2019/08/18国内女子

穴井詩がPO制し3勝目 渋野日向子は3位

。通算14アンダーで並んだイ・ミニョン(韓国)をプレーオフ1ホール目で下し、2017年「センチュリー21レディス」以来となるツアー3勝目を挙げた。 首位と1打差の2位で出た渋野日向子は5バーディ、1ボギー
2019/07/17国内女子

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

2勝目を挙げ、賞金ランキング2位につける渋野日向子、同4位のイ・ミニョン(韓国)、6位の上田桃子、7位の勝みなみらがエントリーした。 ランク上位の申ジエ(1位)、鈴木愛(3位)、河本結(5位)、原英莉
2019/07/05国内女子

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

首位をキープした。2打差の8アンダー2位にイ・ミニョン、キム・ハヌル(いずれも韓国)のほか、7バーディ「65」をマークした永井花奈が21位タイから浮上した。 7アンダー5位に稲見萌寧。この日「67」で
2019/04/07国内女子

成田美寿々が逆転で通算12勝目 日本勢開幕5連勝

た新垣比菜と、今季から国内ツアーに加わったペ・ソンウ(韓国)。通算イーブンパーの5位に、イ・ミニョン、黄アルム(ともに韓国)、岡山絵里の3人が並んだ。 2位スタートの金澤志奈は「78」と崩れ、通算5オーバーの14位で終えた。
2017/10/15国内女子

テレサ・ルーが今季3勝目 柏原明日架は3打差3位

アンダーとして2打差を逆転。6月「ニチレイレディス」以来となる今季3勝目、ツアー通算15勝目を決めた。 首位から出たイ・ミニョン(韓国)は「71」と1つ伸ばすにとどまり、通算12アンダーの2位で終えた
2025/05/25国内女子

佐久間朱莉が通算20アンダーで完全優勝 ツアー2勝目 2位にルーキー荒木優奈ら

。これからも優勝目指して頑張りますので応援をよろしくお願いします」と話した。 ツアー初優勝を逃した荒木がイ・ミニョン(韓国)とともに通算18アンダーで2位。鈴木愛がツアー自己ベストを2打更新する「62」をたたき出し、17アンダーの4位に入った。 佐藤心結、仲村果乃が通算14アンダー5位だった。
2017/11/19国内女子

鈴木愛は賞金女王へ前進 最終戦単独6位で初戴冠

差を1982万9631円にひろげ、タイトル獲得の可能性を大きく膨らませた。 最終戦の優勝賞金は2500万円。賞金女王の可能性を残すのは、鈴木、キム、同3位のイ・ミニョン(韓国)、同4位の申ジエ(韓国…
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

賞金女王へ最後の試練 鈴木愛が戦う見えない敵

13位に後退した。逆転で賞金女王の可能性を残すイ・ミニョン(同ランク3位/韓国)は首位と2打差の2位につけており、2013年の森田理香子以来、4年ぶりの日本人女王に向けて最後の試練を迎えた。 穏やかな…
2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「まだまだイケる!」38歳・李知姫は永久シードへあと8勝

展開。16番のボギーで、後続のイ・ミニョン(韓国)に並ばれた。「絶対プレーオフまでは行く。そのために17番、18番でバーディを獲らないと」。気持ちを決めた。 17番(パー3)、5UTのティショットは…
2018/03/11国内女子

アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位

、2014年「大王製紙エリエールレディス」以来となるタイトルとはならなかった。 通算8アンダーの4位に申ジエ(韓国)。通算6アンダーの5位に、前週の開幕戦を制したイ・ミニョン(韓国)と成田美寿々が続いた…
2020/08/26国内女子

再入国でツアー初参戦 ユン・チェヨンが明かした韓国勢の不安

ようにしていきたい」と隔離期間を明けて参戦することの難しさを語った。今季ツアー初参戦する海外勢はユンのほかにペ・ヒギョン、イ・ミニョン、イ・ソルラ、全美貞(いずれも韓国)の4人。ツアーメンバー全員が揃う日が来るまでは、まだ時間を要しそうだ。(北海道小樽市/石井操)