2014/05/10ワールドレディスサロンパスカップ

勝みなみ 自ら重圧背負い込み後半に4連続ボギー

が、後半12番(パー5)。第2打を左サイドに引っ掛け、上空に競りだした木が気になった3打目は4番アイアンで転がしたが、グリーンに届かずボギーを叩いた。すると突如ボギーがつながり、結局4連続を叩いて後退
2004/08/15国内女子

福嶋3連覇の夢破れる!北田が接戦を制しツアー2勝目

オンが狙える距離のラフからの2打目をひっかけてしまい、クリークに捕まり万事休す。バーディを計算していたホールでまさかのボギーを叩き、13アンダーに後退。一方北田は3メートルのバーディパットを沈め、15
2005/04/24国内女子

粘り勝ち!藤井かすみがプレーオフを制し大会連覇

食らいついていった。 このまま2人が競り合うかに思われたが、難しいホールが続く終盤で事件が起こる。福嶋は、15番でグリーン奥の崖下に外し痛恨のダブルボギー。続く16番パー5、2打目を左にひっかけ痛恨のOBとし
2000/05/19国内女子

まず初日は三橋里衣がリード。

引っ掛けました。でもその次ぎで池に入れるのは良くなかったですね。AWでダフったんです」ここで+4叩き。「でも、調子は良くも悪くもないので、明日頑張ります」 96位タイからの苦しい発進となってしまった。
2000/05/12国内女子

69の藤井かすみ首位。東尾好調2位スタート。

のが6番だけ。ショットがボロボロ」と不満もある。 しかし、パットは昨日のプロアマ大会で周りから引っ掛け気味を指摘されてグリップをなおしてみた。「右手の人差し指の先をほんの少しだけ引いてみるようにしたら、ラインが出るようになったんです。本当にパターに助けられました」
2002/07/27国内女子

塩谷育代が5つ伸ばして首位に浮上。小林ひかるも粘った

引っ掛けてしまうから長いパットが残る」16番では15メートル以上のバーディパットを沈めた。終始淡々としたプレーを続ける小林だが、このバーディパットを決めたあとは”笑った”。 首位の2人に2打差の3位に
2008/05/04国内女子

古閑美保がプレーオフを制して今季初勝利を飾る

優勝を狙う笠と若林、そして古閑が最終組となる。勝負の分かれ目となったのは、16番パー3。その時点で通算10アンダーのトップに立っていた笠は、ティショットを左にひっかけて崖の下まで落としてしまう。10m
2008/07/03UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

久保谷健一が単独首位!全英組も上位に集結!!

引っ掛けてしまうと瞬時に思ったら、逆に力が抜けて右サイドに抜けてしまった。このホールでボギーを叩いたが、後続に1打のリードを奪っている。 1打差の3アンダー2位はドンファン(韓国)、岩田寛の2人が並んだ
2008/10/11国内女子

茂木宏美が首位を死守! 諸見里、若林ら若手が追う

につけ、16番までに2ストローク伸ばしてリードを広げる。17番パー4では強いアゲンストの風の影響により、「ちょっとスイングが早くなった」と2打目を引っ掛けてグリーンオーバー。ダブルボギーとして後続に並ば
2007/12/01ゴルフ日本シリーズJTカップ

片山まさかの失速!上位勢は総入れ替え

アンダー単独首位でスタートした片山晋呉は、5番でボギーが先行したが続く6番パー5でバーディを奪う。ところが、9番で大トラブルが発生。ティショットを左サイドにひっかけ斜面に打ち込むと、2打目も左サイドの
2009/06/13日本プロゴルフ選手権大会

池田が単独首位に浮上し、最終日の36ホール決戦へ!石川は予選落ち

オーバーの112位タイと出遅れた石川遼は、この日はドライバーが引っ掛け気味で左への曲がりが多く、スコアメイクに苦しむ。3バーディ、5ボギーと2ストローク落とし、通算6オーバーの83位タイで今シーズン2回目の、そして「日本プロ」2年連続の予選落ちを喫した。
2018/02/25米国男子

ウッズは917日ぶりの60台「忍耐強くやれている」

・トラップ”の15番と17番(ともにパー3)は「15番は引っ掛け気味に入るなど、ティショットにミスが出た」とともにボギー。それでもグリーン左ラフから転がして40センチに寄せた最終18番(パー5)はバーディ
2017/03/04米国男子

「入る要素がない」松山英樹、パッティングの苦悩続く

イーグルパットを1.5mオーバー。返しのパットは、引っ掛け気味にカップ左へと外してしまう。不本意そうにグリーン上で首をひねる姿は、その後も何度か繰り返された。 5番でティショットを右の林に曲げてボギーが