2003/01/17米国男子

ソニーオープンinハワイ初日

。さらに、この試合がプロデビュー戦となる宮里優作、清田太一郎だ。丸山に次いで好スコアをマークしたのは、昨シーズン国内ツアーで2勝している今野康晴の3アンダー15位。そして、宮里と貞方が2アンダー26位に
2003/04/04国内男子

上位勢スコア伸ばせず、混戦状態になってきた!

など実力のある選手にとっては、優勝を狙っておきたい。同じく4位グループにつけている今野康晴も、昨シーズン2勝しているだけに、決勝ラウンドでスコアを伸ばしてきそうだ。 また、今大会が日本ツアーでの
2012/05/27国内男子

藤田寛之が逃げ切り、今季2勝目を手に!

・アフィバーンラト。藤田に付き合うようにサンデーバックナインでスコアを崩し、ツアー初優勝のチャンスを逃す結果に終わった。通算10アンダーの3位タイに今野康晴、白潟英純、2週連続優勝がかかっていたジェイ・チョイ。通算
2003/02/24米国男子

またしても逆転、カナダのマイク・ウィアがシーズン2勝目!

、1ダブルボギーという内容で、7オーバー59位となった。今週は7名の日本人選手が出場していたが、伊沢利光、今野康晴といったスポット参戦の2人も、レギュラー組の久保谷健一、横尾要、貞方章男とともに予選ラウンドで姿を消してしまった。
2012/06/21国内男子

上位は混戦!松山英樹は40位タイ発進

コンディション悪化のため中断に入ったが、約30分後の12時10分に再開。日没が迫っていたが、最終組も無事にホールアウトすることができた。 首位は5アンダーをマークした5人。上田諭尉、今野康晴、デビッド
2022/10/07国内男子

“企業秘密”のパット好調 今野大喜「大げさにやっている」

7勝の今野康晴。初Vへ勝負の流れを見極める。(群馬県安中市/玉木充) ※ポイント配分 アルバトロス/8ポイント イーグル/5ポイント バーディ/2ポイント パー/0ポイント ボギー/-1ポイント ダブルボギー以上/-3ポイント…
2018/07/06アマ・その他

日本アマは悪天候で競技不成立 戦後初めて王者決まらず

141人中72人が36ホールを完了できず、規定により競技は成立しなかった。 大会は前日までに36ホールを終えた今野大喜(日大4年)が、後続に7打差をつけて暫定首位に立っていた。おじにツアー7勝の今野康晴
2011/05/22国内男子

小林正則が石川遼とのプレーオフを制してツアー初優勝!

プレーオフ】 2010年9月「フジサンケイクラシック」…杉並学院高OBの先輩、薗田峻輔との4ホールにわたるプレーオフを制して大会連覇を達成。 2009年10月「日本オープンゴルフ選手権」…自身初のプレーオフは小田龍一、今野康晴との三つ巴に。2ホール目でバーディを奪った小田がツアー初優勝。
2020/10/18国内男子

ゴルフきょうは何の日<10月18日>

2009年 石川遼「日本オープン」でプレーオフ負け 携帯シャッター音鳴る 埼玉県入間市の武蔵カントリークラブ豊岡コースで開催された「日本オープン」。当時18歳の石川遼が今野康晴を交えた三つ巴の
2014/11/06国内男子

谷原秀人、薗田峻輔ら3人が首位 石川遼は・・・

、6アンダーの4位でつけている。 賞金ランキングトップの小田孔明 、今野康晴、スコット・ストレンジ(オーストラリア)の3人が5アンダー5位で追う。4アンダーの8位で、塚田好宣、高山忠洋ら6人が並んでいる
2024/10/12国内シニア

ソク・ジョンユルが首位で最終日へ 3打差2位に横田真一

シニアトーナメント」以来となる2勝目を目指す。 5アンダーの2位に「67」でプレーしたシニア未勝利の横田真一。4アンダー3位に寺西明、今野康晴、柳沢伸祐の3人が続く。 前年覇者の塚田好宣、2022年大会を制したプラヤド
2024/11/24国内シニア

塚田好宣がシニア最終戦を制す 宮本勝昌は連覇を逃す

連続の賞金王を決めている宮本勝昌。宮本は単独首位スタートから「72」と伸ばせず大会連覇を逃した。 通算8アンダーの4位に山下和弘。通算7アンダーの5位に鈴木亨と今野康晴が続いた。 2戦連続優勝がかかっていた増田伸洋は通算3アンダー14位だった。
2024/10/13国内シニア

ソク・ジョンユルが5年ぶり2勝目 マークセンはコース記録「62」で2位

樹立したコースレコード「63」を1打更新した。 通算7アンダー3位に手嶋多一。通算6アンダー4位に篠崎紀夫、I.J.ジャン(韓国)、今野康晴が並んだ。 前年覇者の塚田好宣は2アンダー21位。前週のシニアメジャー「日本プロゴルフシニア選手権」で初優勝を飾った増田伸洋はイーブンパー32位で終えた。
2010/04/29国内男子

上井が5アンダー単独首位!石川遼は3打差17位タイ

、丸山茂樹、横田真一、山下和宏、今野康晴など8人が集団を形成。さらに3アンダー10位タイにも、ディフェンディングチャンピオンの平塚哲二を含む7人が並んだ。 また、注目の石川遼はショットに不安定なところが
2025/04/17国内シニア

藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走

「67」でプレーしたプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン、サマヌーン・スリロットが4アンダー首位発進を決めた。 3アンダーの4位に、レギュラーツアー7勝でシニア2年目の今野康晴、同5年目の飯島宏明