2018/03/11国内女子

アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位

、2014年「大王製紙エリエールレディス」以来となるタイトルとはならなかった。 通算8アンダーの4位に申ジエ(韓国)。通算6アンダーの5位に、前週の開幕戦を制したイ・ミニョン(韓国)と成田美寿々が続いた…
2020/08/26国内女子

再入国でツアー初参戦 ユン・チェヨンが明かした韓国勢の不安

ようにしていきたい」と隔離期間を明けて参戦することの難しさを語った。今季ツアー初参戦する海外勢はユンのほかにペ・ヒギョン、イ・ミニョン、イ・ソルラ、全美貞(いずれも韓国)の4人。ツアーメンバー全員が揃う日が来るまでは、まだ時間を要しそうだ。(北海道小樽市/石井操)
2019/06/14国内女子

7mから4パットも…松田鈴英「へこたれない」3位浮上で決勝へ

自認する。 昨年大会は予選落ちの屈辱を味わったが「全体的に成長しているし、コースは好きです」。首位のイ・ミニョン(韓国)とは4打差。逆転優勝に向けて取材が終わるとすぐに練習場へ向かった。(神戸市北区/玉木充)
2018/03/30国内女子

菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位

小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/10/12国内女子

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/08/05国内女子

92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」

年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービー・ヤオ(台湾)、イ・ミニョン(韓国)など豪華な
2018/03/15国内女子

3位→2位から今季初Vへ 鈴木愛はエースパターで難グリーンに挑む

れるコース」。今大会を終えると初出場となる海外メジャー「ANAインスピレーション」(3月29日開幕/米カリフォルニア州)に出場するために渡米する。初戦からイ・ミニョン(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)と海外勢に優勝をさらわれているだけに、日本人賞金女王としてのプライドを見せたい。(大阪府茨木市/玉木充)
2019/12/06国内女子

ベストパットは?渋野日向子が地元で2019年振り返り

浮かばない」とする一方、パットは7月「資生堂アネッサレディス」最終日の後半15番で、15mをねじ込んだバーディパットを挙げた。「ゴルフは何が起こるか分からない。怖いなと」。首位を走っていたイ・ミニョン
2019/09/22国内女子

劇的逆転優勝 渋野日向子Vの振り返り

。勝因に挙げた「笑顔」は、次第に彼女の代名詞となっていった。 プレーオフを制し2勝目(7月「資生堂アネッサ」) イ・ミニョン(韓国)をプレーオフで破り、ツアー通算2勝目を挙げた。優勝会見では国内メジャー
2021/09/03国内女子

憧れは渋野日向子 プロデビューの18歳・桑木志帆が好発進

取っていきたい」。2日目は午前9時50分に篠原まりあ、イ・ミニョン(韓国)とともにスタートする。(三重県四日市市/玉木充) (※)桑木志帆のレギュラーツアー成績 2020年 大王製紙エリエールレディス 50位 2021年 フジサンケイレディス 46位