2017/03/07米国男子

舞台はメキシコから再びフロリダへ 石川遼が2戦ぶり出場

デックスカップランキングで首位に浮上したジャスティン・トーマス、さらに世界ランク上位のパトリック・リード、バッバ・ワトソンらが出場する。 日本からは石川遼が2戦ぶりに出場する。今大会は過去7度の出場が
2015/09/08米国男子

ファウラーが逆転で今季2勝目 松山英樹は失速25位

(パー3)で、ティショットを池に入れダブルボギーを喫し、通算14アンダーの2位に屈した。通算11アンダーの3位にチャーリー・ホフマンが続いた。 通算8アンダーの4位にジム・フューリック、パトリック…
2014/05/20PGAコラム

タイガー・ウッズ、腰の手術から復帰メドは未定

。ディフェンディングチャンピオンのビル・ハース、2010年大会優勝のジャスティン・ローズ、ジョーダン・スピース、パトリック・リード、リー・ウェストウッド、そして全米アマチュアチャンピオンのマシュー・フィッツパトリックが出場する。
2016/01/08米国男子

前年覇者リードが首位発進 世界1位スピースも1打差で追走

ハワイ州マウイ島で開幕。前年大会覇者のパトリック・リードが、最終18番(パー5)のイーグルなどで8アンダーまで伸ばし、単独首位で連覇へ向けて好発進を決めた。 1打差の7アンダー2位で追うのは、世界ランク…
2016/10/02米国男子

米国選抜がリードを広げる 3ポイント差で最終日へ

4UPを奪い返し、ジョーダン・スピース&パトリック・リード組と引き分けに持ち込む。欧州が2勝1敗1分けとして1ポイント差に詰め寄り、午後のフォアボール4試合(それぞれ別のボールを打ち良い方のスコアを…
2016/07/06欧州男子

舞台はリンクス 豪華フィールドの「全英」前哨戦

ツアーからは、2013年大会覇者で米ツアー通算42勝を挙げているフィル・ミケルソンをはじめ、パトリック・リード、スティーブ・ストリッカー、ダニー・リー(ニュージーランド)らが招待選手としてフィールドに名
2014/09/29PGAコラム

3連敗…弱い米国にのしかかる疑問、批判、課題

フォアサムを2勝0敗とした、フランスのビクトル・デュビッソンも24歳と若い。 もちろん、米国にも期待の若手はいる。実際に、ジョーダン・スピースとパトリック・リードは大健闘し、見ごたえのある組み合わせだった…
2014/12/09PGAコラム

「ヒーローワールドチャレンジ」出場者の使用ギア

使っていたマトリックスのシャフトよりも、スピン量と打ち出し角を、わずかながら適正化するという。 パトリック・リードはドライバーを交換: キャロウェイと契約しビッグバーサ アルファ 815 ドライバー…
2014/03/07欧州男子

初日は日没サスペンデッド 松山英樹は1ホール残し暫定20位

のうち、ハリス・イングリッシュが5バーディ、2ボギーの「69」をマークして3アンダー。プレーを翌日に持ち越したジェイソン・ダフナー、ハンター・メイハン、フランチェスコ・モリナリ(イタリア)、パトリック…
2014/10/07米国男子

新シーズン開幕戦!松山英樹、石川遼が揃って参戦

感覚を維持したまま新シーズンへと突入する。 ディフェンディングチャンピオンのウォーカーのほか、「ライダーカップ」に出場したマット・クーチャー、ハンター・メイハン、パトリック・リード、リー・ウェストウッド
2026/04/12マスターズ

【速報】松山英樹は3日目に伸ばせず「気持ちよく回らせてくれない」 マキロイにヤングら急接近

、史上4人目の大会連覇をかけて12アンダー単独首位。後続のパトリック・リード、サム・バーンズが4打差を追う。 マスターズの最多差逆転優勝記録は36ホール、54ホール終了時点でともに8打差。1956年にジャック・バークJr.が最終ラウンドで一時9打差をつけられながら、ひっくり返した。
2014/03/10ヨーロピアンツアー公式

リードがドナルドソンを退けドラールで戴冠

終盤のつまずきを乗り切ったパトリック・リードが1打差でジェイミー・ドナルドソンをかわし、「WGCキャデラック選手権」優勝を果たした。2位タイに入ったドナルドソンは、自身の世界ゴルフ選手権最高成績を…
2016/08/03米国男子

レギュラーツアーは残り3戦 崖っぷちの岩田寛が出場

パトリック・リードらが参戦する。全長6841yd(パー70)のコンパクトなコースが舞台となる。 前週「全米プロゴルフ選手権」で4つのメジャー大会が終了。レギュラーシーズンは残すところ3試合となった…
2016/01/04世界ランキング

スピースがトップ守り2016年始動/男子世界ランク

する。マキロイは出場を見送った。 1年前と比べると、ダスティン・ジョンソンが18位から8位、パトリック・リードが23位から10位に順位を上げ、トップ10入りした。逆にセルヒオ・ガルシア(スペイン)と