2002/06/07国内男子

先週よりいい!中嶋常幸が10アンダー首位に浮上した

追うのは8アンダーの米山剛、高山忠洋の2人。さらに2打差の6アンダー5位には飯合肇、鈴木亨などベテラン勢が4ストローク伸ばして上位に浮上しきた。 また、中嶋に有望選手の太鼓判を押された宮里優作は、スコアを3つ伸ばし通算1オーバーまで挽回したが、1打足りず予選を通過することができなかった。
2008/12/01国内男子

小田が逃げ切り初優勝!石川遼は1億円超え達成

には甲斐慎太郎、鈴木亨、宮瀬博文の3人。甲斐は持ち前の爆発力で中盤8アンダーまで伸ばしたが、終盤失速してしまった。 この大会で年間獲得賞金1億円突破を目指した石川遼は、この日1バーディ、2ボギーと
2010/11/20国内男子

池田が首位キープ!石川遼は微速前進

ではグリーン奥からのアプローチを寄せきれずにボギーを叩いてしまった。それでも最終18番をバーディで締めくくった。 3打差の通算7アンダー2位には鈴木亨とジェイ・チョイ(米国)の2人。さらに1打差の通算
2001/09/01国内男子

決勝はD.ウィルソン、林根基の外国勢対決に決定

守り続けた藤田が2-1で勝利し4回戦に進出を決めた。 第2試合は鈴木亨対D.ウィルソン、第3試合は谷口徹と林根基という組み合わせで、両試合とも外国勢が勝利を収めた。1番ホールでポイントを奪われ、終始…
2014/11/28中古ギア情報

ツアーで再注目! “初代”ホワイトホットパター

、ツアー選手の中では増え続けている。ネオマレットの元祖「2ボール」は片岡大育、鈴木亨が使用。マレットの名器「#5」は、谷口徹、井上信が使用。高山忠洋はスラントネックが特徴の「#6」を使用している。使用者の
2000/05/06国内男子

首位に渡辺司・久保谷健一・尾崎健夫が並んだ

フジサンケイ3日目、渡辺司は68、久保谷健一はパープレー、尾崎健夫が69として4位の鈴木亨・東聡・葉彰廷の3人に2打差をつけて首位タイとした。2アンダー7位には佐藤信人・水巻善典・細川和彦。前日2位
2004/05/21国内男子

首位に立ったのは横田真一とJ.M.シン

量産し、最終18番でもバーディを奪って横田に追いついた。 2打差の単独3位には鈴木亨がいる。この日4つスコアを伸ばし絶好の位置から決勝ラウンドを迎える。今年は2月にオーストラリアで行われた欧州ツアー
2004/05/20国内男子

ツアー2年目の清田が首位と1打差3位スタート!

が、その後も上位を維持している。 首位と1打差には、清田太一郎、鈴木亨、チャワリット・プラポール(タイ)の3人が並んだ。清田は昨年大学を卒業し、宮里優作と同時期にツアーデビューを果たし、その後「日本
2009/09/25国内男子

石川は薄氷の予選突破!単独首位は丸山大輔

ている。通算6アンダーの2位には、金亨成(韓国)。通算5アンダーの3位タイに、P.マークセン(タイ)と手嶋多一、鈴木亨の3人が続いている。 2週連続優勝を狙う谷口徹は通算2アンダーの11位タイ、ディフェンディングチャンピオンの谷原秀人は通算イーブンパーの28位タイで2日目を終えている。
2004/10/01国内男子

外国勢が猛威を奮う中、ジャンボが4位に浮上!

同じくベストスコアをマークした鈴木亨、宮本勝昌、手嶋多一などがつけている。また、3アンダーの13位タイに谷原秀人、宮里優作など若手の有力候補が続いている。 108+11そのほか秋の日本ツアーから積極的に
2004/12/03ゴルフ日本シリーズJTカップ

中年の星!加瀬秀樹が首位に並ぶ

タイには深堀圭一郎など3人。通算5アンダーの6位タイには、韓国のY.E.ヤン、鈴木亨、宮本勝昌の3人が追走している。 そのほか賞金王争いは、谷口徹が11番でダブルボギーをたたくなどスコアに伸び悩み、この
2001/07/12国内男子

川岸、鈴木の日大同期が首位で並んだ

で優勝争いを演じた深堀圭一郎とジャンボ尾崎の両名も欠場となった。 したがって、若手にとっては賞金を稼ぐ大きなチャンスとなるが、初日は首位に6人が並ぶ大混戦となった。渡辺司、鈴木亨、川岸良兼といった…
2005/04/13アジアン

オーガスタから中国へ。丸山、片山も到着し、「最強メンバー」で挑む!!/VISAダイナスティカップ事前情報

が飛び散った。 なお、出場を予定していた伊沢利光は体調不良のため欠場。代わりに谷口拓也の出場が決まった。 ▼日本チームメンバー 丸山茂樹、片山晋呉、神山隆志、加瀬秀樹、深堀圭一郎、近藤智弘、平塚哲二、川岸良兼、鈴木亨、藤田寛之、宮本勝昌、谷口拓也
2013/09/27国内男子

吉田泰典が単独首位!15歳の小斉平も好スタート

、内藤寛太郎、森本雄ら7人が並んでいる。 首位と5打差の3アンダー12位に中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)も健闘を見せている。今季チャレンジツアーで優勝を果たしている鈴木亨は3アンダーの25位。同じく1勝の伊藤誠道は1アンダー、67位タイと出遅れた。