった。
2018/06/22国内女子 成田美寿々が3打差首位 大山志保らが追う 11アンダーとして単独首位に浮上した。後続に3打差をつけ、決勝ラウンドに進んだ。 通算8アンダーの2位に今季1勝の大山志保と2014年以来のツアー3勝目が遠い酒井美紀、未勝利の20歳・石川明日香、19歳
2018/07/14国内女子 小祝さくらが首位浮上 勝みなみは11位に後退 、酒井美紀の3人。通算7アンダーの8位タイに有村智恵、笠りつ子、永井花奈がつけた。 首位から出たホステスプロの勝みなみは2バーディ、3ボギーの「73」とし、通算5アンダーの11位タイに後退した。
2018/07/13国内女子 勝みなみが2週連続の首位発進 4打差内に44選手の混戦 続く首位発進を切った。 1打差の5アンダー6位に木村彩子、2打差の4アンダー7位に小祝さくら、辻梨恵、酒井美紀、東浩子、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。 川岸史果、葭葉ルミ、渡邉彩香、原英莉花ら15選手
2026/07/09国内女子 植手桃子が単独首位発進 1打差2位に原江里菜ら3人/女子下部 なしの「65」をマーク。兵庫県出身の28歳が初優勝へ好スタートを切った。 1打差の6アンダー2位に、ともにツアー未勝利の上久保実咲と徳永歩、レギュラーツアー2勝の原江里菜の3人。5アンダー5位に酒井…
2015/12/02国内女子 上田ジャパンが初代優勝を狙う 女子の世界4ツアー対抗戦が開幕 10月4日時点の賞金ランク上位7人と、協会推薦による2人。キャプテンを務める上田桃子ほか、菊地絵理香、渡邉彩香、成田美寿々、飯島茜、大山志保、原江里菜と、推薦により酒井美紀と笠りつ子が出場する。 今季