2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

2019年大会は、飛ばし屋たちのビッグドライブにひときわ注目が集まった。出場全87選手のヘッド、シャフトのシェアに注目して分析してみた。 ヘッドの使用メーカーの勢力図を見てみよう。最多はウッズ
2013/10/07ギアニュース

8代目ゼクシオ エイト発表

セットで176,000円で発売される。 新発想「スイング慣性モーメント」でヘッドスピードを上げる 今回の「ゼクシオ エイト」は「もっと振りやすく、もっと遠くへ気持ちよく飛ばしたい」をテーマに
2015/07/02ギアニュース

レーシングカー技術導入シャフトが登場

、『typeP1』は、280ヤード以上の飛距離が出るパワーヒッター向けのシャフト。一発の飛距離と方向性を求め、叩いて飛ばしたいゴルファーに適している。 実際に試打した永井延宏プロは、以下のように感想を
2010/10/14ギアニュース

キャロウェイ、新ブランド「レイザー」を発表

操作性を重視した「ディアブロ オクテイン ツアー ドライバー」と、高弾道でやさしく飛ばしたいアベレージ向けに「ディアブロ オクテイン ドライバー」がある。 「ツアー iシリーズ」ボール&オデッセイ
2012/01/17ギアニュース

テーラーメイドが新ブランド「GLOIRE」を発表

戦に挑むと意気込んでいる。 【やさしく飛ばしたいGLOIRE(グローレ)】 構えたときの安心感を与えるため、白いクラウンを採用。低重心によって高い打ち出しと低スピンを実現し、空気抵抗を考えたヘッド
2014/02/12ギアニュース

前作比3割増を計画、三代目『PHYZ III』

活かして飛ばしていきたいなど両方のニーズに応える。 『PHYZ III』アイアンも飛びに拘っている。キャビティ内全周に搭載した360度パワースリットにより、フェースのたわみが増大。さらにパワーロフト設計
2014/02/25ギアニュース

コナミ、最新鋭のゴルフシミュレーター

初めて5年くらいになります。」 内藤コーチ「森下さん、ふだんは200ヤードくらい飛ばしますよね。1ヶ月ほど前にご一緒したときは、89で回られていました。」 MC「森下さんは、なにか悩まれている課題は
2013/10/03ギアニュース

ルールを超えた究極の飛び『STARK HI COR』ドライバー

、製法、デザインといった細部のすべてが、飛距離アップを目的として設計された"高反発専用ドライバー"です。このドライバーで飛ばし、飛距離の無限の可能性を味わってもらいたい」――。 それでは以下より、同モデル
2013/09/09ギアニュース

やさしく振りきれて飛ぶ!キャロウェイ、『filly』登場

。 『filly』シリーズは、「もっと飛ばしたい」「気持ちいいショットが打ちたい」など、女性ゴルファーからの要望をもとに開発されたモデル。キャロウェイ史上、最軽量・最軽スイングウエイトで振りやすく設計されているため