2012/08/12国内女子

選手コメント集/NEC軽井沢ゴルフトーナメント 最終日

のですがラインミスでした。プレーオフ1ホール目は右の林の方にいったのですが、前方が思ったより空いていたので、(2打目は)フェードで打てました。4ホール目のティショット(左の林方向へ)は本当に悪かった
2011/05/04さくらにおまかせ

横峯はショットに不安「今までにないケース」

はなんで!?って感じで」と横峯。本来は途中から右に曲がるフェードが持ち球である横峯だが、左に出てそのまま真っ直ぐ、時には左へドローする逆球が出てしまい、「ちょっと今までにないケースでびっくりしています
2010/02/24桃子のガッツUSA

桃子「今週は私が勝ちたい」

通算20アンダーというスコアを叩き出し、その違いに度肝を抜かれた。 しかし、この2年で「球を操れるようになった」と上田。「前はフック一本だったけど、今はドローもフェードもコントロール出来るし
2012/03/29さくらにおまかせ

さくら「優勝争いに加わりたい」

悔しさも隠せない。 「焦っているつもりは全くないけど、早く勝ちたい気持ちは強いので優勝争いに加われるように頑張りたい」と横峯。フェードに加え、ドローボールも自身の球筋に加え、攻略の幅を広げようとして
2012/04/05さくらにおまかせ

横峯さくら、先週掴んだ感覚を実現へ!

フェードで行きます」と攻め方を決めた。 ショットの精度は先週の「ヤマハレディースオープン葛城」の最終日に掴んだイメージがしっかり残っているという。横風に負けない強い弾道で、自分のイメージ通りのショットを繰り返し、2009年大会以来の優勝を狙う。(兵庫県三木市/本橋英治)
2012/11/04さくらにおまかせ

さくらは14位 風は止んでも「私自身の調子が・・・」

曲がりについて「振り切れていないことが原因。振り切れれば、自分持ち球(フェード)が打てるはず」と、長く続く課題は今も解決には至っていない。 今週は、エースキャディのジョン・ベネット氏が開幕前の
2012/10/12さくらにおまかせ

横峯さくら、07年の再現なるか? 初日は静かに28位タイ

けっこうあったし、だいぶショットも良くなってきたと思います」と、ショットに手応えを感じる横峯。しかし、ティショットでは左に出てフェードせずにそのまま左サイドのラフに打ち込む場面もしばしば見られた。 横
2012/11/08有村智恵 夢を叶える力

有村智恵は区切りの最終戦を悔い無く戦う

しまったが「短期間でだいぶ良い方向に持って来られたので今週は楽しみです」と話す。 有村の生命線ともいえるアイアンショットについて「イメージはフェードにこだわらず、今週はグリーンが止まりやすいので
2011/07/28さくらにおまかせ

さくら「メジャーは自分を成長させてくれる」

全英女子オープンでは、06年の16位タイが最高位。風は「苦手」と公言する横峯だが、フェードの曲がり幅を小さくしたストレートボールが持ち球に加わり、攻略の幅は広がった。とはいえ、「今日くらいの風なら
2011/07/14石川遼に迫る

遼、3度目の全英へ真っ向勝負「不安が無い」

」。ドライバーではストレートに近いドローボール、アイアンではフェード、いずれも高弾道の本来の球筋。日本、米国のコースとは異なる状況下でも「小手先で抵抗するとひどい結果になる」とスタイルを最後まで変えない覚悟を
2009/06/11国内女子

佐藤靖子と一ノ瀬優希が首位タイ、宮里藍は出遅れる

の一ノ瀬は、「先週はひっかけのミスが多かったので、フェードを打つ練習をしたらピンをスジるようになった」と、ノーボギーのラウンドに笑顔を見せた。 通算4アンダーの3位タイには、馬場ゆかりとアマチュアのハ
1997/08/10国内女子

高須愛子、逃げきって4年ぶり優勝

ひっかけるイメージがあってそれで5番。フェードを打ちたかったんですが、打ってしまってから大きいことに気がつきました」 このボールがバンカー。寄らず入らずのボギー。 「でも今回はいい勉強になりました。来週も頑張ります」と井上。若手がどんどん経験をつんで強くなっている。
2015/06/27国内女子

前年優勝者・酒井美紀の“端”へのこだわり

は、福島県で実家が経営する練習場で常に左端の席で練習し、腕を上げてきた経緯があるためとか。持ち球がドローなのも、「ネットが左側に迫る左端の打席からはフェードを打ちにくかったからでは?」(関係者)という
2012/01/11米国男子

松山、小田孔の助言に“飛ばし”への手ごたえ

、「ドライバーがすごく変わった。強い球が出るようになった」と手ごたえを口にした。 「自分はドローヒッターだと思っていた」という松山に対し、小田が疑問を呈した。「お前は完全にフェードのスイングだよ」。小田は
2003/06/30米国シニア

全米シニアオープン優勝のリツキにインタビュー

-「フェアウェイキープとパーオン率がものを言うはずの大会でしたが、違う作戦で勝ちましたね」 ブルース・リツキ 「恥ずかしい話だが、今回の勝因は2つのドロー。僕のフェードは高く評価してもらっているけど