2018/03/11国内女子 アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位 、2014年「大王製紙エリエールレディス」以来となるタイトルとはならなかった。 通算8アンダーの4位に申ジエ(韓国)。通算6アンダーの5位に、前週の開幕戦を制したイ・ミニョン(韓国)と成田美寿々が続いた…
2017/07/18国内女子 イ・ジウが臨時マネージャーから“本業”復帰 半年遅れのシーズンイン 、プロ仲間からそんな声が飛ぶのも無理はない。今季の前半戦は同郷のイ・ミニョンとユン・チェヨンの臨時マネージャーとして裏方に回り、今大会でようやくレギュラーツアー初戦を迎えていた。 知人から後輩2人の…
2020/08/26国内女子 再入国でツアー初参戦 ユン・チェヨンが明かした韓国勢の不安 ようにしていきたい」と隔離期間を明けて参戦することの難しさを語った。今季ツアー初参戦する海外勢はユンのほかにペ・ヒギョン、イ・ミニョン、イ・ソルラ、全美貞(いずれも韓国)の4人。ツアーメンバー全員が揃う日が来るまでは、まだ時間を要しそうだ。(北海道小樽市/石井操)
2020/06/24国内女子 心待ちにしていたプロデビュー 安田祐香のルーキーイヤーの目標は 2019年のツアートップは稲見萌寧の78.21%、18年は申ジエで75.34%(ともに計27試合に出場)、17年はイ・ミニョンで73.61%(同29試合)、16年はイ・ボミが74.47%(28試合)と
2020/03/08国内女子 キム・ハヌルは航空券取れず来日断念 アン・シネも見送り 。8日までに来日したペ・ヒギョン、すでに来日していたイ・ミニョンや李知姫らは、いずれも日本で調整を続けるという。 ※編注:当初配信の1段落目のうち「開催が不透明な国内ツアー3、4戦目が行われても欠場
2017/10/15国内女子 鈴木愛は得意のパット不発に涙 賞金レースは大混戦で終盤へ )と、2位の鈴木とは約270万円差。さらに約270万円差でイ・ミニョン(韓国)がいる。優勝したテレサ・ルー(台湾)も9317万円余りで4位に浮上した。 今季は残り6試合。キムは2試合の欠場を明言しており…
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 レギュラー1勝の葭葉ルミ。通算5アンダー4位に同7勝のイ・ミニョン(韓国)。同25勝の全美貞(韓国)が通算4アンダー5位で続いた。 ルーキーで19歳の荒木優奈が「69」で回り、下部4勝の山城奈々と並ぶ…
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 た初日は、「こんなスコアが出ると思わなかったので、今日はできすぎ。完璧だと思う」と振り返った。 ツアー3勝の桑木志帆が6バーディ、1ボギー「67」で5アンダー2位。同7勝のイ・ミニョン(韓国)、未勝利…
2017/11/10国内女子 賞金女王争いの鈴木愛「うまく回れた」 キム・ハヌル「60点」 中では最上位。同2位のキム・ハヌル(韓国)と、同3位のイ・ミニョン(韓国)は、ともに1アンダー22位とした。 全体的なラウンドの満足度には「うーん」と首をひねった鈴木だったが、「上位の選手ほど隙を見せ
2019/06/14国内女子 7mから4パットも…松田鈴英「へこたれない」3位浮上で決勝へ 自認する。 昨年大会は予選落ちの屈辱を味わったが「全体的に成長しているし、コースは好きです」。首位のイ・ミニョン(韓国)とは4打差。逆転優勝に向けて取材が終わるとすぐに練習場へ向かった。(神戸市北区/玉木充)
2018/03/30国内女子 菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位 小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/08/05国内女子 92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」 年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービー・ヤオ(台湾)、イ・ミニョン(韓国)など豪華な
2018/03/15国内女子 3位→2位から今季初Vへ 鈴木愛はエースパターで難グリーンに挑む れるコース」。今大会を終えると初出場となる海外メジャー「ANAインスピレーション」(3月29日開幕/米カリフォルニア州)に出場するために渡米する。初戦からイ・ミニョン(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)と海外勢に優勝をさらわれているだけに、日本人賞金女王としてのプライドを見せたい。(大阪府茨木市/玉木充)
2017/10/26国内女子 上田桃子も認める負けず嫌い 鈴木愛はライバル不在の決戦へ は同トップのキム・ハヌル、同3位のイ・ミニョン(ともに韓国)らが不在。開幕前日にプロアマ戦で調整し、「段々と良くなってきた」と語った。 得意コースと意気込んだ前週「NOBUTA GROUP
2019/12/06国内女子 ベストパットは?渋野日向子が地元で2019年振り返り 浮かばない」とする一方、パットは7月「資生堂アネッサレディス」最終日の後半15番で、15mをねじ込んだバーディパットを挙げた。「ゴルフは何が起こるか分からない。怖いなと」。首位を走っていたイ・ミニョン
2019/09/22国内女子 劇的逆転優勝 渋野日向子Vの振り返り 。勝因に挙げた「笑顔」は、次第に彼女の代名詞となっていった。 プレーオフを制し2勝目(7月「資生堂アネッサ」) イ・ミニョン(韓国)をプレーオフで破り、ツアー通算2勝目を挙げた。優勝会見では国内メジャー
2021/09/03国内女子 憧れは渋野日向子 プロデビューの18歳・桑木志帆が好発進 取っていきたい」。2日目は午前9時50分に篠原まりあ、イ・ミニョン(韓国)とともにスタートする。(三重県四日市市/玉木充) (※)桑木志帆のレギュラーツアー成績 2020年 大王製紙エリエールレディス 50位 2021年 フジサンケイレディス 46位
2020/08/12国内女子 “プラチナ世代”安田祐香の初ホステス大会 女子ツアーは軽井沢で今季2戦目 目となった渋野日向子が優勝争いを演じる中、穴井詩がイ・ミニョン(韓国)とのプレーオフを制してツアー3勝目をマーク。力強く拳を握った。 今年は、翌週に「AIG女子オープン」(全英)を控え、すでに渡英して
2024/04/14国内女子 21歳の竹田麗央がツアー初V 地元大会で「まさか優勝できるとは」 に頑張ります」と述べ、地元で飾った初優勝のよろこびを表現した。 2打差2位に今季2勝の鈴木愛、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)の3人。通算4アンダー5位に山下美夢有、青木瀬令奈、高橋彩華、桑木志帆、脇元