2018/04/01国内男子 野球選手もタレントも 男子ツアーに出場した“変わり種”選手たち ・クロレラクラシック」まで8試合に出場し、すべて予選落ち。 ■海外でツアー出場した他競技のスターたち ・アンドリー・シェフチェンコ(元サッカーウクライナ代表) 世界を代表するフォワードとして活躍したアンド…
2012/03/29国内男子 国内男子チャレンジ初戦「Novil Cup」が30日に開幕 、2008年にはサン・クロレラクラシック優勝とツアー通算2勝をあげている実力者・谷口拓也が地元・徳島でツアー復帰にむけて開幕ダッシュを狙う。 ツアー2勝を挙げるなどシード選手として活躍してきたが、2009年に…
2010/12/17国内男子 国内男子ツアーに新風!遼、勇太らに、新たなライバルが出現/2010年国内男子ツアーレビュー 石川遼、池田勇太などの若手選手が国内男子ツアーを牽引し、ゴルフ界を大いに盛り上げた2009年。迎えた2010年の賞金争いは、40歳を迎えたベテランの藤田寛之が、7月の「サン・クロレラクラシック」時点…
2019/08/25国内男子 石川遼のスゴさを数字で確認してみる た大会は7戦7勝でV率100%となった。09年8月「サン・クロレラクラシック」(北海道・小樽CC)で初日から「65」「68」「71」「67」でプレー、4日間首位を守りきり、通算17アンダーでツアーでは…
2002/12/22国内男子 宮里優作のチャージ届かず、藤田寛之が14アンダーで優勝! 、リーダーボードには宮里の上に藤田の名前しかなかった。その差は2つ。藤田も好調なゴルフで、さらに1つ伸ばし14アンダーで優勝。昨年北海道で行われたサン・クロレラ・クラシック以来のツアー3勝目を飾った
2002/08/10国内男子 ノーボギーで回ったペーニャがトップ 国内男子ツアー「サン・クロレラクラシック」3日目。風もほとんどなく、過ごしやすい絶好のコンディションの中、上位選手たちは気持ちよくスコアを伸ばしていった。 首位に立ったのはクリスチャン・ペーニャ。6
2005/09/17国内男子 大激戦!深堀圭一郎、今野康晴が首位に!伊藤涼太も15位タイと大健闘 9アンダーで追うのが星野英正、近藤智弘ら4人だ。なかでも星野は、8月の「サン・クロレラ クラシック」で、深堀と熾烈な優勝争いを演じて破れているだけに、今大会での雪辱に燃える。「雨と風との戦いは楽しみ
2011/08/08プレーヤーズラウンジ <世界のマルが8月にして今季初の決勝進出!? 本人も「つらかった・・・」> 今季は自身の初戦となった「つるやオープン」から9試合目となった先週の「サン・クロレラ クラシック」で初の決勝ラウンドを果たした。5月の「ダイヤモンドカップ」から3試合連続を含む棄権が4回、予選落ちが
2011/08/07GDOEYE 石川遼の加藤キャディ「優勝する確率は…?」 。前週の「サン・クロレラクラシック」で予選落ちした姿は見る影もない。世界最高峰の舞台で堂々と暴れている。だがそんな19歳を、ラウンド中のプレーヤーに最も近い存在はつとめて冷静に見ている。 2007年の
2011/07/24石川遼に迫る 遼は2位、キョンテに追いつけず「まったくスキが無かった」 た瞬間、石川は頭を抱え込んでしばらく動けぬまま、全身を悔しさで震わせた。 来週は、同じ北海道で開催される「サン・クロレラ クラシック」に出場予定。「来週も引き続き、目指していくスイングをひたすら練習
2015/07/26国内男子 松山英樹が自己最多の10バーディ 大観衆から「ありがとう!」 チャージをかけ、通算18アンダーでフィニッシュ。9位タイに浮上して4日間を終えた。 18ホールの10バーディは、日米ツアーを通じて自己最多を記録。国内では、アマチュアで出場した2011年「サン・クロレラ…
2007/08/06プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの朗報?!<すし石垣> やっぱり俺の子?!」と、先週のサン・クロレラ クラシック前日の水曜日に嬉しそうに話していたのだが、そんな父親にトホホのアクシデントが起きたのはその翌日だった。 初日、スタートの10番で、グリーンのボールを
2007/08/13プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちのダイエット計画<立山光広> 。 大変な後輩思いでもある。先週のサン・クロレラ クラシックの最終日には18番グリーンに駆けつけ、菊池純の初優勝を見守った。プレーオフに臨む直前にはこんなふうに葉っぱをかけた。「どうせ負けるんだと思っ
2012/08/13プレーヤーズラウンジ <異色のベテラン、塚田好宣がいま熱い!!> 先の「サン・クロレラ クラシック」で3日目まで首位を走り続けておきながら「明日、勝つのは俺じゃないし」。またど派手な金髪ヘアで人目を集めておきながら、「俺なんかが勝つ気がしない」とのネガティブ宣言
2002/01/05国内男子 2位に始まり、2位で終了した中嶋常幸(国内男子ツアー2001年) カップトーナメント/7 6月 タマノイ酢よみうりオープン/4T ~全英への道~ミズノオープン/21T 日本ゴルフツアー選手権イーヤマ/22T 7月 アイフルカップ/12T 8月 サン・クロレラ クラシック
2013/04/21GDOEYE 異色の経歴を持つ塚田好宣が掴んだ20年目の栄冠 年に1度シード復帰を果たすが、翌年から再び2年間はQTへ。そして昨年「サン・クロレラクラシック」で2位に入るなど賞金ランク53位でシード復活を果たした。そして迎えた13年の開幕戦。「今回は本気で勝ち
2014/06/06日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 高山忠洋、上がり2連続ボギーでコース新を逃す 「サン・クロレラクラシック」優勝など高山と二人三脚で歩んできたが、12年シーズン終了と同時にコンビは解消した。しかし、今年に入り再び高山から声がかかり、今季は大半を剣持氏が担ぐことになっている
2015/05/23国内男子 未勝利の41歳・山下和宏 10度目の「最終日最終組」をかく戦う 位T 2009「サン・クロレラ クラシック」 2位 70 4位T 2009「ANAオープン」 2位T 71 2位T 2011「日本ゴルフツアー選手権」 首位 77 15位T 2012「VanaH杯
2015/08/30国内女子 女子初の小樽CCで光った11度目出場・清水キャディの経験値 十分な背景があった。 もともとは田中秀道、谷口徹らと契約し、男子ツアーを主戦場にキャディを務めてきた。今大会を前に数え直してみれば、10度(99年「日本オープン」、04~12「サン・クロレラクラシック
2012/07/15国内男子 杦本晃一がスランプを乗り越え連覇を達成 オープンゴルフ選手権競技』の出場権を獲得した。杦本にとって、後半戦のサン・クロレラ クラシックからの3試合が重要な試合になるが、戦う準備は出来た。 「今回の難しいセッティングで連覇が出来たことは、これから