2013/03/13サイエンスフィット

ショットの悪い癖はパットにも出る!

いる感じなんです。こういうグリップだと、テークバックで右肘がたたみにくくなるのは明らかで、右肘がたためないので、グリップエンドが体から離れて、外に上がっていきます。外に上がれば、ダウンスイングも外から…
2012/10/10サイエンスフィット

7割のゴルファーができていない基本に迫る!

降ろして、まっすぐに飛ばそうとしてしまうのですね。 一見、問題がないように見えるテークバックですが… インパクトの瞬間の数字では、平均1.1度のアッパーブローで、平均2.5度くらいアウトサイドインの軌道…
2011/07/27サイエンスフィット

ナナメ・ヒットの典型的スライスはこう直せ!!

、当然ボールに対して、フェースがナナメにヒットしやすくなり、ヘッドスピードが大きくなるほど、曲がるリスクが高まってしまうんです。 テークバックでフェースが開くほど外から降ろそうとする まだゴルフを始めて日…
2013/05/22サイエンスフィット

長尺に最適なスイングで飛距離アップ!

、スイングを最速で改善するポイントとしています。というのも、7割のアマチュアゴルファーはアウトサイドインに振っており、その軌道自体が大きなロスを招いているからです。さらにテークバックでフェースが開いていれ…
2012/07/04サイエンスフィット

良いところを見つけて全体に活かせ!

テークバックでは、腰まで上げる間に、手元が浮いてしまい、クラブが体の正面を外れて、大きくインサイドに引いてしまっていますよ。この時点で、フェースが大きく開いてしまうと、ダウンスイングでスクエアに戻すの…
2011/10/19サイエンスフィット

面白いほど真ん中に行かない方、必見!

のは軸のブレ。 ダブルの振り遅れを招く軸のブレ ビデオの初見から、目に付いたのは、テークバックで軸が大きく右に動いてしまっていること。軸が右にブレれば、インパクトで軸を元に戻す分、振り遅れが生じます…
2013/02/27サイエンスフィット

リストワークを最大限に生かすコツとは?

で振れていることが大前提ですが、五十嵐さんはその点は問題ありません。しかし、リストワークを乱してしまう原因が他にあります。それは、テークバックで腕がローリングしてしまうこと。つまり、左手の甲が上を向く…
2013/05/01サイエンスフィット

体の理想的な回転を半年間で徹底マスター!

てみたいと思います。 “科学の目”で原因解明! 初回のレッスンでは、テークバックで体があまり回らず、腕だけで振っている状態でした。頭を動かさないという一般的なアドバイスを誤解すると、顔も止まってしまい…
2017/12/21サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【後編】

アプローチのインパクトのイメージを覆すことは、当然すべてのショットにも良い影響を与えます。前編でご紹介した通り、アプローチでもドライバーショットでも、テークバックで内旋した左腕は、ダウンスイング…
2017/01/12サイエンスフィット レッスン

スライスしか出ない構えになっていませんか?

フェースでインパクトしているといえます。この一因は、テークバックでのフェース管理ができていないからです。トップ(正確には切り返しの始まり)でのフェース向きを見ると、必ずフェースが体の正面方向に大きく傾い…
2016/10/13サイエンスフィット レッスン

アタマを動かさないほど軸が乱れます

てしまいます。テークバックで軸がターゲット方向に倒れるリバースピボットや、トップでのシャフトクロスを引き起こし、ショットが不安定になります。一体どうしてでしょうか?今回は、スイング軸を保つ秘訣をお教え…
2015/09/16サイエンスフィット レッスン

現代のクラブが合わない人は・・・

からです。問題は、どのタイミングでフェースが開くのか? グリップには問題がないので、テークバックのどこかで開いてしまっているようです。 クラブの進化に取り残された浦島状態 若い時にゴルフを学んで…
2009/07/22上達ヒントの宝箱

クローズスタンスでボールをつかまえる

くらいクローズスタンス 目安は、右足のつま先を左足のかかとの後ろくらい。少し広めでも結構です。 テークバック 右肩はトップの位置をキープするイメージでテークバックしてください。 インパクト そして切替し
2009/03/04上達ヒントの宝箱

体の詰まりを解消して飛距離UP

。 顔を下げすぎないように まず、普段どおりにアドレスを取ってください。このとき顔を下げすぎないように気を付けて下さい。あごを引く程度で、下を向くのではありません。 テークバックからが問題 そして…
2009/05/27上達ヒントの宝箱

アプローチでトップが出る場合の応急処置

クロスハンドグリップ 正面から見た場合のクロスハンドグリップです。 テークバックはここまで テークバックは、このくらいの位置までが限界だと思ってください。ここで止めれば手首の動きがシンプルになって正しい動きに
2009/04/22上達ヒントの宝箱

アプローチのダフリ解消

最大90度まで曲げることでテークバックを行います。 緩やかな角度で振り下ろす そしてあとは振り下ろすだけ。緩やかな角度で振り下ろすイメージが大切です。 短い距離はシンプルさを心がける コックの使いすぎ…
2023/07/20振るBODYメソッド

自分の「正しいトップの位置」がわかるお手軽ストレッチ

今回はオーバースイングを防ぐストレッチの第二段。テークバックで上半身を捻じるとき、体は止まっているのに腕でクラブを上げてしまっていませんか?腕が上がる位置の限界と、腹筋を意識することで、正しいトップ…
2009/09/09上達ヒントの宝箱

ドローボールで飛ばす

通常の構えの位置にあったヘッドを、ボールそばに戻してアドレスしてください。 テークバック テークバックは通常どおり行います。注意点は、目標方向の真後ろから見ると、クローズスタンスの分だけインサイドに