2013/05/14日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

国内メジャー初戦 プロゴルファー日本一の称号は誰の手に?

好調の上井邦浩は悲願の初勝利をビッグトーナメントで飾れるか注目。また、ランキング上位の松村道央、小田孔明、武藤俊憲には初のメジャータイトルがかかり、キャリアの次のステップを踏みたいところだ。
2016/12/05国内男子

20歳星野が単独首位 堀川は7位で最終日へ/最終予選会

。 6日間108ホールを終えて上位35名に、優先出場権が付与される。 なお、野仲茂、横田真一、長谷川祥平、上井邦裕、塩見好輝、宮里聖志、金谷拓実(アマチュア)らは前日までの予選ラウンドで姿を消した。
2023/05/19国内男子

パグンサンが単独首位 蝉川泰果は1打差2位で決勝へ

バーディを奪って「65」をマークした。 11アンダー4位に稲森佑貴。9アンダー5位に上井邦浩、西山大広、呉司聡、細野勇策の4人が続いた。 37位から出た丸山茂樹の長男・丸山奨王(しょーん)は5バーディ
2023/05/25国内男子

安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位

邦浩、宮里優作、副田裕斗、ミズノ契約でホストプロの平田憲聖の7人が並んだ。同組で回った石川と中島は、ともに最終18番(パー5)をバーディで締めくくり2位グループに入った。 4アンダー9位に今平周吾、重永…
2022/04/01国内男子

香妻陣一朗が首位 復帰戦の石川遼は予選落ち

首位に立った。1打差の2位に星野陸也と時松隆光が並んだ。 首位から出た杉山知靖は「72」とスコアを落とし、トッド・ペクと並んで通算5アンダーの4位。同じく首位から出た上井邦裕も「73」と落として、鍋谷
2022/08/18国内男子

エース達成の金谷拓実が単独首位発進 丸山奨王は31位

)でホールインワンを達成するなど、1イーグル4バーディ、ノーボギー「66」をマークし、6アンダー単独首位で発進した。 プロ2年目の清水大成と39歳の上井邦裕が1打差の2位。今季2勝の今平周吾が、岩田寛
2024/07/26国内男子

プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部

ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2020/10/07国内男子

前粟蔵俊太ら首位 河本結の弟・力が15位発進/AbemaTVツアー

チャレンジ」以来の2勝目を目指す。 8アンダー3位に高柳直人、池上憲士郎、上井邦裕、アマチュアの杉浦悠太(日本大学)が並んだ。 女子プロ河本結の弟で、アマチュアの河本力(日本体育大学)は5バーディ、1ボギー
2010/05/01国内男子

丸山茂樹が首位に浮上!石川は伸びず

た。 1打差の通算6アンダー2位タイには、2日間首位をキープした上井邦浩とポール・シーハン(オーストラリア)の2人。9アンダーでスタートした上井は、1番でバーディを奪ったが、3番からボギー、ボギー
2014/09/12ネスレ日本マッチプレー

武藤俊憲 使用ボールを間違え手痛い敗退

インビテーショナル ネスレ日本マッチプレー選手権」の初日。上井邦浩と対戦した武藤俊憲が手痛い敗戦をした。 息詰まる接戦は17番を終えてオールスクエア。最終ホールで1アップ奪った選手が勝利するか、決着がつか…
2021/08/21国内男子

アームロックは“卒業” 2打差2位に2勝目狙う比嘉一貴

◇国内男子◇長嶋茂雄招待セガサミーカップ 3日目(21日)◇ザ・ノースカントリーGC(北海道)◇7178yd(パー72) 「最後、殺されかけました」。単独首位で終えた上井邦裕がヒヤリとした。最終18…
2019/05/28国内男子

8000yd超のコース 小平智は今季初、谷原秀人は2季ぶり国内ツアー

プレーオフ敗戦した星野陸也、上井邦裕、永野竜太郎ら、ツアー屈指の飛ばし屋たちにも期待がかかる。 また、今大会は7月に北アイルランド・ロイヤルポートラッシュで開催される「全英オープン」の予選会も兼ねており、12位以内で資格を有さない上位4人に同大会の出場権が付与される。