2016/06/17米国女子

前年覇者のトンプソンが首位発進 野村敏京13位

・ソヨン、ペク・キュジョンの韓国勢、アメリア・ルイス、アレーナ・シャープ(カナダ)ら7人が、5アンダーの6位グループを形成。さらに1打差の4アンダー13位に、今季2勝の野村敏京、前週「KPMG女子…
2016/10/13米国女子

宮里藍は直前棄権 野村敏京が4打差7位につける

の5人が並んだ。 3人が出場予定だった日本勢は、宮里藍がスタート前に棄権し、宮里美香と野村敏京が出場。野村は4バーディ1ボギーの「69」にまとめ、今年の「全米女子オープン」を制したブリタニー・ラングら
2014/03/21米国女子

上位は混戦 日本勢は野村敏京が最上位の11位タイ

最上位は5アンダーをマークした野村敏京の11位タイ。この日の野村は7番パー4でイーグルを奪ったが、7バーディ、4ボギーと出入りの激しいゴルフだった。 4アンダー18位タイで宮里美香が続き、3アンダー33位タイに上原彩子。宮里藍は1アンダー62位タイ、有村智恵は1オーバーの94位タイと出遅れた。
2014/05/31米国女子

野村敏京が1打差2位発進 宮里藍&美香は出遅れ

150万ドル)が開幕し、上位陣は初日から激しいバーディ合戦を展開した。単独首位に立ったのは9アンダーのジェニファー・ジョンソン。1打差の2位に8バーディ、ノーボギーの「63」をマークした野村敏京がつけた…
2016/02/21米国女子

【FR速報】野村敏京が単独首位で後半へ

米国女子ツアー「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」最終日。首位タイで最終組から出た野村敏京が前半9ホールで3つ伸ばし、通算12アンダーの単独首位でサンデーバックナインへと折り返した。 米国…
2016/02/21米国女子

リオ五輪代表争いに急浮上! 野村敏京の歩み

「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」で米国女子ツアー初優勝を遂げた野村敏京(のむら・はるきょう)。世界ランキングは日本人7番手から3番手に浮上する見込みで、リオデジャネイロ五輪代表の座も…
2016/06/18米国女子

野村敏京2打差6位で決勝Rへ トンプソンが首位キープ

4人。 7バーディ、3ボギーの「67」でプレーした野村敏京が、通算8アンダーの6位で決勝ラウンドを迎える。エイミー・ヤン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、ジョディ・エワート・シャドフ
2017/03/03米国女子

朴仁妃が単独首位 ウィ1打差2位、野村敏京38位

「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」を制したジャン・ハナ(韓国)らと並び7位タイ。38位から出た野村敏京は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」として、通算1アンダー38位のまま3日目を迎える。
2016/04/16米国女子

K.バーネットが初V王手 野村敏京12位に浮上

野村敏京が5バーディ、ノーボギー「67」でプレーし、通算6アンダーの12位に浮上。宮里美香も「68」と伸ばして通算2アンダーとし、63位から32位に順位を上げた。宮里藍は「73」で通算イーブンパーに落とし、26位から45位に後退した。
2016/04/24米国女子

野村敏京が2勝目に王手 3打差首位で最終日へ

◇米国女子◇スウィンギングスカートLPGAクラシック 3日目◇レイクマーセドGC(カリフォルニア)◇6507yd(パー72) 今季1勝の野村敏京が3バーディ、2ボギー「71」でプレーし、通算10
2015/10/31米国女子

キャンディ・クンが首位タイ 野村敏京が2打差の4位浮上

・ルイスが続いた。13位から出た野村敏京が「72」をマークし、キム・カウフマン、スーザン・ペターセン(ノルウェー)、アレーナ・シャープ(カナダ)と並び、首位と2打差の通算2オーバー4位に浮上した。 上原彩子
2015/08/30米国女子

雷でのべ5時間中断…横峯さくら、野村敏京は暫定15位で順延

進出し、10ホールを終えて通算5アンダーに伸ばした野村敏京とともに暫定15位につけている。 前日のサスペンデッド時にカットライン上の通算2オーバーだった宮里藍は、この日早朝に第2ラウンドの残り1ホールをプレー。最終18番でボギーを叩いて1ストローク届かず、5戦連続の予選落ちとなった。
2016/10/02米国女子

キム・インキョンが6季ぶりV 野村敏京は16位

)が並んだ。 日本勢は、25位から出た野村敏京が1イーグル、6バーディ、1ボギーの「66」とチャージをかけ、通算13アンダーの16位タイに浮上。上原彩子は通算2アンダーの51位、横峯さくらは通算1オーバーの60位に終わった。
2014/10/09米国女子

首位にS.ルイス 野村敏京11位、上原彩子30位発進

・ファトラム(タイ)ほか、韓国勢3選手。トップ10のうち、首位のルイスを除く9選手をアジア勢が占めた。 日本勢は、野村敏京が3アンダー11位タイ、上原彩子も1アンダー30位タイとまずまずのスタートとなった