2016/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ 「63」連発宣言 石川が7打差逆転優勝へスイッチオン に出球が右に出ていたアイアンは、「きのうよりは良かった感覚」と振り返り、パーオン率は55.56%(10/18)から72.22%(14/18)と改善。最終18番(パー3)はグリーン右のバンカーに入れて…
2008/08/04さくらにおまかせ 辛口な自己評価も、収穫も多かった4日間 ことは発見でした。低い出球で、10から15ヤードくらいランが出るんです」と横峯。メジャーだからこそ得られる高い経験値が、横峯のさらなる成長を促したようだ。 帰国後は1週間休み、「NEC軽井沢72ゴルフ
2012/08/16石川遼に迫る 遼、海外5連戦最終戦「パット勝負に」 進出へ意欲は尽きない。 ショットの状態は上向きだ。「先週もすごく良かったし、ブリヂストン(インビテーショナル)の3、4日目からようやく良くなってきている。今週は球を曲げて攻める必要はそんなにないコース…
2011/09/30国内男子 4位タイに浮上の薗田峻輔「今週は楽しい!」 アンダーの4位タイに浮上してきた。 「今年は良かったり悪かったりで、ここ何試合か良くなくて。なにがきっかけなのかわからないけど、今週はスムーズに振れているし、球も飛んでくれています。昨日も今日もゴルフ…
2010/11/12国内男子 【GDO EYE】今田竜二、母国ツアー初優勝なるか!? 物足りない成績が続いており、本人も「ただ遊びに来るだけなら、ギャラリーをしていますよ」と、勝利へのこだわりは強く持っている。 石川遼と同組となった予選ラウンドでは、高い球で攻める石川に対し、高さを抑えた
2011/08/24アマ・その他 【8月第2回】今月の読者プレゼント どころの16番でバーディを奪えて勝てたことは、良い経験になりました。X-FWは、今年から使い始めました。抜けも良く、高い球でグリーンを狙っていけました。構えた感じも安心感があります。ボールX01
2007/09/28アマ・その他 石川遼、C.ビジェガスから学ぶ 。 まずはミドルアイアンの精度。そしてドライバーと飛距離がそれほど変わらないフェアウェイウッド。さらに、スピンをかけた高い球を思い通りの場所に落とすアプローチについては、「鳥肌が立つほどスゴイ技術」と
2013/05/02国内女子 昨年2位の横峯「今年はその上へ」 思います」と、最近の好調さが横峯の自信につながっている。 今大会は昨年優勝の有村智恵、そして、先週まで2週連続優勝を果たしている佐伯三貴も不在とあって、横峯の優勝への期待度は高い。コース攻略のポイント…
2013/03/28国内女子 地元横峯、15分通勤で勝利を目指す ことなんですが、自分の中で優勝したい気持ちが強くて、空回りしてしまっています」。ショットは悪いわけではないと言うが、肝心のところでばらついたり、かみ合わなかったりと、求めるものが高いだけにその落胆も…
2013/02/19プロのこだわり5箇条 ~プロのこだわり5箇条~ <第18回>宮里美香 続いて、もう1回52度を3球打ってから試合に臨みます。それだけは絶対に崩さないようにしています。 <3>グリップは全部オレンジ 昔からですね。アマチュア、高校生の頃から。黄色やオレンジなどの明るい色が…
2010/04/13国内男子 遼、帰国の翌日から猛練習! 気分はすでに開幕モード の練習場へ足を運び、約400球の打ち込みを行ったという。「パーマー(アーノルド・パーマーインビテーショナル)、オーガスタでは、練習場で出来ていたことがコースでも出来ていたと思うし、その確認がしたかった…
2024/10/12日本オープン 石川遼は8打差後退で逆転厳しく「日本オープンだから…という感じではない」 における強化ポイントをあぶり出してくれるから。長い番手でグリーンを狙うシーンが増える分だけ精度という課題を改めて突き付けられる。「他の試合では(1日に)1、2球しか経験できないが、この試合では1日で5、6回…
2018/03/27国内男子 705ydのパー5も 「全英」争いの舞台はツアー最長8007yd ながら球を操れ、忍耐が強い選手が勝つと思う」と、ラウンドした印象を述べた。 コースは鈴木規夫が監修。「世界基準」をコンセプトにして2017年3月にオープンした、総距離は8143ydで、大会では8007…
2016/08/08米国女子 祝いのケーキは顔面で!大山志保が五輪「金」奪取へ出発 を強いられた。「絶対に治ると信じていた。もう大丈夫」と頼もしく微笑んだ。 対策も練った。映像で確認した会場コースはグリーンの傾斜が激しいという。「高い球が必要になると思う」と試合では未使用の60度の
2019/04/26アジアパシフィック女子アマ 雨中でただ1人のセルフプレー 西村優菜「しんどかった」 、ここまでしんどいラウンドはあったかな?っていうくらいしんどかった」と西村は苦笑した。球やクラブをふいたり、バンカーをならしたり…。ただでさえ、やることは少なくないが、雨が降ればその作業量はさらに…
2022/09/01国内女子 “日本一あごの高い”バンカー 稲見萌寧「全力で入れないように」 「傾斜が強くて難しいというイメージしかない」と語る。 「全ホール、グリーンのマウンドとかフェアウェイが難しいので、傾斜地から打つことがほとんど。傾斜地を越えて間に(球を)置くっていうのが多いイメージ…
2019/11/24米国男子 小平智はピンを攻めきれず後退「つまらない一日」 背中は大きく遠のいた。 手ごたえを深めているショットのスタッツは、フェアウェイキープ率92.86%(13/14)、パーオン率は77.78%(14/18)をマーク。数字では高いレベルを示しながらも、実際の…
2023/02/24米国女子 「ショットは、まあセーフかな」 渋野日向子の課題と手ごたえ なかったので、違う問題」とグリーン上を課題に挙げた。 一方で、新たなスイング改造の出来は思ったよりも悪くない。去年までは再現性の高いドローボールを求めてフラットなスイングを求めてきたが、「タテ目に…
2021/04/21国内男子 今年初の予選通過へ 石川遼「ミスを減らしてスコアメークを」 「日本オープン」で同組プレーしてから交流を深めていたが、今大会の予選会で1打足りずに本戦出場を逃したこともあり、「すごく良い球を打つし、レベルの高い選手。2人で楽しみたい」と、石川から誘ったという。 石川の4
2018/10/04国内女子 菊地絵理香が賞金ランク上位不在に「上にいける確率は高い」 (月)から2日連続で休みをとると「水曜日からしっかり備えよう」とマイペースの調整を貫いた。 今大会のコースには得意な印象がないというが、「例年よりグリーンに球が止まる感じ。パットは先週よりも良い」と…