2018/04/18国内女子

賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは

狙う吉田は初日、イ・ミニョン(韓国)、上田桃子と同組でプレーする。5年ぶり3度目の優勝を狙う佐伯三貴ら歴代の王者もエントリーした。 直近全4試合でトップ20入りを果たすなど好調をキープしている葭葉ルミは
2018/10/10国内女子

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

復帰する。 前年はテレサ・ルー(台湾)が最終日にイ・ミニョン(韓国)を逆転し、ツアー通算15勝目を挙げた。ルーは2015年、17年に続く大会3勝目を目指す。 首痛により前週「スタンレーレディス」を欠場
2017/07/08国内女子

鏡にウィンク ベテラン大山志保の運気アップ!?

(笑)」 テレビで触れられた運気アップの手段は“鏡に向かってウィンク”だった。40歳の大山は素直に鏡の前で片目をパチリ。気合いを入れて部屋を出た。イ・ミニョン(韓国)に首位を譲ったが、ボギーなしの「70
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

、ノーボギーの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で発進した。 6アンダー2位は今季1勝でツアー通算6勝のイ・ミニョン(韓国)。5アンダー3位に国内28勝の申ジエ、2020-21年の下部ステップ
2020/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

ルーキー西村優菜が単独首位で最終日へ 笹生優花は2打差4位

好調を維持している笹生優花は3バーディ、ノーボギーの「69」でプレー。通算9アンダー4位で、2週連続優勝を目指す小祝さくら、永峰咲希、高橋彩華と並んだ。 通算8アンダー8位にイ・ミニョン(韓国)、木村
2020/11/21国内女子

2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差

。 15位から出て「65」で回った菊地絵理香が通算8アンダーで3位につけた。首位から出た西村優菜は「71」と伸ばせず、渡邉彩香、イ・ミニョン(韓国)、永井花奈と並んで通算7アンダー4位に後退した。 上田
2017/11/19国内女子

鈴木愛は賞金女王へ前進 最終戦単独6位で初戴冠

差を1982万9631円にひろげ、タイトル獲得の可能性を大きく膨らませた。 最終戦の優勝賞金は2500万円。賞金女王の可能性を残すのは、鈴木、キム、同3位のイ・ミニョン(韓国)、同4位の申ジエ(韓国…
2017/11/25ツアー選手権リコーカップ

賞金女王へ最後の試練 鈴木愛が戦う見えない敵

13位に後退した。逆転で賞金女王の可能性を残すイ・ミニョン(同ランク3位/韓国)は首位と2打差の2位につけており、2013年の森田理香子以来、4年ぶりの日本人女王に向けて最後の試練を迎えた。 穏やかな…
2017/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「まだまだイケる!」38歳・李知姫は永久シードへあと8勝

展開。16番のボギーで、後続のイ・ミニョン(韓国)に並ばれた。「絶対プレーオフまでは行く。そのために17番、18番でバーディを獲らないと」。気持ちを決めた。 17番(パー3)、5UTのティショットは…
2018/03/11国内女子

アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位

、2014年「大王製紙エリエールレディス」以来となるタイトルとはならなかった。 通算8アンダーの4位に申ジエ(韓国)。通算6アンダーの5位に、前週の開幕戦を制したイ・ミニョン(韓国)と成田美寿々が続いた…
2020/08/26国内女子

再入国でツアー初参戦 ユン・チェヨンが明かした韓国勢の不安

ようにしていきたい」と隔離期間を明けて参戦することの難しさを語った。今季ツアー初参戦する海外勢はユンのほかにペ・ヒギョン、イ・ミニョン、イ・ソルラ、全美貞(いずれも韓国)の4人。ツアーメンバー全員が揃う日が来るまでは、まだ時間を要しそうだ。(北海道小樽市/石井操)
2019/12/06国内女子

ベストパットは?渋野日向子が地元で2019年振り返り

浮かばない」とする一方、パットは7月「資生堂アネッサレディス」最終日の後半15番で、15mをねじ込んだバーディパットを挙げた。「ゴルフは何が起こるか分からない。怖いなと」。首位を走っていたイ・ミニョン